DeNA筒香嘉智、CS1stで1試合2発の“大暴れ” 通算8発はリーグトップタイ…本拠地熱狂
DeNAの筒香嘉智外野手が11日、横浜スタジアムで行われた巨人とのクライマックスシリーズ(CS)ファーストステージに「4番・三塁」で出場。1試合2本塁打を放った。
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DeNA筒香嘉智、CS1stで1試合2発の“大暴れ” 通算8発はリーグトップタイ…本拠地熱狂
DeNAの筒香嘉智外野手が11日、横浜スタジアムで行われた巨人とのクライマックスシリーズ(CS)ファーストステージに「4番・三塁」で出場。1試合2本塁打を放った。
DeNA、藤浪晋太郎は1軍昇格ならず 牧秀悟が待望の復帰…11日からCSファーストS
11日のプロ野球公示で、DeNAは牧秀悟内野手、伊勢大夢投手ら4人を登録した。
DeNAバウアー抹消は「状態を上げてもらうため」 三浦監督説明…ファーストSは1軍同行
DeNAの三浦大輔監督は11日、横浜スタジアムで行われる巨人とのクライマックスシリーズ(CS)ファーストシリーズ前に取材に応じ、10日に出場選手登録を抹消されたトレバー・バ…
CSの秘密兵器はドラ6片山楽生…誓った勝利の「ピースにはまりたい」 オリ厚澤Cの期待
オリックスのドラフト6位新人、片山楽生投手(白樺学園、NTT東日本)が、シーズン最終盤の再昇格後に中継ぎとして存在感を示し、クライマックスシリーズ(CS)で厚澤和幸投手コー…
西武ドラ2は「ルーキーって感覚がない」 助っ人が絶賛「ベテランの雰囲気をしている」
来日1年目から137試合に出場し、打率.277、21本塁打、63打点を記録したタイラー・ネビン外野手。主軸として打線をけん引し、すでに来季以降の契約も締結している。さらなる…
奥川との投手戦は「過去の栄光」 大学3登板のみ→“2軍4冠”急成長、ドラフト指名待つ24歳
2軍球団からのドラフト指名に“最有力”と目されている男がいる。オイシックス新潟アルビレックスBCの能登嵩都投手は今季、イースタン・リーグで防御率(2.60)、勝利(12)、…
ヤクルト池山新監督が掲げた“レギュラー白紙” 課題山積み…強化ポイントは「全て」
ヤクルトの池山隆寛新監督が10日、都内で就任会見を行った。今季は最下位に沈み、絶対的4番の村上宗隆内野手はメジャー挑戦が確実。再建に向けた課題は山積みだが、「めちゃめちゃう…
大量の不在着信に「何事かと」 現役ドラフトの“リアル”…1年で戦力外、見つけた異国の地
プロ野球の第1次戦力外通告の期間が10日に終了した。1年前の2024年オフ、楽天を戦力外になった櫻井周斗投手は、2023年の現役ドラフトでDeNAから楽天に移籍したが、わず…
新人で提示された“エースナンバー” 一度は固辞も…人生を変えた亡き恩師の一言
巡り巡って背負ったエースナンバーが意識を変えた。1999年のドラフトでロッテから2位指名を受けた清水直行氏は1年目から「18」を背負うことになった。最初はためらいがあったと…
西武助っ人はなぜ活躍できた? 一貫した打撃へのスタイル…順応できた日本での生活
前年91敗を喫した西武は再建の年として2025年シーズンを迎え、63勝77敗3分で全日程を終了した。負け越しながらも若手の台頭が光り、前半戦には貯金をつくるなど、復活への兆…
兄・松坂大輔の背中を追うも…違う道を選んだ中学1年の夏 感じた「同じ舞台に立てない」
松坂大輔氏を2歳上の兄に持ち、独立リーグなどでプレーした松坂恭平氏(株式会社ONE4ALL代表取締役)は小学校、中学時代は兄を追いかけるように同じチームでプレーした。シニア…
NPBエンタープライズ、公認速報アプリをテスト配信 コアなデータ表示…全選手の情報も
NPBエンタープライズは、10日から株式会社コナミデジタルエンタテインメント、ソニー株式会社と共同でプロ野球速報アプリ「NPB+(プラス)」をテスト配信すると発表した。ホー…
DeNA、バウアーがCSファースト絶望 登録抹消で最短復帰でもファイナル最終戦
DeNAは10日、トレーバー・バウアー投手を出場選手登録から抹消した。最短でも復帰は10月20日以降となる。
燕池山新監督、村上は「正直いて欲しい」 最下位から立て直し…就任会見で意気込み
ヤクルトの新監督に就任した池山隆寛氏が10日、都内で監督就任会見を行った。6年間務めた2軍監督からの“内部昇格”となる59歳の新指揮官が意気込みを語った。
CS下剋上へ…山下舜平大「景色が変わった」 衝撃の球速5キロアップの舞台裏
オリックスの山下舜平大投手が、日本一奪還に向けクライマックスシリーズ(CS)ファーストステージの初戦登板に臨む。
ドラフト指名で痛感したセパの“違い” 間近で見た巨人1位「すごさを目の当たりに」
ロッテなどで13年間プレーした清水直行氏は日大時代、肩の怪我で東都リーグではわずか4試合の出場に終わった。大学卒業と同時に野球をやめようと考えていたが、社会人野球の強豪・東…
予期せぬ退団に「とても傷ついた」 元助っ人が残留希望も…“掛け違い”が生んだ悲劇
2023年に西武でプレーしたデビッド・マキノン氏は、初年度に127試合に出場し、打率.259、本塁打15、打点50の成績を残した。帰国前に西武から契約延長オファーが提示され…
7本塁打&19打点、好相性の主砲 気がかりな“低打率”も…パCSのキーマンは?
リーグ2位の日本ハムと3位のオリックスによる「2025 パーソル クライマックスシリーズ パ ファーストステージ」が、10月11日にエスコンフィールドで開幕する。レギュラー…
トレード加入から僅か4か月で戦力外 現役続行希望の元メジャーリーガーも退団を発表
クライマックスシリーズの開幕2日前となった9日、各球団で退団や戦力外の発表が相次いだ。トレード加入から僅か4か月での戦力外や、元メジャーリーガーの退団も発表された。
美女チアが“病みつき”の「ほかでは味わえない経験」 強く惹かれたおもてなしの姿勢
パ・リーグ6球団のチアチーム、パフォーマンスチームの2026年度の新メンバー募集が続々と開始する今、パ・リーグインサイトでは現在各球団のパフォーマーとして活躍するメンバーに…
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