球団新記録の15連勝へ 日ハム陽岱鋼が大ピンチ救うダイビングキャッチ
球団新記録の15連勝を目指す日本ハム・陽岱鋼外野手が、11日のオリックス戦(京セラドーム)で大ピンチを切り抜けるダイビングキャッチを見せた。
球団新記録の15連勝へ 日ハム陽岱鋼が大ピンチ救うダイビングキャッチ
球団新記録の15連勝を目指す日本ハム・陽岱鋼外野手が、11日のオリックス戦(京セラドーム)で大ピンチを切り抜けるダイビングキャッチを見せた。
西武秋山が超美技 左中間への打球を逆シングルでスライディングキャッチ
西武の秋山翔吾外野手が11日の楽天戦(西武プリンスドーム)で美守を見せ、先発の岸孝之投手を救った。
なぜ山本昌氏は50歳まで投げ続けられたのか U-15、U-12世代へ贈る言葉(侍ジャパン応援特設サイトへ)
球界の未来を担う有望株、そしてこれから侍ジャパンを目指していく若い選手たちに今、必要なこととは何なのか。野球選手として大きく育つために、そして怪我をせずに選手生命を全うする…
DeNA三浦は4回101球で6失点、24年連続勝利お預け 24年連続安打は記録
DeNA三浦大輔投手が11日の中日戦(横浜スタジアム)で今季初登板初先発。4回6失点で降板し、プロ野球新記録となる24シーズン連続勝利はお預けとなった。
西武メヒア、リーグトップ快走の27号 バックスクリーンへ弾丸ライナー
西武のエルネスト・メヒア内野手が11日の楽天戦(西武プリンスドーム)でリーグトップを快走する27号を放った。
DeNA梶谷が2点打 初回6失点の“番長”三浦を奮い立たせるタイムリー
DeNA梶谷隆幸外野手が11日の中日戦(横浜)で三浦大輔投手を勇気づける2点タイムリーを放った。
球団新記録の15連勝目指す日ハム、西川が先制打「1打席目が酷かったから…」
球団新記録の15連勝を目指す日本ハムの西川遥輝内野手が、11日のオリックス戦(京セラドーム大阪)で先制タイムリーを放った。
DeNA三浦、歴代4位タイの24シーズン連続安打 今季初打席で左前打
DeNA三浦大輔投手が11日の中日戦(横浜スタジアム)で今季初打席初安打をマーク。1993年から24シーズン連続安打で日本ハム・大島康徳に並びプロ野球史上4位タイとなった。
現役最年長のDeNA三浦、今季初登板も…初回に打者一巡の猛攻許し6失点
DeNAの三浦大輔投手が11日の中日戦(横浜スタジアム)で今季初登板初先発。初回6失点と厳しい立ち上がりとなった。
楽天が球団初のキューバ出身選手ペレスと契約合意 メキシコLで64戦14発
楽天は11日、球団初のキューバ出身選手となるフェリックス・ペレス外野手との間で契約を合意したと発表した。背番号は「98」となる。
プロは「夢」でなく「目標」 東北福祉大・楠本、日米大学野球で「学びたい」
侍ジャパン大学日本代表に選出されている東北福祉大の楠本泰史内野手(3年)は小、中学生時代に楽天・松井裕樹投手と、高校ではオリックス・若月健矢捕手とチームメイト。2人が待つプ…
賛否両論を呼ぶ阪神藤浪の161球 金本監督の采配は厳しすぎたのか?
8日の広島戦(甲子園)で阪神の藤浪晋太郎投手が161球を投げたことが、賛否両論を呼んでいる。
11日の公示 DeNAが三浦、中日が小笠原を登録 巨人は西村を抹消
11日のプロ野球公示で、DeNAが三浦大輔投手を今季初めて出場選手登録した。同日の中日戦(横浜)で今季初先発する。中日はドラフト1位ルーキーの小笠原慎之介投手を登録した。巨…
ロッテ唐川、今季初勝利の5月22日に成田高の同級生と入籍
ロッテは11日、唐川侑己投手が5月22日に入籍したことを発表した。
田中将大、4回2死、勝利目前の降板に指揮官「そうせざるを得なかった」
あと1死で勝利投手の権利が発生したが、ジラルディ監督は無情にも投手交代を選択。試合後の会見で「そうしたくはなかったが、せざるを得なかった」と苦汁の決断だったことを明かしてい…
ダルビッシュ傘下2Aでリハビリ登板、5回3失点「感じはよかった」
右肩の張りで故障者リスト(DL)入りしているレンジャーズのダルビッシュ有投手が10日(日本時間11日)、傘下2Aフリスコのアーカンソー戦でリハビリ登板を行った。5回を投げて…
前田健太、前戦4回KOの雪辱果たす13K快勝に指揮官「目の色が違った」
自己ベスト13奪三振の快投で今季8勝目(6敗)を挙げたドジャース前田健太投手。前回5日(同6日)オリオールズ戦では今季最短4回4失点KOされていたが、この悔しさが今回の圧巻…
打てば雰囲気一変、早くも高校通算51号の早実・清宮幸太郎に死角なし!?
何をすれば抑えられるのか――。7月10日、八王子市民球場で行われた西東京大会2回戦、啓明学園戦で早稲田実業が登場した。高校2年生ながらすでに高校通算50号本塁打に達している…
日本ハム大谷翔平が辛口自己評価「前半戦自体は良くなかった」
日本ハムの大谷翔平投手が11日、前半戦の「投手・大谷」を辛口評価した。
田中将大、今季最短5回途中7失点KO「全部がコントロールできなかった」
この日の田中は、初回から走者を背負う苦しい投球となった。地元紙「ジャーナル・ニュース」では「タナカ、始まりからフラフラ」という見出しで、今季ワースト登板となった田中の様子を…
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