広島・メヒアも新型コロナ陽性、フランスアに続き…助っ人相次ぎ来日遅れることに
広島は12日、アレハンドロ・メヒア内野手が日本への渡航前のPCR検査の結果、新型コロナウイルス陽性と判定されたと発表した。チームでは、ヘロニモ・フランスア投手も来日前に新型…
広島・メヒアも新型コロナ陽性、フランスアに続き…助っ人相次ぎ来日遅れることに
広島は12日、アレハンドロ・メヒア内野手が日本への渡航前のPCR検査の結果、新型コロナウイルス陽性と判定されたと発表した。チームでは、ヘロニモ・フランスア投手も来日前に新型…
鷹・周東、目指すハム西川との“差”はどこに? 鍵は「ボール球」と「コンタクト率」
ソフトバンクの周東佑京内野手が11日、福岡県内で今宮健太内野手らと自主トレを行い、これを報道陣に公開した。昨季、13試合連続盗塁の世界記録を樹立して脚光を浴びたスピードスタ…
DeNA国吉が“新庄剛志氏トレ”を導入 48歳スターから受けた刺激「いいものは続けたい」
DeNAの国吉佑樹投手が“新庄剛志氏トレーニング”で球質アップを図る考えを示した。昨年12月に福井の施設で股関節の可動域や柔軟性を向上させる練習を実施。48歳での現役復帰を…
プロ入り後に球速10キロ減… 元中日右腕「想像と真逆の野球人生」でも未練なき訳
後ろ髪を引かれることはない。昨年限りで現役を引退した元中日投手の阿知羅拓馬氏は、晴れやかな気持ちで2021年を迎えた。7年間のプロ人生。苦しい時期の方が多かったが「悔いは全…
キャンプインまで3週間… 現役続行の意向もいまだ去就が決まっていない選手は?
2月1日に迎えるプロ野球のキャンプインまで3週間となった。2021年シーズンに向かう各球団の陣容が固まりつつある中、現役続行の意向を示しながら去就が決まっていない選手もいる…
プロ野球の新成人は52人…中日根尾や日ハム吉田輝ら「黄金世代」の現在地は?
11日は成人の日。プロ野球界でも、育成を含む52人の選手が晴れて大人の仲間入りを果たした。顔ぶれを見ると、甲子園を沸かせたスターやブレーク間近の有望株がそろう“黄金世代”。…
巨人のドラフト1位を独自採点 菅野や岡本ら輩出した過去の“育成力”は?
12球団にとってチーム編成の根幹を成す毎年のドラフト会議。そこで指名した選手たちが翌年、さらには3年後、5年後のチームを支える存在に育ってくれるかどうかは、球団成績の浮沈を…
「指が13センチ開く」 鉄アレイやビール瓶で…元横浜大洋エースのフォーク誕生秘話
横浜DeNAベイスターズがかつて、「横浜大洋ホエールズ」と称していた時代を懐かしむファンは今も数多い。とりわけエースの座に君臨した遠藤一彦氏は、長身でモデルのようなスリムな…
MLB通算412発・元広島助っ人の私服は超ド派手 米メディア驚愕「雰囲気あるね」
かつては広島に在籍しヤンキースなどでメジャー通算412本塁打をマークしたアルフォンソ・ソリアーノ氏がド派手な私服姿を公開し話題になっている。
「体の厚みがすごい」 始動した巨人岡本の規格外“若大将ボディ”にファン驚き
昨季は本塁打王と打点王の2冠に輝き、4番として巨人のリーグ連覇に貢献した岡本和真内野手。球団の公式YouTubeでは、今オフに行っている自主トレの様子を公開している。年々頼…
4番打者集結の90年代巨人は「怖くなかった」 燕V戦士が語る重量打線の“欠点”
野球の妙とも言える打順の並び。打順ごとに役割が存在し、必ずしも強打者だけを並べればいいというものでもない。それぞれの役割、総合力によって、いかに打線が機能させるか、が重要な…
DeNAドラ3松本、エース今永からツッコミ受ける「オレのサインを持ってくるなよ」
DeNAのドラフト3位、松本隆之介投手(横浜高)は10日、神奈川・横須賀市内の「DOCK」で行われた新人合同自主トレに参加した。同施設で自主トレを行っているエース・今永昇太…
元阪神の伊藤隼太、“1日限定”大胆ヘアスタイル披露にファン「久保田利伸に」
阪神を戦力外となった伊藤隼太外野手が自身のツイッターを更新し、「1日限定」という大胆な髪型を公開した。おしゃれ感全開の“ちょんまげヘア”に、ファンからは様々な声があがってい…
伝説の小部屋「野球教室」とは… 高橋慶彦氏が語る広島市民球場の思い出
1957年7月から2009年3月まで広島東洋カープの本拠地だった旧・広島市民球場。老朽化とマツダスタジアムの建設に伴い、2012年2月に解体され、現在はライトスタンドの一部…
巨人・吉川尚輝はRIZIN最強兄弟に似てる? 自主トレ絶叫動画にファン「そっくり」
巨人が球団公式インスタグラムを更新し、選手の自主トレの様子を紹介。その映像の中で、ファンから吉川尚輝内野手と格闘家の朝倉未来選手が「似ている」との声が上がっている。
「野村再生工場」とは何だったのか? 川崎氏&飯田氏が明かす“ノムさんの教え”
2020年2月に急逝した故・野村克也氏。南海やヤクルト、阪神、楽天で監督を務め、9シーズンに渡って指揮を執ったヤクルトでは4度のリーグ優勝、3度の日本一に輝いた球史に残る名…
阪神、キャンプは上限1000人の入場制限 事前予約制で転売防止策も実施
阪神は9日、2月1日からの春季キャンプの日程を発表した。日程は1軍、2軍共通で2月1日から3月1日までで、休日は5日、10日、15日、19日、24日となり、1軍は期間中に6…
DeNAドラ2牧、巨人残留の菅野との直接対決を熱望「1球の甘い球をアジャストしたい」
DeNAのドラフト2位・牧秀悟内野手(中大)が9日、神奈川・横須賀市内の「DOCK」で行われた新人合同自主トレに参加。報道陣のズーム取材に応じ、巨人残留が決まった菅野智之投…
ロメロのオリ復帰、“出戻り”助っ人は活躍? デストラーデら愛された外国人たち
オリックスは8日、楽天を自由契約となったステフェン・ロメロ外野手の獲得を発表した。昨オフに退団して2020年は新天地でプレーしたが、わずか1年で出戻りとなった。ここでは過去…
容姿だけで「カッコいい」と言えない “草分け”元広島・高橋慶彦氏が憧れた選手とは
昭和50年代の広島東洋カープ黄金期を「1番・遊撃手」として牽引した高橋慶彦氏。甘いマスクと躍動感あふれるプレーで、従来の子供や男性のファンのみならず、若い女性をプロ野球に引…
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