日ハム復帰の實松「12年ぶりに帰れて感謝」「まずは選手として日本一に」
今季限りで巨人を戦力外となり、来季から育成コーチ兼捕手として日本ハムに復帰することになった實松一成捕手が11日、千葉・鎌ケ谷で記者会見を行った。同じくファーム投手コーチとし…
日ハム復帰の實松「12年ぶりに帰れて感謝」「まずは選手として日本一に」
今季限りで巨人を戦力外となり、来季から育成コーチ兼捕手として日本ハムに復帰することになった實松一成捕手が11日、千葉・鎌ケ谷で記者会見を行った。同じくファーム投手コーチとし…
世代NO1と評された甲子園V腕の今 二刀流にも挑戦、胸に秘める思い
今月3日、早大野球部OBによる野球振興イベント「Hello! WASEDA “プレイボール プロジェクト”~野球を始めよう、楽しもう、学ぼう~」が、早大野球部グラウンドの安…
サヨナラ賞年間大賞にDeNA宮崎&西武栗山 3者連続弾の宮崎「初めて足震えた」
「スカパー! ドラマティック・サヨナラ賞年間大賞」の表彰式が29日、都内で行われ、埼玉西武ライオンズの栗山巧外野手とDeNAベイスターズの宮崎敏郎内野手が受賞した。
2年連続2桁弾も負傷に泣いた若き大砲 オリ吉田正が秘める来季への思い
入団1年目の昨季、オリックスの新人選手として31年ぶりとなる2桁10本塁打を放った吉田正尚外野手。腰椎椎間板症で出場は63試合にとどまったものの、プロの世界でその名を知らし…
西武ファンクラブ入会特典にレオ&ライナ 女性職員が込めた思い
プロ野球はオフシーズンを迎え、早くも2018年シーズンのファンクラブ会員の入会募集が始まっている。埼玉西武ライオンズのファンクラブは、今回から入会特典にファンの間でも人気の…
電話対応で培った“忍耐力” オリドラ1山岡を成長させた「社会人の3年間」
高校卒業後、「ストレートをよくしたい」という目標を持ち、野球に集中できる環境に身を置くため、社会人野球の世界に進むことを決めた。しかし、初めて社会人野球の試合を見た時はレベ…
中辛の栗山家か甘口の浅村家か…西武ファン感で新旧主将の“実家カレー”販売
オフシーズンを迎えたプロ野球。今月末には各球団でファン感謝イベントが行われる。埼玉西武ライオンズでは、11月23日に「LIONS THANKS FESTA 2017」を開催…
「社会人NO1」からプロ入り オリ・ドラ1山岡が1年目に「7勝」を掲げた理由
新人で唯一規定投球回に到達したオリックスのドラフト1位ルーキー山岡泰輔投手。広島・瀬戸内高、東京ガスを経てプロ入りした右腕は「社会人ナンバーワン投手」との期待を寄せられる中…
12球団最高値18万円も希望者殺到、抽選制導入へ オリ高額会員はなぜ人気?
プロ野球はオフシーズンを迎えたが、各球団では早くも来シーズンのファンクラブ会員の募集が始まっている。オリックスでは、年会費が18万円と12球団の中で一番高い「エクストラプレ…
西武“所沢40周年”で本拠地改修&育成環境整備 菊池「素晴らしい球場になる」
埼玉西武ライオンズは15日、都内で会見を開き、2018年に所沢市に本拠地を構えて40周年を迎えるのを機に、本拠地メットライフドームエリアの改修や若獅子寮など育成環境の充実、…
NPB目指す独立Lの選手たち 元プロのコーチが秘めるスカウトへの切なる願い
今シーズンから四国アイランドリーグplusの徳島インディゴソックスでヘッドコーチを務める鈴木康友氏は、NPBのスカウトは、独立リーグの選手がプレーする環境面も考慮して欲しい…
アジアV狙う侍ジャパンU15代表、元ハム武田コーチ「先を見据えた目標設定を」
侍ジャパンU-15代表の伊藤将啓監督、武田勝コーチ、山田将義主将が27日、都内で会見に臨み、来月開催される「第9回 BFA U-15 アジア野球選手権大会」(11月1日~5…
【ドラフト】日ハムが交渉権、清宮が語った胸の内 両親への感謝、仲間への思い、将来の夢
今年のプロ野球ドラフト会議で最大の注目だった早実の清宮幸太郎内野手が7球団から1位指名を受けた。抽選の末に日本ハムが交渉権を獲得。7球団の競合は高校生としては1995年の福…
指名漏れの悔しさバネに成長 再び迎える運命の日 24歳外野手が秘める思い
2年前の2015年のドラフト会議では、明治大学から4人がプロ志望届を提出した。ただ一人指名がなかったのが、現在は社会人の日立製作所で中軸を打つ菅野剛士外野手だ。
1年で球速10キロ増&150キロ超え 急成長でプロ注目、ドラフト待つ18歳の選択
憧れのNPBの舞台に1年でも早く立ちたいとの思いを秘めて独立リーグでプレーすることを選んだ選手が、運命の日を迎える。四国アイランドリーグplusの徳島インディゴソックスでプ…
一時就職活動からドラフト候補へ 先輩・源田との対戦を夢見る23歳右腕
「野球からなるべく離れたい」――。そんな思いを抱き、就職活動をしていた選手が、今秋のドラフト指名を待っている。四国アイランドリーグplusの徳島インディゴソックスでプレーす…
好評オリックスの選手プロデュースメニュー、選手のこだわりと調理長の思い
レギュラーシーズンは最終盤を迎え、14日からはクライマックスシリーズ(CS)が始まる。オリックスは3年連続Bクラスと不本意なシーズンを送ったが、本拠地・京セラドーム大阪で販…
侍J社会人代表がアジア王座奪還へ ドラ1候補左腕田嶋「自分の投球見せたい」
「第28回 BFA アジア選手権」に出場する侍ジャパン社会人代表の石井章夫監督(東京ガス)らが26日、都内で記者会見を行った。
早実監督がプロ表明の清宮を後押し「55歳のおじさんとして夢を抱いている」
早実の清宮幸太郎内野手が22日、都内で会見を開き、プロ入りを表明した。プロ入りか、大学進学か、あるいはメジャーか。その決断に注目が集まったが、結論は日本プロ野球入りだった。…
早実清宮の一問一答全文…人生の分岐点は中学1年「世界大会で優勝したこと」
プロ入りか大学進学か、その決断が大きく注目された早実の清宮幸太郎内野手が22日、都内で会見し、プロ志望を表明した。高校通算最多111本塁打を記録した世紀のスラッガーが進路を…
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