西武、昨季苦しんだブルペン陣の思い 選手会長・増田、3年目平井にインタビュー
西武の春季キャンプは5日から第2クールに入った。投手陣では多くの投手がブルペンに入り、熱のこもった投球を見せている。中でも昨年苦しんだブルペン陣は今、どのような思いで日々の…
西武、昨季苦しんだブルペン陣の思い 選手会長・増田、3年目平井にインタビュー
西武の春季キャンプは5日から第2クールに入った。投手陣では多くの投手がブルペンに入り、熱のこもった投球を見せている。中でも昨年苦しんだブルペン陣は今、どのような思いで日々の…
西武ドラ1の155キロ右腕・松本航、新人王へ独白「直球で勝負できる投手に」
1日、12球団が一斉にキャンプインし、球春到来となった。2018年シーズン、10年ぶりのパ・リーグ制覇を果たした西武も連覇へ向けスタートを切った。オフには国内フリーエージ…
西武ライナが保育施設訪問で園児が大喜び ダンスやTバッティングにも挑戦
西武の球団公式マスコットのライナと公式パフォーマー「bluelegends」のAmiが同社のフレンドリーシティである埼玉県上尾市の認可保育所、ココファン・ナーサリー北上尾を…
西武本田圭佑、先発ローテ奪取へ猛アピール 「自分のできることをやって1軍に」
西武4年目右腕・本田圭佑投手が南郷キャンプ第2クール2日目となった5日、ブルペン入り。前日にフリー打撃に登板し“2連投”となったが「クイックモーションでの投球」をテーマに、…
西武ドラ4粟津、新人一番乗りで打撃投手 源田らと対決「ブルペンと違うボールに…」
西武のドラフト4位ルーキー・粟津凱士投手が6日、新人選手一番乗りで打撃投手を務めた。南郷キャンプ第2クール2日目となったこの日、金子侑、木村、源田に対してストレートのみ52…
侍J稲葉監督が西武外崎のユーティリティを絶賛 「なかなか探すことができない」
侍ジャパンの稲葉篤紀監督が6日、西武の南郷キャンプを視察に訪れ外崎修汰内野手に熱視線を送った。
侍J稲葉監督が西武秋山にかける思い「リーダーとして首脳陣と選手の架け橋に」
侍ジャパンの稲葉篤紀監督が6日、西武の南郷キャンプを視察に訪れた。この日は朝方までの雨の影響でメイングラウンドが使えず、午前の練習は室内練習場で行われた。稲葉監督は到着後、…
西武内海、長野との“サプライズ再会”明かす 「本当に来てくれた、嬉しかった」
西武の内海哲也投手が、かつてのチームメイトとの再会を喜んだ。第1クール最終日となった3日、日南市内で行われていた西武の投手会に思わぬサプライズゲストが登場した。
西武のルーキー同士で“他己紹介”! 「死神」「くまちゃん」「じっと見つめて」?
先月、新人合同自主トレを終え、キャンプではそれぞれの課題に向き合うルーキーたち。大きな環境の変化のただ中で、まだまだ気疲れも多いことだろう。そんなルーキーたちにとって同じ年…
西武・辻監督がキャンプ初日を振り返り、得た手応え 「今年は本当の意味で…」
2月1日、埼玉西武の春季キャンプが宮崎県・南郷スタジアムで始まった。昨季に続くリーグ連覇、そして2008年以来の日本一へ向けて、各選手が鍛錬を積んでいる真っ最中だ。今回はキ…
西武ドラ1松本航ら新人3選手がインタビュー「開幕1軍で戦力に」
宮崎県日南市南郷町で春季キャンプを行う西武は4日が今キャンプ初の休日となった。A班の新人5選手は市内観光を行い、初めての休日を満喫。その後、ドラフト1位の松本航投手(日体大…
西武平井、最優秀中継ぎ投手へ自覚「いかに打ちにくい球を投げるか」
西武・平井克典投手が宮崎・南郷キャンプ第2クール初日となった5日、フリー打撃で打撃投手を務めた。
【中村紀洋の目】「プロの凄さ」が分かる「足の運び」 現役で守備が上手いと感じるのは西武源田
2月1日から春季キャンプが始まりました。プロ野球選手は自主トレから自分を追い込んでいますが、ユニフォームを身にまとうとまた一段と気持ちが引き締まります。
元気なのは選手やコーチだけではない レオとライナも大活躍の西武キャンプ
埼玉西武ライオンズの春季キャンプは、1軍中心のA班が2004年から宮崎県日南市の南郷町中央公園野球場で行われている。今年で16シーズン目を迎える。
西武新人が日南観光 ドラ3山野辺は児童から人気も…「先生、だめだね」に苦笑
西武の新人5選手が春季キャンプ地の宮崎県日南市で地元の小学生たちとふれあった。休養日となった4日は選手たちが球場にほど近い南郷小学校で、トビウオのすり身を練って作られる地元…
西武投手陣の“再建”は? 投手コーチは「合格点」与える「想像以上に良かった」
宮崎・南郷スタジアムで行われている西武A班春季キャンプは3日、早くも第1クールが終了。パ・リーグ連覇、そして日本一へ向けて大きな課題となっているのが投手陣だ。連日、各ピッチ…
西武森「あとはやるだけ」―炭谷が巨人移籍も力みなし、自然体で新シーズンへ
これまで本塁を守ってきた炭谷銀仁朗が巨人にFA移籍し、西武の「背番号10」森友哉にいよいよ完全なる正捕手としての躍動が期待される。だが、本人には力みも焦りもなく、あくまで自…
気づいた「継続」の重要性 西武3年目右腕の“変化”「何でも考えながら」
プロ3年目の右腕に静かかつ熱い視線が注がれている。西武の田村伊知郎だ。1年目、2年目と1軍登板はあるがまだ勝ち星はない。
「来年はもっと大きなパレードを」―西武辻監督らが発信したメッセージ
2月3日の埼玉西武ライオンズの優勝パレードでは、船から上陸したナインを前に、崎田恭平日南市長、河野俊嗣宮崎県知事が祝辞をのべた。そのあと後藤高志球団取締役オーナー、3人の選…
西武の「オールドルーキー」、71球の投球練習の中で見せた“変化”とその意図
宮崎・南郷スタジアムで行われている西武・春季キャンプは3日、第1クールが終了。初日から各投手が猛アピールする中、社会人4年を経て、今年ドラフト6位で入団した「オールドルーキ…
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