コリジョンルール適用は「容認できない」 覆った判定に監督憤激「最悪の瞬間」
ツインズのロッコ・バルデリ監督は7日(日本時間8日)、本拠地で行われたブルージェイズ戦で退場処分を受けた。延長10回、ゲーリー・サンチェス捕手による本塁タッチプレーでコリジ…
コリジョンルール適用は「容認できない」 覆った判定に監督憤激「最悪の瞬間」
ツインズのロッコ・バルデリ監督は7日(日本時間8日)、本拠地で行われたブルージェイズ戦で退場処分を受けた。延長10回、ゲーリー・サンチェス捕手による本塁タッチプレーでコリジ…
72歳まで毎年1億6000万円支払い “悪名高き”伝説の契約書が約2430万円で落札
72歳になる2035年まで毎年7月1日に119万ドル(約1億6000万円)が支払われるメジャーリーグの“悪名高き”契約をご存知だろうか。1980年代後半からパイレーツやマー…
鷹育成助っ人がデビュー戦で158キロ、西武ドラ1は圧巻の5回9K 2軍でアピールする若手
「パーソル パ・リーグTV」では8月2日から7日にイースタン・リーグ3試合、ウエスタン・リーグ3試合を配信した。「ウィークリーファーム」では、この1週間に配信された試合から…
初の世界一へ「侍ジャパン」U-15代表20人を発表 鹿取監督率い26日からメキシコでW杯
NPBエンタープライズは8日、26日から9月4日までの日程でメキシコ・エルモシージョで行われる「第5回 WBSC U-15ワールドカップ」に参加する野球日本代表「侍ジャパン…
爆速送球が「マジで浮いてる」 西武“若獅子”の伸び上がる球筋にファン唖然
パ・リーグで首位に立つ西武で存在感を高めている若獅子がいる。内野の各ポジションを高いレベルでこなす山田遥楓内野手。明るいキャラクターで「元気印」としても知られる山田が見せた…
中日20歳の爆肩が「末恐ろしい」 衝撃レーザービームに驚愕「何度でも見ちゃう」
中日の20歳・岡林勇希外野手が見せた驚異のレーザービームにファンも度肝を抜かれた。7回に右翼ファウルフライをキャッチすると、タッチアップを狙った三塁走者をノーバウンド送球で…
ボールを追わない“406億円男”に非難の声 「たらたらとジョギングか」「酷いな」
パドレスのマニー・マチャド内野手が“怠慢プレー”を犯してファンから批判を浴びている。打球を弾き、後方に転がったボールを迅速に追いかけなかった結果、走者に進塁を許してしまった…
154キロのスライダーは「意味不明」 デグロムがダルビッシュ超え奪三振記録を更新
メッツのジェイコブ・デグロム投手が7日(日本時間8日)、本拠地でのブレーブス戦に先発し、6回途中1安打2失点12奪三振と好投した。通算200登板での奪三振を1523に伸ばし…
スモークで顔面消された「辻監督がどついてる」 “究極イジり”は「最高傑作」
試合前の西武ベンチで繰り広げられる“一芸”に、ついに傑作が生まれた。辻発彦監督が場内に紹介される際、若手選手たちのイジりは恒例となっており、楽しみにしているファンも多数。7…
豪快足上げ“大失敗”で恥ずかしそう 場内爆笑…“白パンツ”22歳モデルの赤面一球
7日に神宮球場で行われたヤクルト-巨人戦で、モデルで女優の鈴木美羽さんが始球式を務めた。豪快な足上げに、まさかの“失敗”。場内の爆笑に包んだ中、恥ずかしそうな表情を浮かべな…
大谷翔平にアクシデント 相手左腕と交錯、足踏まれ苦悶の表情を浮かべる
エンゼルスの大谷翔平投手をアクシデントが襲った。7日(日本時間8日)に行われたマリナーズ戦。3回の第2打席の直前に、相手先発のゴンザレスと本塁ベース後方で交錯。足を痛めたよ…
突如走るのやめた山川に「ヒヤッとした」 豪快弾直後の“珍事”は「心臓に悪い」
西武の山川穂高内野手が豪快弾直後に見舞われた“珍事”に、ファンは肝を冷やした。7日にベルーナドームで行われたロッテ戦。ダイヤモンドを一周している際、突如として走るのをやめた…
清宮幸太郎の“美しすぎる一閃”が「すげえ!」 息のむ軌道「めっちゃ理想的」
日本ハムの清宮幸太郎内野手が7日、京セラドーム大阪でのオリックス戦で“美しすぎる一打”を放った。アーチの豪快さだけでなく、巧みな繊細さで鋭いライナーを披露。ファンからは「め…
巨人、初回から丸&岡本和の2者連発! 燕に一発攻勢、4連勝へ幸先良く先制
巨人は7日、神宮球場でのヤクルト戦で、初回から一発攻勢を見せた。3番の丸が21号ソロを放つと、続く岡本和も22号ソロ。2者連発で先手を打った。
打者クゥーの“至高の一球” 前田健太絶賛の19歳は「高卒2年目のボールじゃない」
中日の高橋宏斗投手が7日、打者も微動だにできない“至高の一球”を放った。本拠地・バンテリンドームでのDeNA戦。同点のピンチで投じた渾身の152キロで見逃し三振に。息をのむ…
燕・村上、わずか1日で復帰即「4番・三塁」でスタメン 史上最年少40号なるか
ヤクルトの村上宗隆内野手が7日、わずか1日で出場選手登録され、この日の巨人戦(神宮)で「4番・三塁」で即スタメン出場する。史上最年少となる40号本塁打が飛び出すか期待される…
3か所で“同時多発”の大乱闘 地獄絵図の殴り合いが「恥辱の殿堂」「なんて野蛮」
メキシカンリーグで6日(日本時間7日)、グラウンドが地獄絵図と化した大乱闘が発生した。メキシコシティ・レッドデビルズ-オアハカ・ウォーリアーズの一戦。グラウンドのあちらこち…
斎藤佑樹氏の「字がとても綺麗」 感動の“直筆手紙”が反響「人柄が伝わってきます」
昨季限りで現役を引退した元日本ハムの斎藤佑樹さんの“美文字”が話題を呼んでいる。自身のインスタグラムに公開したのは、日本郵便の夏のお手紙Webムービー。直筆で手紙を書く様子…
「きつねダンス」が海外進出! 台湾人気チアの“魅惑の踊り”が「めちゃくちゃ可愛い」
日本ハム公式チアリーダー「ファイターズガール」が踊る「きつねダンス」が大人気となっている。4日には乃木坂46の金川紗耶さんがファイターズガールと共にキュートなダンスを披露し…
ボールボーイ“命知らず”の大失態が騒動に 「即刻クビに」「危険に晒されている」
ボールボーイが大失態を犯してしまった。メッツ対ブレ―ブス戦で、マックス・シャーザーの投球を“ストップ”させてしまったまさかの行動に、ファンも「即刻クビに」「このどうしようも…
KEYWORD