山本由伸がサイ・ヤング賞争い、模擬投票で1位 MLB公式サイト「真のエース」…圧倒的22/37
ドジャースの山本由伸投手が今季最初のサイ・ヤング賞の模擬投票で1位に選ばれた。MLB公式サイトが12日(日本時間13日)に投票結果を発表した。
山本由伸がサイ・ヤング賞争い、模擬投票で1位 MLB公式サイト「真のエース」…圧倒的22/37
ドジャースの山本由伸投手が今季最初のサイ・ヤング賞の模擬投票で1位に選ばれた。MLB公式サイトが12日(日本時間13日)に投票結果を発表した。
ヤ軍戦でアクシデント ジャッジの犠飛で生還も→走者起き上がれず、救急車も登場
マリナーズ-ヤンキース戦でアクシデントが発生した。12日(日本時間13日)の一戦、9回のヤンキースの攻撃で、三塁からホームに生還したオズワルド・カブレラ内野手が転倒。そのま…
「リチャードをどうしても獲得したい」 巨人が提案…城島CBO明かす電撃トレードの裏側
ソフトバンクの城島健司チーフベースボールオフィサー(CBO)が13日、福岡県筑後市のファーム施設で取材対応した。12日に発表されたリチャード内野手と巨人の秋広優人内野手、大…
菊池雄星、9先発目も初勝利ならず 自ら痛恨失策…6回4失点で降板、防御率3.72
エンゼルスの菊池雄星投手は12日(日本時間13日)、敵地でのパドレス戦に先発。6回4失点でリードを許して降板した。今季9先発目も勝利投手になれずう、開幕から約1か月半が過ぎ…
「大谷翔平は勝負弱い」は完全に間違い 得点圏打率.200、打点61位も…証明するメジャー1位
大谷翔平投手は勝負弱いのか――大谷は今季39試合出場でリーグ2位の12本塁打、1位のOPS1.051をマークしている。一方で打点数は21。メジャー61位となっている。得点圏…
驚異の.500…テオ離脱を補うド軍207億円男 “ジャッジ超え”に感銘「契約は格安だった」
頼りになる中軸がチームを支えている。ドジャースのウィル・スミス捕手は11日(日本時間12日)、敵地ダイヤモンドバックス戦で2本の適時打を放ち、勝利に貢献した。今季は得点圏で…
MLBも思わず話題にする大谷翔平の「打点」 105年で初…好調ド軍の裏で起こる“珍事”
MLB公式サイトは12日(日本時間13日)、今週のパワーランキングを発表した。大谷翔平投手、山本由伸投手、佐々木朗希投手が所属するドジャースは1位を維持。メジャー最多27勝…
鈴木誠也が“メモリアル”10号で勝利貢献 10試合ぶり豪快弾…34打点はリーグ2位
カブスの鈴木誠也外野手が12日(日本時間13日)、本拠地で行われたマーリンズ戦に「3番・左翼」で先発出場。今季10号2ランを放つなど、3打数1安打2打点の活躍を見せた。打点…
「え、いたの?」 西武線沿線に登場した“お馴染み”の大物に日本人歓喜「感無量」
お馴染みの人物に歓喜と驚きの声が広がった。西武のタイラー・ネビン外野手が12日深夜、自身のインスタグラムを更新。日本での日々を振り返る投稿を行った。9枚の写真を載せる中、フ…
鈴木誠也、10試合ぶり10号 快挙だらけの豪快弾…4年連続2桁は2人目、日本人900号
カブスの鈴木誠也外野手が12日(日本時間13日)、本拠地で行われたマーリンズ戦に「3番・左翼」で先発出場。10試合ぶりとなる10号本塁打を放った。自身にとって4年連続2桁本…
ベッツの手首に日本人歓喜「おお! なんと!!」 “粋な対応”に広がる笑顔
ドジャースのムーキー・ベッツ内野手は11日(日本時間12日)、敵地でのダイヤモンドバックス戦で6号ソロを含む3安打1打点3得点の活躍で勝利に貢献した。ファンはバッティンググ…
廣岡大志が“切り込み隊長”に定着 「何も変えない」と語る背景にある飛躍の要因
オリックスの廣岡大志内野手が、切り込み隊長として存在感を示している。「1番・中堅」で先発起用された4月22日のソフトバンク戦(みずほPayPayドーム)で、今季初本塁打を含…
大谷翔平の12号で生まれた“変化” スポンサーのまさかの反応に爆笑「最高」
ドジャース・大谷翔平投手は9日(日本時間10日)、敵地ダイヤモンドバックス戦の9回、11-11の大乱戦に決着をつける勝ち越し“バンザイ”3ランを放った。広告出演契約を結ぶ日…
大谷翔平に迫るトップ陥落の危機 実は身近にいた“最大のライバル”、衝撃の「1.170」
ドジャース・大谷翔平投手は11日(日本時間12日)、敵地ダイヤモンドバックス戦でマルチ安打の活躍。敵地10連戦を打率.366、5本塁打、OPS1.336で締めた。完全に復調…
「肘が下がる」投手の癖をどう自覚させる? 気鋭チームが“口頭より動画”を重視する狙い
「動作解析」は小学生の野球においても、選手、指導者、保護者を成長させる道具になる。2019年に発足し、2023年には“小学生の甲子園”「高円宮賜杯 全日本学童軟式野球大会マ…
軽トラいっぱいのお菓子配りが地域を繋ぐ スーパー大手の野球クラブが挑む地方創生の形
軽トラック3台分のお菓子を子どもたちに配る――。過疎化に悩む地方都市において、企業が地域スポーツを支援し雇用を生み出す取り組みは、地域再生の貴重なモデルケースとなる。和歌山…
ドラ1が放つ打球は「マジで天性」 2軍で衝撃“.538&1.476”に「未来の主砲候補」
広島ドラフト1位の佐々木泰内野手が2軍で成長を続けている。10日に行われたウエスタン・リーグ中日戦(マツダスタジアム)では初本塁打を放つなど、ここまで打率.583を残す活躍…
佐々木朗希の「邪魔をしないでいた」 初勝利の裏で…指揮官が明かした“配慮と感心”
ドジャースのデーブ・ロバーツ監督が、「ABEMA」が12日に公開したインタビュー企画「おはようロバーツ」で、佐々木朗希投手が初勝利を飾った日について舞台裏を語った。苦しい中…
トレードで巨人入りも…突然の“魔改造”「何で来たのかな」 悟った限界「もう無理だな」
2020年育成ドラフト2位でロッテ入りした小沼健太投手は、2022年に支配下をつかみ、2023年途中に巨人にトレードとなった。しかし新天地では1軍のマウンドに上がることなく…
「基礎を飛ばして技術に走らない」 元プロ名手実践、送球も捕球も上達する“独り練習”
安定感ある守備を身につけるには、“基礎固め”が重要になる。プロ野球選手の華麗なプレーはどのようにして生まれるのか。オリックスの安達了一1軍内野守備走塁コーチは「基礎を飛ばし…
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