青木宣親、新天地でもリードオフマン 米記者がマ軍1番の最有力候補に
今オフ、FAでマリナーズに移籍した青木宣親外野手がリードオフマンに適任との見方が出ている。MLB公式サイトでマリナーズの番記者をつとめるグレッグ・ジョンズ氏が球団公式サイト…
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青木宣親、新天地でもリードオフマン 米記者がマ軍1番の最有力候補に
今オフ、FAでマリナーズに移籍した青木宣親外野手がリードオフマンに適任との見方が出ている。MLB公式サイトでマリナーズの番記者をつとめるグレッグ・ジョンズ氏が球団公式サイト…
中日、前DeNA多村と育成契約発表 「1日でも早く支配下」目指す
中日は15日、前DeNAの多村仁志外野手と育成選手として契約したと発表した。38歳はオフにDeNAを戦力外となり、新天地での現役続行を模索していた。
元選抜Vバッテリーが地元で再会、互いの印象語る「真面目」「すごい投手」
ソフトバンクの東浜巨投手やDeNA嶺井博希捕手、野球評論家の田淵幸一氏らが今月11日に沖縄・那覇市のロワジールホテル那覇でトークショーを行った。
近年のタイトル獲得に見る助っ人の躍進 燕5年連続、阪神最多、ゼロは…
今季、突き抜けた活躍を見せる外国人選手は出てくるのか。近年の助っ人の個人タイトルホルダーを振り返ると、ヤクルトの躍進が際立つ。
甲子園5敬遠からプロ入り&一流へ 松井秀喜氏が語り続ける「一番大切なこと」
巨人、ヤンキースで活躍した松井秀喜氏が、3年連続で巨人軍の春季宮崎キャンプに臨時コーチとして参加することになった。
巨人、メンドーサとの契約を発表 外国人4枠に7選手、熾烈な争いへ
巨人は21歳の右腕、エクトル・メンドーサ投手と2016年度シーズンの契約を交わしたと発表した。
3000球以上で制球ミス極少、広島“最強助っ人左腕”ジョンソンの絶品投球術
昨年の外国人選手の中で一際目立ったのは、広島のクリス・ジョンソン投手だった。来日1年目でリーグ1位の防御率1.85を記録。同僚の前田健太(現ドジャース)に次ぐ同2位の14勝…
「限界を超えても」―現役続行を希望も、去就の決まらない“大物選手”たち
新人の合同自主トレが始まり、各選手、球団とも新シーズンに向けた準備を進めている。各チームの助っ人も決まり始めた。一方で、現役続行を見据えながらまだ所属先が決まっていない選手…
「明日の保障」がない場所から―巨人に育成入団したオールドルーキーの挑戦
新しい戦いに胸を躍らせているようだった。巨人に育成ドラフト5位で指名された大竹秀義投手は、今回のG新人15選手の中で、最年長の27歳。1988年生まれの田中将大、前田健太、…
「人生で一番不安だった」―「怖さ」乗り越えド軍入団、前田健太の一途な想い
思わぬ“壁”にぶつかりながら、ポスティングシステム(入札制度)で広島からドジャースに移籍した前田健太投手を支えたのは「メジャーのマウンドに立ちたい」という一途な想いだった。
カ軍入団目前の呉昇桓は「ファイナル・ボス」!? 「彼は容赦してくれない」
MLB公式動画サイト「Cut4」は、カージナルスと契約間近と米複数メディアに報じられた前阪神・呉昇桓投手の特集記事を掲載した。右腕のニックネームが「ファイナル・ボス」である…
青木宣親はマリナーズに効果的な補強、「リードオフマンとして適任の存在」
マリナーズにとって青木宣親外野手の加入が効果的な補強だったと評価されている。米スポーツ情報サイト「ブリーチャーレポート」が分析記事を掲載している。
前田健太、“惜別会見”の一問一答 広島ナインへ「カープを優勝に導いて」
ポスティングシステム(入札制度)で広島からドジャースに移籍した前田健太投手が11日、マツダスタジアムで記者会見を行った。
田中将大の3年目は? 米記者が展望、最高ならサイ・ヤング賞、最悪なら…
ヤンキースで3年目を迎える田中将大投手は今季、飛躍できるか否か――。2016年を迎えたタイミングでニューヨークの地元紙「ジャーナル・ニュース」でヤンキース担当を務めるチャド…
日ハム中田が自らに課す3冠王 “打”激戦パ、偉業へ課題どう乗り切る?
米ハワイで自主トレ中の日本ハム・中田翔内野手。高卒9年目の今季は、自身初の3冠王を目指している。
大物が期待外れに終わることも…今季各チームの浮沈の鍵握る新助っ人は?
キャンプイン(2月1日)まで約3週間となり、各球団の戦力が固まってきた。チーム浮沈の鍵を握る新外国人選手との契約も続々と発表されている。MLBで実績のある選手がNPBでも活…
DeNA、ビジターユニホームをフルモデルチェンジ 胸に「YOKOHAMA」の文字
DeNAは9日、球団創設5周年目を迎える2016シーズンにビジターユニホームのデザインを変更すると発表した。
8年ぶり200勝投手誕生へ 広島・黒田に課題は? 「47球」少なすぎた球種
日米通算193勝(NPB114勝、MLB79勝)を挙げてきた右腕には今季、200勝到達への大きな期待がかかるが、復帰1年目のシーズンから見えてくる課題とは何なのか。
ヤクルト小川に“秘密兵器”!? 今季目標は自身初の「200イニング投げ切り」
ヤクルトの小川泰弘投手が今年、プロ入り初のシーズン200イニングという誓いを立てた。
斎藤佑、マー君も経験…座学「満点」、太り過ぎ注意、過去の新人合同トレ
選手にとって新人合同自主トレの主な目的はチームに慣れることや基礎体力の向上。スタッフ側は力量をチェックしたり、育成方針を伝えるなど、それぞれが準備の時間に充てる。監督自らが…
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