田中将大、OP戦初登板で2回途中4失点 超有望株に被弾「ミスが多かった」
ヤンキースの田中将大投手は2日(日本時間3日)、ブレーブス戦でオープン戦初めてのマウンドに上がり、1回1/3を4安打4失点1奪三振1四球という内容だった。初回に超有望株のロ…
田中将大、OP戦初登板で2回途中4失点 超有望株に被弾「ミスが多かった」
ヤンキースの田中将大投手は2日(日本時間3日)、ブレーブス戦でオープン戦初めてのマウンドに上がり、1回1/3を4安打4失点1奪三振1四球という内容だった。初回に超有望株のロ…
“当たり年”の予感漂う? 期待の星がズラリ、2016年ドラフト組が熱い
かつて、プロ野球界で数多くの好選手を輩出した世代といえば、真っ先に名前が挙がるのは「松坂世代」だろう。1998年のドラフトで高校生が指名され、松坂大輔をはじめ、藤川球児(阪…
王、長嶋が背負った栄光の背番号 各球団の「1」「3」は?
昭和の時代、男子小学生は下駄箱やロッカーなどの「1」と「3」の番号を奪い合ったものだ。「1」と「3」とはV9時代の巨人を引っ張った王貞治と長嶋茂雄の背番号だ。野球選手にとっ…
去就未定の上原浩治、古巣Rソックスへ獲得提言の声「彼に賭けてみるべき」
カブスからフリーエージェント(FA)となり、新天地を模索中の上原浩治投手。日本球界復帰も視野に入れ始めた右腕に、古巣レッドソックスへ獲得を提言する声が上がっている。
日本球界復帰も視野、上原浩治はまだやれる 右腕が見せてきた異次元の数字
カブスからFAになり去就が注目されていた上原浩治が、日本球界への復帰も示唆した。上原は、すでに歴史的な存在だ。今年4月には43歳になる大ベテランの歩みを振り返ってみよう。
「デュエットもウエルカム」 山本昌氏がカラオケメインのファン交流会開催へ
元中日の“レジェンド左腕”山本昌氏が、トークショーとカラオケがメインとなる、元野球選手としては“異例”のファン交流会を行うことがわかった。
上原浩治「日本からの誘いがあれば、そこにいく」 ブログで明言「引退は嫌」
カブスからFAとなり、いまだ所属先が決まっていない上原浩治投手がブログを更新し、現役続行、日本球界復帰の意思を改めて明らかにした。
NPBの選手数は905人、そのうち107人が育成選手 各球団の内訳は…
2018年2月時点で、NPBに登録された選手は905人(うち育成107人)だ。その内訳を見ていくと、各球団の補強の方針が見えてくる。
PR V3目指す広島に切り札となる「家電」 ヘッドトレーナーも評価、その効果とは
新シーズンの到来が迫るプロ野球。各球団が着々と準備を進める中、大きな注目を浴びるチームの一つがセ・リーグを連覇中の広島東洋カープだ。リーグ3連覇、そして悲願の日本一を目指し…
「こんなことは初めて」―もがき苦しむ世代最高の左腕、2016年燕ドラ1の今
高校時代は他を寄せ付けない世代トップクラスの左腕として足跡を残したヤクルトの寺島成輝投手が、プロの世界に入ってからもがき苦しんでいる。
松坂復活へ期待ジワリ 好投に見る37歳右腕の“本当の武器”
期待が膨らんできた。ひょっとすれば、ひょっとするのでは……。本当に復活出来るのではないのか。そんな想いが、ジワジワと沸いてきた。
「僕は今、ローテーション投手ではない」 中日・吉見が明かす胸中、滲む決意
18年シーズン、中日で最も気持ちの入っているのはこの投手ではないだろうか。吉見一起。入団以来83勝を挙げている右腕は、本来の輝きを取り戻そうとしている。
中日・岩瀬が現役最年長 2018年NPB選手&監督、年齢ランキング
プロ野球は3月30日にセ・パ両リーグで開幕を迎える。キャンプも終盤に差し掛かり、オープン戦も始まるなどシーズンに向け激しい競争が繰り広げられている。ここでは2018年の選手…
中日・松坂が338日ぶり実戦で好投! ハンファ戦で1回無安打無失点2K
中日の松坂大輔投手が26日、キャンプ地の沖縄・北谷公園野球場で行われた韓国・ハンファとの練習試合で実戦初登板を果たした。先発のディロン・ジー投手の後を受け、3回から2番手で…
幻の本塁打「よく覚えてる」 NPB初現役メジャーリーガーが秘める日本愛(上)
「日本プロ野球初の現役メジャーリーガー」として知られるジム・マーシャル氏が、Full-Countの独占インタビューに応じた。1950年にプロ入りし、オリオールズ、カブス、ジ…
日ハム球団初2軍スローガン決定 荒木2軍監督発案「北海道を目指して欲しい」
日本ハムは26日、2018年シーズンに向け、球団として初めてファームチーム限定のチームスローガンを「HEAD NORTH(北を目指せ!)~夢の舞台へ~」に決定したと発表した…
日ハム清宮が初出塁&2打席連続四球 続く平沼の会心2ランで逆転
日本ハムのドラフト1位ルーキー・清宮幸太郎内野手が25日、ヤクルト戦でオープン戦2試合連続出場。代打で打席に立った1打席目は四球、2打席目も四球だった。
ハム清宮が2戦連続代打、四球で初出塁 続く打者が安打も…二塁手前で転倒
日本ハムのドラフト1位ルーキー・清宮幸太郎内野手が25日、ヤクルト戦でオープン戦2度目の打席に立ち、四球を選んだ。
日ハム杉谷、明らかに死球もコールされず…アピールして球審がようやく確認
日本ハムの杉谷拳士内野手が25日、肘に投球が当たったにもかかわらず死球と判定してもらえず、球審にアピールする一幕があった。
西武2次キャンプと阪神2軍 かつて春季キャンプのメッカだった高知県の今
昭和の時代、プロ野球の春季キャンプと言えば、宮崎県と高知県だった。70年代後半に日本ハムが沖縄県名護市でキャンプをするようになったが、まだ少数派。この時代、高知県はキャンプ…
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