名捕手の愛娘が「最高に可愛い」 “凱旋報告”にファン感動「嬉しいなぁ」
西武、ソフトバンクなどで捕手として活躍した細川亨氏の長女で、モデルや女優として活躍する細川愛倫さんが3日、福岡県警中央警察署の一日警察署長を務め、自身のX(旧ツイッター)で…
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名捕手の愛娘が「最高に可愛い」 “凱旋報告”にファン感動「嬉しいなぁ」
西武、ソフトバンクなどで捕手として活躍した細川亨氏の長女で、モデルや女優として活躍する細川愛倫さんが3日、福岡県警中央警察署の一日警察署長を務め、自身のX(旧ツイッター)で…
埋まらなかった吉田正尚の“穴” 5位転落…元コーチが見る現状「“一発屋”にとどまっている」
オリックスは昨年までリーグ3連覇を成し遂げるも、今年は5位に転落。来季は岸田護新監督が指揮を執る。再浮上の鍵はどこにあるのか。かつてオリックスの打撃コーチを長年務め、あのイ…
西武・平良、先発直訴の正当性 日米で広がる“格差”…主張する「貢献度」の評価
西武・平良海馬投手は3日、球団事務所で契約更改交渉に臨むも「先発か中継ぎかの件で、サインができない状況です」と口にして保留した。平良は先発を希望したが、球団はリリーフへの配…
DeNAで味わった“感情”「これでいいんだ」 阪神から一変…30歳で得た新境地
今季限りでDeNAを戦力外となった大和内野手は2017年オフ、国内フリーエージェント(FA)権を行使して横浜の地へやってきた。悩み抜いた末に12年間を過ごした阪神を出る決断…
江川は「真剣に投げてない」 通算10HRとカモも…“日本記録保持者”が見た伝説投手の憧憬
アクシデントを乗り越えた。元中日内野手の宇野勝氏(野球評論家)はプロ4年目の1980年に初めて規定打席に到達した。121試合に出場して打率.245、12本塁打、44打点。オ…
元巨人ドラ1の鷹・鍬原拓也が引退「最後はホークスと」 プロ7年間で4度の戦力外
今オフにソフトバンクから戦力外通告を受けた鍬原拓也投手が現役引退を決断したことが5日、分かった。巨人にドラフト1位で入団し、今季はソフトバンクで育成選手としてプレーした右腕…
鷹33歳は現状維持も…相次ぐ“ホクホク”増額 DeNA主将は2.5億円、4日の契約更改
4日も各球団で契約更改交渉が行われた。今季のセ、パ・リーグの新人王、巨人の船迫大雅投手は3300万円増の年俸5600万円、武内は今季年俸1600万円の約3倍の4500万円と…
“メジャー宣言”の村上は「次の日本野球の怪物」 早くも米熱視線「パワーはクレイジー」
次なる大物に熱視線が送られている。ヤクルトの村上宗隆内野手が2日、都内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、「来シーズンは日本でやる最後のシーズンになると思います」と来オフのメ…
DeNA、戦力外の村川凪が引退 昨季“盗塁王”も「ハマスタで走り回ることは叶いませんでした」
DeNAは4日、このオフに戦力外となっていた育成契約の村川凪外野手が今季限りで現役引退すると発表した。
鷹・今宮は現状維持の3億円 ベストナインも「僕の中で100%の結果にはならなかった」
ソフトバンクの今宮健太内野手が4日、みずほPayPayドーム内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、来季の契約にサインした。2022年12月に結んだ年俸3億円+出来高の固定制の…
DeNA戦力外は「英雄になれる」 打率.172も…阪神加入29歳に歓迎の声「ガチ期待」
DeNAを戦力外となっていた楠本泰史外野手が3日、西宮市内で入団会見を行った。背番号「55」を背負う29歳に「ユニ絶対似合う」「猛虎愛全開で」とファンも期待を寄せている。
西武・高木渉が現役引退「心から感謝」 戦力外通告から2か月で決断…育成1位の24歳
西武を戦力外となっていた高木渉外野手が4日、自身のインスタグラムを更新し今季限りでの現役引退を発表した。今季は3試合に出場し7打数無安打だった。
鷹・有原は現状維持4億円…最多14勝も「もっとできた」 来季の開幕投手指名に驚き
ソフトバンクの有原航平投手が4日、みずほPayPayドーム内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、現状維持の年俸5億円プラス出来高払いで来季の契約にサインした。3年契約の2年目…
即失格でびしょ濡れ…DeNAチアが誓った“リベンジ” 2年連続のSASUKE参戦で払拭する悪夢
DeNAのオフィシャルパフォーマンスチームのdiana(ディアーナ)は4日、メンバーのAkiが7年ぶりに復活した女性版SASUKE「KUNOICHI 2025」に出場すると…
異国で躍動…巨人20歳が衝撃の「KKKKKKKKKKKyomoto」 無双投球にX騒然「素晴らしすぎ」
巨人・京本眞投手が、豪州ウインターリーグ(WL)で奪三振ショーを展開している。3ラウンド(第3節)を終えた1日時点でリーグトップタイの22三振をマークしており「素晴らしすぎ…
西武24歳「思い描いていたものとは全然違った」 訴えた“待遇改善”…確約もらった新査定
西武が救援投手陣に“ブルペンで肩をつくった回数査定”を導入する。左の中継ぎ要員の佐藤隼輔投手が3日、球団事務所で契約更改交渉を行い1300万円増の年俸4300万円(金額は推…
阪神が青柳晃洋のポスティング申請受理を発表 45日間の交渉期間へ「温かく見守って」
阪神は4日、ポスティングシステムを利用してメジャーリーグ契約を目指す青柳晃洋投手について、移籍交渉の手続きをメジャーリーグ(MLB)へ申請し、受理されたと発表した。
宮城大弥に芽生えた“エースの信念” 積み重ねた実績…受け継ぐ「18」の魂
実績で信頼を積み重ね、真のエースに向かう。来季から岸田護監督や山本由伸投手(ドジャース)の背番号「18」を受け継ぐオリックス・宮城大弥投手が、チームを勝たせる投球を誓った。
守護神の自由契約の影響も…西武・平良と球団との見えぬ着地点 契約保留の背景
まるで2年前のリプレーを見ているようだ。西武・平良海馬投手は3日、球団事務所で契約更改交渉に臨んだが、来季も先発を希望する本人と、リリーフへの配置転換を求める球団側の間で折…
わずか2登板で自由契約「ずっと2軍だった」 厳しかった立場…巨人助っ人が漏らした本音
2軍暮らしが続いたが、また日本でプレーしたいという思いは変わらない。ヨアンデル・メンデス投手は2日にNPBが公示した2025年度の契約保留者名簿から外れ、自由契約となった。…
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