7日の公示 オリ山本、鷹東浜&スアレス登録 広島は安部抹消、曽根と野間を登録
7日のプロ野球公示で、オリックスは山本由伸投手を、ソフトバンクは東浜巨投手、ロベルト・スアレス投手を登録した。
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7日の公示 オリ山本、鷹東浜&スアレス登録 広島は安部抹消、曽根と野間を登録
7日のプロ野球公示で、オリックスは山本由伸投手を、ソフトバンクは東浜巨投手、ロベルト・スアレス投手を登録した。
平野佳寿が好救援で3勝目! 延長13回から2回完全でチームはサヨナラ勝ち
ダイヤモンドバックスの平野佳寿投手が6日(日本時間7日)、本拠地でのフィリーズ戦で延長13回から7番手としてマウンドに上がり、2イニングを無失点に封じた。試合は延長14回、…
平野佳寿がメジャー初打席 走者進める一ゴロにスタンディングオベーション
ダイヤモンドバックスの平野佳寿投手が6日(日本時間7日)、本拠地でのフィリーズ戦でメジャー初打席に立った。同点の延長13回にマウンドに上がった右腕は、その裏に打順が回り、打…
ロッテ、井上の応援グッズを44個限定で販売 「抱き心地も最高ですね」
ロッテは7日から井上晴哉内野手の応援グッズ「BIG SEIYAシリーズ」のTシャツに続く第2弾として「BIG SEIYA BIGクッション」を44個限定の超レアバージョンと…
ヤクルト山田哲が記録した12試合連続打点の価値 阪神バースはどうだった?
7月20日から続いたヤクルト、山田哲人の連続試合打点は、8月5日に途絶えた。12試合連続打点はNPBでは1986年のランディ・バースに続く史上2位だ。
打者は山田哲人、投手はジョンソン セイバー目線で選ぶ7月のセ月間MVP
相変わらず2位から6位までは大混戦ですが、優勝戦線は大勢が見えてきたセ・リーグ。7月のチーム成績は以下の通りです。
打者は井上、投手はディクソン セイバー目線で選出する7月パ月間MVP
2強の優勝争いもさることながら、3位から6位までのゲーム差が迫りクライマックスシリーズ進出争いも激戦となってきたパ・リーグのペナントレース。7月のチーム成績は以下の通りです…
田中将大、5回途中1失点で無念の降板…Aロッドと敵将が称えた“ある能力”
ヤンキース田中将大投手は5日(日本時間6日)の敵地レッドソックス戦に先発し、4回2/3を1被弾を含む6安打1四球9奪三振1失点(自責1)だった。ヤンキースは延長10回の熱戦…
DeNAがヤクルトと3連戦 借金2桁阻止なるか…守護神・山崎の起用法にも注目
リーグ最下位に低迷するDeNAは、7日から神宮球場で3位ヤクルトとの3連戦に挑む。
西武・多和田、今季4戦4勝オリックス戦で7日先発「いい投球ができるよう」
ホーム6連戦を4勝2敗と勝ち越し、首位をキープした西武は7日から、オリックス&楽天とのビジター6連戦を迎える。
光る活躍 育成出身選手、NPB復帰の独立リーガーたちが球界を熱くする
8月に入っても、熱戦が続いている2018年のプロ野球。セ・リーグは広島が2位・巨人に9.5ゲーム差をつけて首位を独走し、2位以下は変わらず混戦模様となっている。パ・リーグは…
清宮VS櫻井、岩見VS宮台…ファームは選手同士の「物語」に深みをつける
パシフィックリーグマーケティング株式会社が運営する「パーソル パ・リーグTV」は、パ・リーグ6球団が主催するファーム対象試合をライブ配信している。
広島鈴木が打撃3部門独占、巨人は今村が完封 …18年第18週投打5傑【セ編】
8月に入っても混戦模様のセ・リーグだが2位以下のゲーム差が少しづつ開いてきている。
ホークス中村晃が11安打、日ハム中田翔は11打点 …18年第18週投打5傑【パ編】
8月最初のパ・リーグは、好不調のチームがくっきりと分かれた。18週目の投打の成績を見てみよう。
6日の公示 楽天がペゲーロ、ロッテ西野、中日は山井、燕は中尾らを抹消
6日のプロ野球公示で、ヤクルトは中尾輝投手、ウルキデス投手を抹消した。中尾は今季46試合に登板し7勝3敗11ホールド、防御率3.38の成績を残していた。楽天はペゲーロ外野手…
NPB出場選手登録および登録抹消一覧
NPB出場選手登録および登録抹消一覧
オリックス豪雨災害に対する義援金を寄付 日本赤十字社を通じ被災地へ
オリックスは6日、7月の豪雨災害に対する義援金として100万円を被災地へ寄付することを発表した。
オリックス福良監督が“社長チップス”に登場! 限定100枚のプレミアカード
オリックスは10日のロッテ戦(京セラドーム)を「ニッポンの底力社長チップススペシャルマッチ」と開催し、先着1000名へプレゼントされる「社長チップス」にプロ野球チームの監督…
意外と難しい30発&100打点 西武浅村&山川は10年ぶりのコンビ達成なるか
ここまでパ・リーグの首位を走っている西武。ここまで3番に入る浅村栄斗が22本塁打80打点、4番を担う山川穂高は28本塁打81打点の成績を残し、打線の中心としてチームを引っ張…
広島走るセ後半戦…ヤクルト打線好調、虎は自慢の投手陣苦戦、巨人は…
熱戦が続く2018年のプロ野球は、いよいよ終盤戦に差し掛かる。セ・リーグは3連覇を目指す広島が首位をひた走り、2位以下との差をじわりじわりと広げてきている。パ・リーグは開幕…
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