ショーパン姿が「かわいすぎる」 185センチ“豪快振りかぶり”が「かっこいい」
元バレーボール日本代表の狩野舞子さんが9日、神宮球場で行われたヤクルト-広島戦の始球式を務めた。身長185センチの抜群のスタイルから投じた一球は見事なノーバウンドで、「かっ…
ショーパン姿が「かわいすぎる」 185センチ“豪快振りかぶり”が「かっこいい」
元バレーボール日本代表の狩野舞子さんが9日、神宮球場で行われたヤクルト-広島戦の始球式を務めた。身長185センチの抜群のスタイルから投じた一球は見事なノーバウンドで、「かっ…
「根尾や石川昂より早くブレーク」の“予言的中” 1人で21失点防ぐ中日20歳の衝撃
立浪和義新監督が率いる中日は、今季も苦しい戦いを強いられている。残り1か月足らずで最下位に甘んじているが、チームには明るい材料も。その筆頭格が、高卒3年目で定位置を奪取した…
大混戦のパ・リーグ、史上最低勝率で優勝も… 残り試合から見て有利なのは?
首位のソフトバンク、2位の西武、3位のオリックスが0ゲーム差で並ぶ大混戦のパ・リーグ。首位でも勝率.529と1998年の西武が記録した.534を下回ってリーグ史上最低勝率で…
投手首傾げて唖然…村上宗隆の超速53号にファン仰天「バットの先っぽで…天才」
ヤクルトの村上宗隆内野手は9日、神宮球場で行われた広島戦で53号ソロを放った。バックスクリーンに弾丸ライナーで叩き込んだ一撃にファンも驚嘆。「化け物やんけ」「そんな簡単にホ…
村上宗隆、日本選手単独2位の53号ソロ…王貞治にあと2本 ついに日本新61発ペース
ヤクルトの村上宗隆内野手は9日、神宮球場で行われた広島戦で53号本塁打を放った。ここ4試合で3本目の一発で、1963年の野村克也(南海)と1985年の落合博満(ロッテ)を抜…
鷹・大関友久が10日の3軍戦で実戦復帰 精巣がんの手術からわずか1か月半でスピード復帰
ソフトバンクの大関友久投手が10日にタマスタ筑後で行われる3軍交流試合・関西独立リーグ選抜戦で実戦復帰することになった。9日にタマスタ筑後の公式ツイッターで予告先発投手とし…
菊池涼介&坂本勇人は陥落…セGG賞は“大異変”の予感、データでは7人が入れ替え
2022年のプロ野球は、佳境に入った優勝争いとともに“個人への栄冠”の行方も気になる時期になってきた。守備の名手に贈られる「ゴールデン・グラブ賞」は記者投票によって決まるが…
源田をデータで凌駕…1人で16点防ぐ衝撃の二塁手 パGG賞の“有力候補”は?
守備の名手に贈られる「ゴールデン・グラブ賞」の行方は、大きな興味とともにファンの視線が注がれている。記者投票によって決まる顔ぶれは、ことデータだけで見ると結果が異なるケース…
選手のコンディションを支える野球の仕事 西武が「S&Cスタッフ」の募集を開始
西武は2023年シーズンの「S&C(ストレングス&コンディショニング)スタッフの募集を9月8日より、開始した。選手に対して、プレーする上で必要な力や動きを身につけられるよう…
坂本勇人の“技”上回った超絶気迫 ベルト破壊ダイブは「持ち味全開」「こりゃ凄ぇ」
DeNAの桑原将志外野手が“ハマのガッツマン”らしいプレーで盛り上げた。巨人・坂本の華麗なジャンピングスローよりわずかに早く一塁へダイブ。ユニホームが壊れるほどの凄まじい気…
西武と地元人気レストランがコラボ 埼玉県産野菜が主役のビュッフェ体験レポート
西武が地元人気レストランとコラボしたビュッフェ店「SAITAMA地産地消BUFFET[Market Terrace]w/埼玉西武ライオンズ」が9月2日、埼玉県所沢市の「グラ…
ロッテ、14日の日本ハム戦に花火打ち上げ リーグ5位も…巻き返しへ本拠地彩る
ロッテは14日、本拠地ZOZOマリンスタジアムでの日本ハム戦で、5回裏終了後に約300発の花火を打ち上げる。同戦は、球団オフィシャルスポンサーである京成電鉄の冠協賛試合「第…
オリックス、右肘に違和感の椋木蓮を抹消 2回途中で緊急降板 9日の公示
9日のプロ野球公示で、オリックスは椋木蓮投手の出場選手登録を抹消した。8日の西武戦(ベルーナドーム)に先発し、2回途中で緊急降板となっていた。
「こんなうまい投手初めて見た」 驚きの“誘導術”に称賛「コツ教えてほしい」
日本ハムのコナー・メネズ投手が8日にZOZOマリンスタジアムで行われたロッテ戦で来日初先発。5回まで無安打無失点の快投のまま降板した。切れのある直球とスライダーが冴えたが、…
大混戦V争いでオリが“怖い存在”に ドラ1まさかの緊急降板も見せた経験値
昨季覇者がじわじわ来た。オリックスは8日、敵地ベルーナドームで行われた西武戦に5-0で快勝。3位ながら首位のソフトバンクにゲーム差ゼロ(勝率1厘差)と肉薄した。4位の楽天も…
大混戦V争い…西武はリミッター解除 辻監督が見せる“なりふり構わぬ”執念
パ・リーグ2位の西武は8日、本拠地ベルーナドームで行われたオリックス戦で、相手の8投手継投の前に0-5の零封負けを喫した。1位ソフトバンクから3位オリックスまでゲーム差ゼロ…
「いつみても惚れ惚れ」 西武源田のヒョイ投げ“後退り”が「マジでうまい」
西武の源田壮亮内野手が、8日にベルーナドームで行われたオリックス戦で中堅に抜けようかという当たりを華麗なステップと軽やかスローで阻止した。実況が「安心安全の源田」と称したほ…
NPBで消えゆくPL学園の灯 45歳・福留孝介が引退…現役OB選手はついに“1人”に
中日・福留孝介外野手が8日、今季限りでの現役引退を発表した。日米通算2450安打をマークした球界最年長45歳が現役に別れを告げることにより、PL学園高出身で残るNPB戦士は…
「独特の軌道」 地面“突き刺し”打者空振り…最終兵器の宝刀が「落差凄いな」
何度も地面に突き刺した魔球に、ファンが驚いている。オリックスの宇田川優希投手は8日の西武戦(ベルーナドーム)で、緊急登板にも関わらず打者8人から5三振を奪う好リリーフでプロ…
力感バグった衝撃の一発 柳田の軽々飛び込む“変態弾”は「ちょこんと当てただけ」
ソフトバンク柳田悠岐外野手が8日に本拠地PayPayドームで行われたロッテ戦で“超絶軽打ホームラン”を放った。外角球を軽くとらえたように見えた打球がホームランテラスへ。ファ…
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