巨人23歳は「未来のエース」 中日打線お手上げ…“キレキレ”投球が「最高」
巨人の5年目左腕、井上温大投手が3日に群馬県前橋市の上毛敷島球場で行われた中日戦に先発。8回5安打無失点7奪三振と好投し、地元で3勝目をマーク。ファンは「泣けるよぉ」「あっ…
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巨人23歳は「未来のエース」 中日打線お手上げ…“キレキレ”投球が「最高」
巨人の5年目左腕、井上温大投手が3日に群馬県前橋市の上毛敷島球場で行われた中日戦に先発。8回5安打無失点7奪三振と好投し、地元で3勝目をマーク。ファンは「泣けるよぉ」「あっ…
止まらぬ14試合連続安打「神助っ人」 巨人に現れた“救世主”に興奮「来てくれてありがとう」
巨人のエリエ・ヘルナンデス外野手が、3日に群馬県前橋市の上毛敷島球場で行われた中日戦に「3番・中堅」で先発出場すると、3回に先制5号3ランを放った。出場14試合連続安打を放…
ハマスタに降臨…元チアが「相変わらず可愛い」 スカートヒラり、ハニカミ投球は「最高!」
元プロ野球チアの宇野乃さらささんが3日、横浜スタジアムで行われたDeNA-ヤクルト戦前の「スピードガンコンテスト」に登場した。青色のロングスカートにベイスターズのユニホーム…
世界でただ一人、発見した野茂英雄のクセ 同僚は理解不能…笘篠誠治の驚愕の眼力
1983年から西武一筋で15年間プレーした笘篠誠治氏は、日米でトルネード旋風を巻き起こした野茂英雄を得意としていた稀有な選手だった。「癖を見つけていたんですよ」。おそらく“…
衝撃のがん宣告「早くて半年」 激務の伊勢孝夫を襲った“謎の腹痛”「腸が動いてない」
衝撃的な告知だった。1996年シーズンから伊勢孝夫氏(野球評論家)は、佐々木恭介監督率いる近鉄のヘッド兼打撃コーチに就任した。ヤクルト打撃コーチ時代に野村克也氏のID野球を…
ロッテがエスコン“初勝利” 藤原3安打、2年目の田中にプロ1勝目…3日パ・リーグ結果
エスコンフィールドで行われた日本ハム-ロッテは、9-6でロッテが勝利。藤原恭大外野手が逆転2点適時打を放った。
西武・高橋、7回4失点…松本剛が3安打、ハム打線爆発 ロッテは巨人に敗戦 3日ファーム結果
パ・リーグ球団主催のファーム公式戦は3日、2試合が行われ、日本ハムは西武に7-4で勝利。ロッテは巨人に2-5で敗れた。
燕・並木秀尊、代走→盗塁成功→負傷交代 スライディング後に悶絶、場内悲鳴
ヤクルト・並木秀尊外野手が3日、横浜スタジアムで行われたDeNA戦に代走で出場したが、直後に左手首付近を痛めて交代した。
虎・佐藤輝明が「ついに目覚めたか?」 今季初のマルチHR…失策後に「絶対に打つ気持ち」
阪神・佐藤輝明内野手が3日、マツダスタジアムで行われた広島戦で、2回に4月21日以来の4号を放つと、6回にも5号。今季初の1試合2本塁打を放ち、2-1の勝利に貢献。ファンを…
元エースチアが青スカートで笑顔の1投 変わらぬ人気…黒髪ボブの美フォームに歓声
元プロ野球チアの宇野乃さらささんが3日、横浜スタジアムで行われたDeNA-ヤクルト戦前の「スピードガンコンテスト」に登場した。青色のロングスカートにベイスターズのユニホーム…
中日22歳の「成長スピード早すぎ」 ヒット強奪&爆肩にファン衝撃「メジャーレベル」
中日のクリスチャン・ロドリゲス内野手が3日の巨人戦(松本)でスーパープレーを見せた。二遊間の打球を飛び込んでキャッチし、素早く立ち上がって一塁へ矢のような送球。「まじでうま…
巨人23歳は「どこまで天才なんだ」 外野フライ“強奪”の超絶美技が「めちゃくちゃうまい」
巨人・門脇誠内野手が2日の中日戦(松本)で超絶美守を見せた。遊撃後方に上がった飛球を背走キャッチ。ファンは「忍者守備」「門脇たまらん」と驚きの声をあげている。
“無双投球”続ける虎の25歳 乗り越えたTJ手術、無援護が続き「勝たせてやってくれ」
阪神・才木浩人投手の“無双投球”が続いている。6月は4試合に登板して3勝1敗、防御率0.56。32イニングを投げて32三振をマークする好投を見せていた。2日に先発した広島戦…
断トツ数値残した天才打者…圧倒の17.94 現実味帯びてきたリーグ20年ぶりの偉業
6月に最もチームに貢献した選手をデータで探り出し、セイバーメトリクスの指標でパ・リーグの「月間MVP」を選出してみる。選出基準は打者の場合、得点圏打率や猛打賞回数なども加味…
首脳陣も「想定外」の事態…試される“新星の力” 逸材には「大きなチャンス」
オリックスは開幕直後から、主力投手らの離脱が相次いだ。ただ、厚澤和幸投手コーチは「若い投手には大きなチャンスになります」と前向きな言葉で選手たちの背中を押している。6月には…
なぜ坂本勇人は「振り抜けない」 消えた“天才的”な打撃…分析のプロが指摘した不振の原因
出場選手登録を抹消された巨人・坂本勇人内野手が復調への鍵になるものは何か。巨人で22年、スコアラーとして従事し、坂本の打撃を入団当時から知る“分析のプロ”でもある三井康浩氏…
“若返った”49歳が「めっちゃ爽やか」 古巣での1球はファン感動の「歴史的映像」
2018年からロッテの監督を5年間務めた、元ダイエーの井口資仁氏が2日に東京ドームで行われたソフトバンク-西武の始球式に登場した。現役時代には着用したことのないソフトバンク…
巨人助っ人がリーグ随一の“6.98” 抜群の安定感…打者を圧倒する左腕の31%
6月に最もチームに貢献した選手をデータで探り出し、セイバーメトリクスの指標でセ・リーグの「月間MVP」を選出してみる。選出基準は打者の場合、得点圏打率や猛打賞回数なども加味…
FA残留も「使う気ないですよね?」 翌年戦力外…妻の後押し、笘篠誠治の人生変えた「脱げ」
西武で15年間プレーした笘篠誠治氏は高い守備力と走塁技術を武器に黄金時代を支えた1人だった。1996年オフにフリーエージェント(FA)権を行使して残留したが、当時の東尾修監…
高校3年間控え…同級生がドラ1でも「腐ったら負け」 たゆまぬ努力が育んだ“共感”
諦めずに野球を続けたことで開けた世界がある。「どれだけ厳しい環境でも逃げずに頑張ることができたから、今の自分がある」。オリックス・森友哉捕手を支えているのが、大阪桐蔭高時代…
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