悩殺スマイルの功労者も継続…日本ハムのチア22人発表 きつねダンスから新時代へ
日本ハムは10日、公式チアチーム「ファイターズガール」の2023年メンバー22人を発表した。継続メンバー15人に加え、新たに7人が仲間入り。「きつねダンス」で列島を席巻した…
パ・リーグに関する野球ニュース・速報・コラムやインタビューの記事一覧。Full-Count(フルカウント)は野球専門の総合メディアです。
悩殺スマイルの功労者も継続…日本ハムのチア22人発表 きつねダンスから新時代へ
日本ハムは10日、公式チアチーム「ファイターズガール」の2023年メンバー22人を発表した。継続メンバー15人に加え、新たに7人が仲間入り。「きつねダンス」で列島を席巻した…
鷹、有原航平獲得を正式発表「世界一を目指す球団」「光栄」 背番号は「17」
ソフトバンクは10日、レンジャーズ傘下からFAとなっていた有原航平投手が入団することになった発表した。背番号は「17」。エースの千賀滉大が海外FA権を行使してメッツへ移籍…
スタッフ驚き「軽めのランでも速いなぁ」 育成“超人”の走りは「異次元の身体能力」
西武の新人合同自主トレが9日、埼玉県所沢市の球団施設でスタートした。育成2位の日隈モンテル外野手(四国IL徳島)が早速、高い身体能力で“超人”ぶりを見せた。その軽やかながら…
「ロングコートでイケおじ度増し増し」 イケメンすぎる“訓示”が「なんと絵になる」
西武の新人合同自主トレが9日、スタートした。松井稼頭央監督が新人選手らを前に訓示。シックなロングコートにグレーのマフラー姿で金言を送る様子が球団公式ツイッターなどに公開され…
新人の低弾道送球が「とんでもない肩」 おかわり先輩も絶賛「火縄銃いいやないか」
西武の育成ドラフト4位、是澤涼輔捕手(法大)が9日、所沢市の球団施設で行われた新人合同自主トレに参加。主砲の中村剛也内野手から早速ニックネームでイジられる場面があった。
新庄ハム、キャンプ初日から紅白戦 実戦は12試合、詳細スケジュール発表
日本ハムは9日、2023年春季キャンプの詳細スケジュールを発表した。新庄剛志監督2年目を迎える今季、キャンプ初日の2月1日からいきなり紅白戦が組まれた。
ロッテ山口航輝「日本一 ファンと共に 見る景色」 特技で“新年の俳句グッズ”制作
ロッテは9日、山口航輝外野手の「新年の俳句グッズ」を球団オンラインストアで受注販売すると発表した。「2023年の抱負」で句を詠んでグッズを制作した。
5球団競合も6年間未勝利、打率.149の元本塁打王 立場危うし…正念場のパ選手たち
プロ野球は2月1日のキャンプインまで1か月を切った。選手たちは自主トレーニングに励んでいるが、2022年に思うような成績を残すことができず、今季に再起をかける男たちもいる。…
打者呆然…キレキレ直球が「えぐい」 “平成の怪物”の無双投球が「まじでかっけぇ」
3月にワールド・ベースボール・クラシック(WBC)が開催され、侍ジャパンは世界一奪回を目指す。この大会の第1回、第2回にMVPに輝いたのが松坂大輔だ。“平成の怪物”が西武時…
選手の“やる気”どう上げる? 能力を棒に振る可能性も…元鷹コーチが挙げるポイント
選手の成長やパフォーマンスアップに直結するモチベーション。指導者の言動で左右される面も大きい。ソフトバンクで2021年シーズンまで13年間コーチを務め、メッツの千賀滉大投手…
球界屈指の「バズーカ」がなぜ出戻り? わずか1年半…居場所なかったロッテ捕手事情
2023年シーズンに向け、戦力整備を進めているロッテは、昨年末に加藤匠馬捕手を無償トレードで中日に放出した。2021年6月に加藤翔平外野手とのトレードで加入したが、わずか1…
ドームなのに衝撃の“場外弾”…助っ人の歴史的アーチは「飛び方えげつなさ過ぎる」
2023年もNPBに様々な“新助っ人”がやってくる。外国人にはパワー自慢も多く、強烈なアーチを期待するファンも多いだろう。これまでも多くの外国人選手が在籍したが、近鉄のタフ…
鷹・小久保2軍監督、新人に説いた“プロの心得” まず求めるべきは「とにかく強さ」
ソフトバンクの小久保裕紀2軍監督がプロとしてのスタートを切ったルーキーたちにゲキを飛ばした。8日に福岡・筑後市のファーム施設「HAWKS ベースボールパーク筑後」で新人合同…
鷹ドラ1イヒネ、いきなり出遅れ 新型コロナ陽性で新人合同自主トレ初日を欠席
ソフトバンクは8日、ドラフト1位のイヒネ・イツア内野手(愛知・誉高)が新型コロナウイルスの陽性判定を受けたことを発表した。この日は新人合同自主トレ初日だが、欠席することにな…
唖然の超弾道「鳥肌モノだった」 甲斐キャノン“食える”逸材22歳は「ギータに似てる」
常勝軍団復活を目指すソフトバンクには、次世代を担う若手が多い。中でも大きな注目を集めるひとりが、渡邉陸捕手。育成上がりの22歳が放つ息をのむ弾道に、夢を見ずにはいられない。…
191cm左腕の150キロ超直球は「伸びエグいな」 19歳逸材は「メジャー行ける」
高卒2年目を迎えた西武の羽田慎之介投手がファンの注目を集めている。191センチの長身で、通算303勝の名投手ランディ・ジョンソン氏を彷彿させるフォームから投じられる150キ…
「正に糸を引く直球」 1軍未登板も期待しかない…20歳右腕は「山本由伸を感じる」
今季、飛躍が期待される若手の1人がロッテの中森俊介投手だ。まだ1軍登板はないが、「パーソル パ・リーグTV」公式YouTubeが「ベールを脱いだ“次世代エース候補”」として…
助っ人は2軍が主戦場、主力が相次いで離脱も… 新戦力が次々活躍した鷹の打撃陣
2022年は惜しくも優勝を逃し2位に終わったソフトバンク。チーム全体の打撃成績を振り返ると、打率は.255、得点は555点で共にリーグトップの数字が残っている。怪我や新型コ…
「人生最重量」の87キロで2年目突入 鷹・野村勇があえて“太った理由”とは
ソフトバンクの野村勇内野手が7日、久留米市野球場で牧原大成内野手らと行っている自主トレを報道陣に公開した。現在、体重を87キロにまで
被安打数は12球団最少も…V逸招いた“要因” 求められる鷹ブルペンの再建
シーズン最終戦までし烈なペナント争いを演じ、優勝へのマジックを1としながら優勝を逃したソフトバンク。今回は2022年の投手陣を振り返っていく。チーム防御率は3.07とまずま…
KEYWORD
CATEGORY