大谷翔平、味方拙守に珍しくガックリ 膝に手をつきうなだれる…本拠地ため息
エンゼルスの大谷翔平投手は14日(日本時間15日)、本拠地でのアストロズとの後半戦初戦に「2番・投手」で投打同時出場。3回まで無失点に抑えるも、4回に2点を奪われて同点に。…
大谷翔平、味方拙守に珍しくガックリ 膝に手をつきうなだれる…本拠地ため息
エンゼルスの大谷翔平投手は14日(日本時間15日)、本拠地でのアストロズとの後半戦初戦に「2番・投手」で投打同時出場。3回まで無失点に抑えるも、4回に2点を奪われて同点に。…
大谷翔平の“47cm曲がる”衝撃魔球が「すげぇ!」 指負傷も心配無用の絶望軌道
心配を吹き飛ばすような衝撃の魔球に、早速驚きの声が上がった。エンゼルスの大谷翔平投手は14日(日本時間15日)、本拠地でのアストロズとの後半戦初戦に「2番・投手」で投打同時…
大谷翔平、左前打で3戦連続安打 後半戦初戦、8勝目&キング独走33号なるか
エンゼルスの大谷翔平投手は14日(日本時間15日)、本拠地で行われたアストロズとの後半戦初戦に「1番・投手」で投打同時出場し、3試合連続安打をマークした。
ダルビッシュ、6回9K1失点で復活の今季6勝目 体調不良へて後半初戦で貫禄の快投
パドレスのダルビッシュ有投手が14日(日本時間15日)、シーズン後半の初戦となる敵地でのフィリーズ戦に先発。6回を投げて5安打9奪三振1失点で、今季6勝目を挙げた。前半戦終…
中日、体調不良者続出で2軍戦を急遽中止 相手の鷹&ファンに謝罪「チーム編成が困難」
中日は15日、ナゴヤ球場で予定されていたウエスタン・リーグのソフトバンク戦を急遽中止にすると発表した。公式ツイッターで「ドラゴンズで体調不良者が複数発生したためチーム編成が…
ヌートバー、後半戦開幕の初回にいきなり6号ソロ 豪快弾道に本拠地大熱狂
カージナルスのラーズ・ヌートバー外野手が14日(日本時間15日)、シーズン後半初戦となる本拠地でのナショナルズ戦に「3番・左翼」で先発出場し、9試合ぶりの一発となる6号本塁…
鈴木誠也、先輩・吉田正尚に走って挨拶 グラウンド上で再会→笑顔のハグで談笑
カブスの鈴木誠也外野手とレッドソックスの吉田正尚外野手が14日(日本時間15日)、試合前に再会を果たし、笑顔でハグを交わした。シーズン後半初戦を迎えたこの日、早速直接対決が…
マウンドで前代未聞の行動「珍プレーに選んで」 球場騒然「監督の困惑がリアルすぎ」
西武の平良海馬投手が13日のソフトバンク戦で、“まさかの要求”でベンチを一時困惑させた。塁が埋まっているのにも関わらず、カウント途中で自ら申告敬遠をリクエスト。ファンも「珍…
大谷翔平、少年相手に思わずニコニコ「目も声も優しい」 誠実対応が「最高の回答」
かわいらしくも真摯な質問に、“リアル二刀流”も神回答! エンゼルス・大谷翔平選手が、193センチの大きな体をかがめて少年からのインタビューに誠実に答える様子にファンが注目。…
審判の“空中神回避”が「素晴らしい反射神経」 即復帰で平然判定「ステップすごい」
俊敏な動きで危機を回避した塁審に、注目が集まっている。足元を襲った強烈なライナーを咄嗟のジャンプで避けると、何もなかったように仕事を遂行。「素晴らしい反射神経ですね」とファ…
「僕、脚キレイです」引退後でも“モデル顔負け” 元燕戦士の抜群スタイルに惚れ惚れ
プロ野球を引退した選手たちに昨今、ある変化が起きている。現役時代は自主トレーニング、春季キャンプ、ペナントレースと1年間ハードな生活を続けるも、引退後は運動不足により体形維…
オリ党芸人が京セラDでネタバトル! 8月20日・日本ハム戦で「Bs-1グランプリ」開催
オリックスは14日、8月20日の日本ハム戦後に「第3回Bs-1グランプリ」を開催することを発表した。オリックス大好き芸人が京セラドームに集結し、熱いネタバトルを繰り広げる企…
球宴HRダービー出場選手発表 中日・細川、日本ハム・万波ら8選手…賞金は100万円
日本野球機構(NPB)は、19、20日のオールスターゲーム前に実施されるホームランダービーの出場選手を14日に発表した。日本ハムの万波中正外野手、中日の細川成也外野手らが出…
13歳少女に“振り回された”大谷翔平が「マジで可愛い」 思わぬ贈り物にタジタジ
オールスターゲーム恒例のレッドカーペットショーで、エンゼルスの大谷翔平が思わずタジタジとなった一場面が注目を浴びている。13歳の人気レポーターで、登録者数約53万人を誇る人…
審判も大興奮の“5連発” 瞬きできぬ3秒…ファン忠告「源田のとこに打っちゃダメ」
西武の源田壮亮内野手が13日、わずか3秒で絶体絶命のピンチを救った。PayPayドームでのソフトバンク戦の終盤、一瞬でも遅れていれば同点を許した局面で見せた“完全無欠美守”…
「これがほんとの隠し球」 球場騒然…まさかの“珍死球”は「マジシャンか?」
西武の中村剛也内野手が13日にPayPayドームで行われたソフトバンク戦で受けた“珍死球”が心配とともに話題をさらっている。痛そうにお腹を抱え、トレーナーがベンチから飛び出…
「誰が走ってもアウト」 打者呆然…覚醒23歳の規格外レーザーは「ドンピシャでエグい」
日本ハムの万波中正外野手が、規格外のレーザービームで失点を阻止した。右前に抜けた打球にチャージして、本塁へ爆速返球。強烈な送球がノーバウンドで捕手のミットに収まり、走者をア…
中村剛也のユニホームにすっぽりの“珍死球” 腹部から取り出し甲斐に手渡し
珍しいシーンだった。13日にPayPayドームで行われたソフトバンクと西武戦。8回無死に西武の中村剛也内野手が打席に立った。津森宥紀投手の2球目が抜けると、死球となる。一塁…
「去年までの村上っていう打球」 復調の“逆方向弾”は「いい兆しだよね」
ヤクルトの村上宗隆内野手が13日、神宮球場で行われた中日戦で2試合連発となる15号ソロを放った。軽く振ったかのように見えて逆方向にグングン伸びた衝撃の弾道に、ファンは「これ…
4択全て大谷翔平…衝撃の選択肢 米放送局は“意見無視”でMVPに断定「ごめんなさい」
エンゼルス・大谷翔平投手は今季の前半戦で両リーグトップの32本塁打、打率も.302をマーク。投手としても7勝を挙げるなど、驚異的な活躍を見せた。オールスター戦も終わり、後半…
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