燕の21歳主砲・村上に滲み出る貫禄 燕OBも称賛「まさにリーダーという感じ」
昨季まで2年連続最下位のヤクルトが、セ・リーグを盛り上げている。29日時点で13勝10敗4引き分け。阪神、巨人を追う位置にいる。現役時代にヤクルト、楽天で外野手として活躍し…
飯田哲也に関する野球ニュース・速報・コラムやインタビューの記事一覧。Full-Count(フルカウント)は野球専門の総合メディアです。
燕の21歳主砲・村上に滲み出る貫禄 燕OBも称賛「まさにリーダーという感じ」
昨季まで2年連続最下位のヤクルトが、セ・リーグを盛り上げている。29日時点で13勝10敗4引き分け。阪神、巨人を追う位置にいる。現役時代にヤクルト、楽天で外野手として活躍し…
開幕ダッシュに成功の阪神 強みは巨人を上回る投手陣も16年ぶりVへの不安材料は?
開幕して1か月が経過したプロ野球。セ・リーグは阪神が頭ひとつ抜け出し、ヤクルト、巨人が追う展開になっている。宿命のライバルと言われる阪神と巨人の対戦成績は3勝3敗と互角。戦…
阪神・佐藤輝は「交流戦後にブレークする」 専門家が“真の覚醒”を確信するワケ
阪神は28日の中日戦(バンテリンドーム)に1-6で敗れ、2位・巨人とは1ゲーム差となった。開幕からの好調を支えてきたのが、盤石の投手陣と打ちまくる中軸。その中で、注目のドラ…
好調燕にベテラン離脱の“副産物” 「貫禄が出てきた」と飯田哲也氏絶賛する選手は
ヤクルトが下馬評を覆す健闘を見せている。開幕前の順位予想ではほとんどが5位か6位の評価。さらに開幕直後に新型コロナウイルスの濃厚接触者に認定され、青木宣親外野手や内川聖一内…
楽天・茂木&辰己“覚醒”の影に「脇役コーチ」あり? 専門家が着目する2人の存在
ペナントレースの10分の1余りを消化し、好調な戦いぶりを見せている楽天。古巣に復帰した田中将大はまだ登板はないものの、涌井秀章や岸孝之、則本昂大と強力先発陣は開幕から前評判…
楽天を「ホークスも怖いと感じている」 失速の昨季と“全然違う”と断言できる理由
ペナントレースの10分の1余りを消化したプロ野球。まだ序盤の序盤だが、パ・リーグでは各チームの明暗が分かれた格好に。田中将大の復帰で優勝候補にも挙がる楽天は前評判通りの強さ…
阪神ドラ1佐藤輝は「打率.280、20発はいく」 名外野手が挙げる期待の若手は?
26日に開幕するペナントレースでブレークが見込める新人、もしくは若手は誰か。現役時代にヤクルト、楽天で外野手として活躍し7度のゴールデングラブ賞を受賞した野球評論家、飯田哲…
「楽天が独走する可能性」「オリに上がり目」 名手・飯田哲也氏がパ順位予想
26日にプロ野球のペナントレースが開幕する。田中将大投手が復帰して話題を集める楽天や、4年連続日本一と無敵を誇るソフトバンクなどが覇権を争うパ・リーグ。現役時代にヤクルト、…
投手力では巨人より阪神、「3位以下に差がない」 名手・飯田哲也氏がセ順位予想
26日に開幕するプロ野球のペナントレース。原辰徳監督率いる巨人が“横綱相撲”で2年連続の覇者に君臨するセ・リーグを展望する。現役時代にヤクルトでゴールデングラブ賞7度の名外…
則本昂大が復活しなければ「楽天は2位」 GG賞7度の名手が挙げるセパのキーマン
26日に開幕するプロ野球のペナントレース。主力選手をはじめ、ルーキーやブレーク候補の若手らがどんな活躍を見せてくれるのか期待は膨らむ。そんな中、現役時代にヤクルト、楽天で名…
鷹・小久保ヘッドの加入で戦力“底上げ” 上林、真砂らの活躍を元鷹コーチが分析
3月26日に開幕するプロ野球。今季の興味の一つに、ソフトバンクが日本シリーズ5連覇を成し遂げられるかがあるだろう。オープン戦では、近年不振だった上林誠知外野手、期待されて9…
燕加入の内川聖一は「セなら普通に打つ」 元鷹コーチ、新天地での活躍に太鼓判
3月26日に開幕するプロ野球。コロナ禍の影響で来日できない外国人選手も多いが、オープン戦では新戦力の活躍も目立っている。ヤクルト黄金期のリードオフマンとして活躍し、現役引退…
中日根尾、外野の守備は「問題なし」 GG賞7度の名手が推奨する“適正ポジション”は
3月26日に開幕するプロ野球。現在実施されているオープン戦では1軍生き残りをかけて若手選手が奮闘している。3年目を迎えた根尾昂内野手は“本職”は遊撃手ながら、出場機会を増や…
野村克也さんの“孫娘”が衝撃のパワフル打撃披露 元燕V戦士も驚愕「ビックリした」
昨年2月に虚血性心不全で亡くなった野村克也さんの“孫”にあたる野村沙亜也さんは、驚愕の打撃の持ち主だった。Full-Count編集部は真相を確かめるべく、都内のバッティング…
「ID野球の走りでした」母校に戻った元燕・飯田哲也氏が恩師から受け継ぐもの
千葉の名門・拓大紅陵の元監督で、2016年からの2年間はU-18侍ジャパン監督を務めた小枝守氏。日大三の監督時代を含め、甲子園には春夏通じて10回出場。一昨年、肝細胞がんの…
燕OBが明かす長嶋一茂氏の“逸話” 野村克也氏のミーティングで「寝てた」
1990年代のヤクルト黄金期を支えた飯田哲也氏と川崎憲次郎氏。球団の歴史に名を残してきたOB2人がFull-CountのYouTubeチャンネルで対談し、当時の秘話を語って…
4番打者集結の90年代巨人は「怖くなかった」 燕V戦士が語る重量打線の“欠点”
野球の妙とも言える打順の並び。打順ごとに役割が存在し、必ずしも強打者だけを並べればいいというものでもない。それぞれの役割、総合力によって、いかに打線が機能させるか、が重要な…
「野村再生工場」とは何だったのか? 川崎氏&飯田氏が明かす“ノムさんの教え”
2020年2月に急逝した故・野村克也氏。南海やヤクルト、阪神、楽天で監督を務め、9シーズンに渡って指揮を執ったヤクルトでは4度のリーグ優勝、3度の日本一に輝いた球史に残る名…
野村監督は「僕の人生を変えてくれた」 “愛弟子”飯田哲也氏が野村ノートを開く時
ヤクルトなどで活躍し、昨季までソフトバンクの3軍外野守備走塁コーチだった飯田哲也氏の自宅には大切にしまっている4冊のノートがある。ヤクルト黄金期のミーティングで野村克也監督…
「返事がない子もいた」 燕黄金時代の名手、名門の母校指導で感じた葛藤と喜び
元プロ野球選手の高校野球指導者が増え、レベルの高い練習が受けられるようになった。ヤクルト黄金期のリードオフマンとして活躍し、現役引退後はヤクルト、ソフトバンクでコーチだった…
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