セ3位から日本S進出のDeNA 躍進を支えた助っ人外国人を査定
DeNAにとっては大きな躍進の一歩となる2017年だった。昨季は11年ぶりのAクラスに入り、球団史上初のクライマックスシリーズ出場。そして、今季は73勝65敗5分で16年ぶ…
セ3位から日本S進出のDeNA 躍進を支えた助っ人外国人を査定
DeNAにとっては大きな躍進の一歩となる2017年だった。昨季は11年ぶりのAクラスに入り、球団史上初のクライマックスシリーズ出場。そして、今季は73勝65敗5分で16年ぶ…
セ・リーグ2位阪神の外国人査定 メッセ、マテオ、ドリスは大成功も…
阪神にとっては収穫と悔しさが同居するシーズンとなった。78勝61敗4分、17個の貯金を作った一方で、リーグ優勝を果たした広島とは10ゲームの大差をつけられてのセ・リーグ2位…
ホークス東浜、年間MVPでベンツゲット! 「両親にプレゼントですね」
ソフトバンクの東浜巨投手が、ベンツをゲットした。2年ぶりの日本一に輝いたソフトバンクは26日、福岡市中心部を通る「優勝祝賀パレード」と、ファン感謝イベント「ファンフェスティ…
鷹ファンフェスに“画伯”現る…GG賞コンビ松田&甲斐の“絵心”にファン騒然
ソフトバンクは26日、本拠地ヤフオクドームでファン感謝イベント「ホークスファンフェスティバル2017」を開催した。数々のイベントの1つとして「お絵かき伝言ゲーム」が行われ、…
4位オリックスの外国人査定、ロメロ&マレーロは“優良”、投手陣は…
パ・リーグ4位だったオリックス。63勝79敗1分の借金16、首位のソフトバンクとは30.5ゲームの大差をつけられ、3位の楽天とも15ゲーム差あった。クライマックスシリーズ出…
2年ぶり日本一ホークスが歓喜の優勝パレード! 沿道のファンも熱狂
2年ぶりの日本一に輝いたソフトバンクは26日、日本一を記念した「福岡ソフトバンクホークス優勝祝賀パレード」をスタートさせた。
首位から3位へ転落した楽天 チームの命運を左右した助っ人の働きぶり
8月上旬まで首位に立つ快進撃を見せながらも、夏場以降に2度の大型連敗を喫するなど失速した楽天。ソフトバンクとのマッチレースを展開しながら、最終的には西武にもかわされて3位に…
「福岡発 売り子名鑑」キリンの頂点に立つN01売り子 特技は護身術?
球場の新たなエンターテインメントとなっている「売り子」。美女どころといわれる福岡のヤフオクドームで働くアサヒビール、キリンビールの両メーカーの売り子を不定期連載で紹介してき…
西武、優勝への鍵は助っ人にあり? 4年ぶり2位も外国人が期待に応えられず
パ・リーグ2位に食い込み、クライマックスシリーズに駒を進めた西武。7月下旬から8月上旬にかけては驚異の13連勝をマークするなど、終盤にかけて好調を維持し、8月上旬まで首位を…
「福岡発 売り子名鑑」15歳デビューの6年目、ベテランが明かす売り子界の奥深さ
球場の新たなエンターテインメントとなっている「売り子」。美女どころといわれる福岡のヤフオクドームで働くアサヒビール、キリンビールの両メーカーの売り子を不定期連載で紹介してい…
2年ぶり日本一ホークスが着手した戦力整理…松坂退団、大隣に戦力外通告
2年ぶりに日本一の座を奪還し、最高の形で2017年のシーズンを終えたソフトバンク。王座奪還の余韻が残る中、チームは早くも連覇のかかる2018年シーズンに向けて動き出した。
GG賞&ベストナインW受賞のホークス甲斐 「何度も救われた」人物とは
ソフトバンクの甲斐拓也捕手が、史上初の快挙を達成した。17日に今季のベストナインが発表され、パ・リーグ捕手部門で初受賞。育成出身者として初めてベストナインの栄冠に輝き、先日…
「大谷選手のように」―日ハムと仮契約、ドラ1清宮幸太郎が胸に秘める思い
やはり只者ではなさそうだ。時に笑顔を浮かべ、時に考えを巡らせる。目前にはテレビカメラの列と多数の報道陣、そして無数のフラッシュを浴びた。その中で、臆することなく、しっかりと…
日ハムと仮契約の清宮、一問一答 中田の言葉に「まだ宝だとか、そんな…」
7球団競合の末に、日本ハムがドラフト1位で交渉権を獲得した早稲田実業高の清宮幸太郎内野手の入団が16日、正式に決まった。
日本ハムがドラフト1位清宮と仮契約「一社会人として1つのステップアップ」
7球団競合の末に、日本ハムからドラフト1位指名を受けた早稲田実業高の清宮幸太郎内野手が16日、都内で入団交渉を行い、仮契約を結んだ。
「いい感覚があります」― 3球団競合ドラ1右腕、ホークス高橋純平の現在地
来季に賭ける思いは、この男も強い。1軍の主力組がまだいない宮崎・生目の杜運動公園。ソフトバンクの若手たちが汗を流す秋季キャンプには、2015年のドラフト1位・高橋純平の姿も…
第2次戦力外通告期間も終了 戦力外、自由契約、引退で計45人に動き
第2次通告期間までに何らかの発表があった選手はセ・リーグ23選手、パ・リーグ22選手となった。ソフトバンクの松坂大輔投手や大隣憲司投手、楽天の松井稼頭央外野手といったビッグ…
5球団競合で入団も苦闘の日々 鷹ドラ1田中正義の今 語った胸中「3か月が勝負」
2016年のドラフト会議。最多の5球団が競合し、工藤公康監督が交渉権を引き当て、鳴り物入りでソフトバンクに入団した。開幕ローテ入りも期待されたルーキーイヤー。だが、そこに待…
志願の前倒し参加で苦悶の表情 鷹ベテラン五十嵐が「走り漬け」選択の理由
苦悶の表情を浮かべていた。ソフトバンクが秋季キャンプを張る宮崎、生目の杜運動公園。日本シリーズを戦っていた1軍の主力組はまだ合流していない。そんな中で、若手に混じって38歳…
侍ジャパン稲葉新監督、初陣は「主将」置かない方針「みんながキャプテンに」
16日からの「ENEOS アジアプロ野球チャンピオンシップ」を戦う侍ジャパンの稲葉篤紀監督が、9日から始まる合宿に備えて8日、宮崎入りした。
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