大谷争奪戦へ、松井秀喜氏がヤンキースの「秘密兵器」!? 二刀流成功も期待
古巣ヤンキースでGM特別アドバイザーを務める松井秀喜氏が、ポスティングシステム(入札制度)でのメジャー挑戦を表明した大谷翔平投手の二刀流での成功に期待を寄せた。
大谷争奪戦へ、松井秀喜氏がヤンキースの「秘密兵器」!? 二刀流成功も期待
古巣ヤンキースでGM特別アドバイザーを務める松井秀喜氏が、ポスティングシステム(入札制度)でのメジャー挑戦を表明した大谷翔平投手の二刀流での成功に期待を寄せた。
兄より先に引退を決めた新井良太 強打者たちが立ちはだかったプロ人生
新井良太は中学時代から野球をはじめた。広島の名門・広陵高を経て、6歳上の兄・貴浩の後を追って駒澤大に入学。兄は広島工高は無名だったが、弟・良太は2001年春の甲子園にも出場…
大谷の移籍実現へ、いよいよ大詰め 新ポスティング合意へ“期限”はあと1日
日本ハムからポスティングシステム(入札制度)を利用してのメジャー挑戦を表明した大谷翔平投手。だが、現在、ポスティングシステムは失効中で、日米間で協議が続けられている。最大の…
チームを愛し、愛される投手―オリ・ディクソン、今の目標は「日本人扱い」
日本の野球に適応できず、本来の力を発揮できないまま退団する外国人選手は少なくない。些細なコミュニケーションを取ることさえ難しく、あらゆる文化も習慣も違う国で、ただでさえ厳し…
兄・剛裕は現役引退 将来を嘱望された堂上兄弟に見るプロの世界の厳しさ
中日ドラゴンズのオールドファンにとって「堂上(どのうえ)」という名前には、懐かしい響きがあるはずだ。
無傷3連勝でアジア制覇の稲葉ジャパン、MVP外崎ら5選手がベストナインに
野球日本代表「侍ジャパン」は19日、「ENEOSアジアプロ野球チャンピオンシップ2017」の決勝戦・韓国戦に挑み、7-0で快勝。稲葉篤紀新監督の初陣で、無傷の3連勝で初代王…
アジア制覇の稲葉ジャパン、輝いたのは誰だ? 近藤健、西川が打率5割超え
3連勝でアジアの頂点へと駆け上がった稲葉ジャパン。U-24世代が中心となった戦った「ENEOS アジアプロ野球チャンピオンシップ」で、若き侍の中でも、特に輝きを放ったのは、…
アジア制覇に輝いた稲葉ジャパン MVPは2戦連続先制打の西武外崎!
野球日本代表「侍ジャパン」は19日、「ENEOS アジアプロ野球チャンピオンシップ」の決勝で韓国と戦った。7-0と宿敵を圧倒し、稲葉篤紀新監督の初陣で、見事にアジア制覇を成…
稲葉ジャパンがアジア制覇! 外崎2打点、西川3打点などで韓国を圧倒
野球日本代表「侍ジャパン」は19日、「ENEOS アジアプロ野球チャンピオンシップ」の決勝・韓国戦に7-0で快勝し、アジア制覇を成し遂げた。先発の巨人・田口が7回3安打無失…
稲葉ジャパン、先発田口が7回零封の快投 雄叫び“連発”、7点リードで降板
野球日本代表「侍ジャパン」は19日、「ENEOSアジアプロ野球チャンピオンシップ2017」の決勝戦・韓国戦に挑み、先発の田口麗斗投手(巨人)が7回3安打無失点6奪三振と快投…
侍ジャパンが5回に追加点 また外崎適時打! 西川にも2点適時二塁打
野球日本代表「侍ジャパン」は19日、「ENEOS アジアプロ野球チャンピオンシップ」の決勝・韓国戦に臨んだ。初戦では延長10回の激戦の末にサヨナラ勝ちをおさめていた韓国との…
稲葉ジャパン、アジア制覇へ田口が好投! 5回まで韓国を3安打無失点
初戦でサヨナラ勝ちをおさめていた韓国との再戦となった決勝。先発マウンドに上がった巨人・田口が5回まで韓国打線を無失点に封じる好投を見せている。
稲葉ジャパンに待望の先制点! 前日先制弾の外崎が先制タイムリー
野球日本代表「侍ジャパン」は19日、「ENEOS アジアプロ野球チャンピオンシップ」の決勝・韓国戦を戦った。初戦でサヨナラ勝ちをおさめていた韓国との再戦となった決勝。両チー…
稲葉ジャパン、来年3月に豪州と強化試合 初の“フル代表”となる可能性
NPBエンタープライズは19日、来年3月3、4日に野球日本代表「侍ジャパン」トップチームが強化試合を行うと発表した。いずれもオーストラリア代表が相手。3日はナゴヤドーム、4…
アジア制覇目指す稲葉ジャパン、3回まで無得点 2回に絶好機を逃す
野球日本代表「侍ジャパン」は19日、「ENEOS アジアプロ野球チャンピオンシップ」の決勝・韓国戦を戦った。韓国、台湾に2連勝を飾り、決勝に駒を進めた稲葉ジャパン。初戦でサ…
「稲葉ジャパン」韓国との決勝戦のスタメン発表 捕手は甲斐、9番に源田
野球日本代表「侍ジャパン」は19日「ENEOS アジアプロ野球チャンピオンシップ2017」の決勝戦・韓国戦を戦う。16日の初戦でも対戦していた韓国とは、延長10回タイブレー…
あの甲子園から7年―「報徳1年の田村くん」は西武で花を咲かせられるか
名門・報徳学園高校時代、「スーパー1年生」として注目を集めた田村伊知郎投手。昨年のドラフトで埼玉西武に6位指名されてプロの世界へ足を踏み入れ、強気のストレート攻めを武器に、…
やはり「巨人」が似合う!? マシソンが自撮り写真でアンケート、結果は…
やっぱり「巨人」が似合う!? 巨人のスコット・マシソン投手が自身のツイッターで“四変化”を披露。髭を剃る過程で、生え具合が違う4枚の写真を投稿し、どれが好みかをファンに問う…
「守備型捕手」からの脱却へ 西武炭谷、プロ12年目の開眼
「打撃が課題」と言われ続けた男が見せた打力は、チームやファンにとってうれしい誤算となったことだろう。埼玉西武の炭谷銀仁朗捕手が、今季自己最高となる打率.251を記録。プロ1…
順調に2連勝も…稲葉監督、インタビューで選手の名前を間違える痛恨“ミス”
野球日本代表「侍ジャパン」は18日、「ENEOSアジアプロ野球チャンピオンシップ2017」第2戦(東京ドーム)チャイニーズ・タイペイ戦に挑み、8-2で快勝した。稲葉篤紀監督…
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