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西武内海は「先発の目処が立った」 専門家が注目した巨人時代からの“変わらぬ攻め”

西武の内海哲也投手が、22日のオリックス戦に先発し、6回3安打4失点(自責3)。ジョーンズの2発に泣き、試合は2-5で敗れ、黒星を喫したが、巨人時代にも持ち球として多投していたスライダーは健在だった。現役時代、巨人で活躍し、楽天でヘッドコーチを務めた野球評論家の松本匡史氏は「今後、先発としてやっていける目処が立った試合だった」と、プロ17年目、38歳のベテラン左腕の投球を評価した。

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(Full-Count編集部)

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