目玉はMLB42発の三塁手&180登板の右腕 ロッテに加わる4人の新助っ人
去る1月15日、千葉ロッテはジェイソン・スタンリッジ投手の退団を発表した。そして現在、マイク・ボルシンガー投手、エドガー・オルモス投手、マット・ドミンゲス内野手、タナー・シ…
目玉はMLB42発の三塁手&180登板の右腕 ロッテに加わる4人の新助っ人
去る1月15日、千葉ロッテはジェイソン・スタンリッジ投手の退団を発表した。そして現在、マイク・ボルシンガー投手、エドガー・オルモス投手、マット・ドミンゲス内野手、タナー・シ…
元西武2軍監督の片平晋作氏が68歳で死去 南海、西武、大洋でプレー
西武は22日、元2軍監督の片平晋作氏がこの日午前9時58分に膵臓がんで亡くなったと発表した。68歳だった。
田中将大がミズノ製グラブへの愛語る「革の質が本当にきめ細やかで好き」
ミズノは22日、ヤンキース田中将大投手とミズノブランドアンバサダー契約を更新すると発表した。契約更新は2018年4月1日からで複数年契約となる。
楽天、東北開幕戦で監督、選手ら全スタッフが「77」着用 星野氏に哀悼の意
楽天は22日、今月4日に死去した星野仙一取締役副会長へ追悼の意を表して4月3日の東北開幕戦・日本ハム戦で監督、コーチ、選手らスタッフ全員が「77」の背番号のユニフォームを着…
痛みで箸が持てないことも…鷹の154キロ18歳左腕が胸中激白、手術回避の理由
悩み抜いた末に、まだ18歳の青年は決断を下した。「手術はしたくはなかったですし、現状では投げられているので、いけるとことまでいってみようと。なので、手術はしないことにしまし…
オーディションは100倍の難関 プロ野球チアの可能性を広げた「BsGirls」
昨年12月14日、オリックスの公式ダンス&ヴォーカルユニット「BsGirls」のPerformer、HONOMI、MOE、MIKU、RAY、LISAの5人の卒業が発表され、…
西武が春季キャンプメンバーを発表 松井稼頭央、ドラ1齊藤大らがA班入り
西武は22日、2月1日から始まる春季キャンプの参加予定選手を発表した。宮崎県南郷で行われるA班キャンプには、15年ぶりに復帰した松井稼頭央外野手兼テクニカルコーチ、ドラフト…
中村が清原超えて史上最強!? レジェンド圧倒の投手部門…西武の歴代投打5傑
埼玉西武ライオンズは、プロ野球がセ・パ両リーグに分立した1950年に西鉄クリッパーズとして創設された。のち西鉄ライオンズと改称。福岡を拠点として、太平洋クラブ、クラウンライ…
西武の熾烈な内野レギュラー争いに生き残れるか…期待の次期台湾スター候補
かつて「オリエンタル・エクスプレス」と称された郭泰源氏が在籍したり、毎年「台湾デー」を開催するなど、台湾と長く交流を続けている埼玉西武。かの地にルーツを持ち、日本プロ野球最…
米メディアが選ぶ「今季ブレイクの可能性を持つスター」に大谷と平野が選出
昨季のメジャーでは、52本塁打でア・リーグ新人王に輝いたアーロン・ジャッジ(ヤンキース)、開幕1か月後にデビューも39本塁打でワールドシリーズ進出に一役買い、ナ・リーグ新人…
「多分去年で選手として終わっていた」― 楽天・青山を救った“気付き”
楽天のベテラン右腕・青山浩二投手にとって、2017年は悔しさが先立つシーズンになった。開幕直前の3月に怪我をし、2軍からスタート。4月には1軍に昇格したが、制球が定まらずに…
「1番凄い」千賀も絶賛 ホークス9年目、158キロの育成左腕に覚醒の予感
眠れる大器が、2018年、ついに覚醒するか。
パドレスが牧田通訳を公募 日米野球経験と自己管理能力、時間外勤務は必須
日本人選手がメジャーで存分に実力を発揮するために、通訳の存在は不可欠だ。パドレスが先日入団が決まった牧田和久投手と今シーズン一緒に戦い抜く通訳を公募。米求人サイト「ZipR…
派手さはなくとも勝負強い “新生”中島宏之が臨むオリックス4年目の進化
心機一転を図った登録名変更から2年。かつて遊撃手として一世を風靡した男が、当時とは異なる立場で新たな自分を確立しつつある。
「何か残したい」ホークス松田が語る「熱男」と「ケンケン打法」のこだわり
2年連続の日本一を目指すソフトバンクのムードメーカー、松田宣浩内野手の“トレードマーク”といえば何か。グラウンド内外で抜群の存在感を放つ選手だけに、いろいろな意見があるかも…
ハム杉谷が豪WLでの武者修行終了、最終戦にサプライズ「心の底から感謝」
オーストラリアで開催中のウインターリーグ、オーストラリアン・ベースボール・リーグ(ABL)に参加していた日本ハムの杉谷拳士内野手が、20日にオーストラリアでの最終戦を終えた…
ホークス和田が“門下生”4投手の成長確信&太鼓判「ビックリしてもらえる」
ソフトバンクの和田毅投手が20日、福岡・筑後市のファーム施設「HAWKS ベースボールパーク筑後」で自主トレを行い、2018年になって初めてブルペンでの投球練習を行った。
「何の実績もないただの選手」5球団競合右腕、ホークス田中正義の危機感
悲壮な覚悟を胸に秘め、自己研鑽の日々を送っている。現在、福岡・筑後市にあるソフトバンクのファーム施設「HAWKS ベースボールパーク筑後」で和田毅投手が行っている自主トレ。…
ダルビッシュ、田中も上位…投球間隔20秒以内ルール実施で影響受ける投手は?
試合時間の短縮に向けて新たな規制が設けられる可能性が浮上している大リーグ。投球間隔を20秒以内とする「ピッチ・クロック」や捕手がマウンドに行ける回数の制限などのプランが浮上…
「困った時の戸村」に「甘んじるつもりない」 09年ドラ1右腕が秘める覚悟
今年で9年目を迎える楽天・戸村健次投手は現在、沖縄で自主トレーニングに励んでいる。昨年まではマリナーズの岩隈久志投手と共にアメリカのロサンゼルス近郊で行っていたが、今年から…
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