佐藤輝明は「最高の打者」 圧倒的な勝負強さ、証明した“真の4番”「今年のテルは違う」
4番の一振りで均衡を打ち破った。阪神・佐藤輝明内野手が2日、甲子園で行われたヤクルト戦に「4番・三塁」で先発出場。0-0の6回に先制タイムリーを放った。今季見せる勝負強い打…
佐藤輝明は「最高の打者」 圧倒的な勝負強さ、証明した“真の4番”「今年のテルは違う」
4番の一振りで均衡を打ち破った。阪神・佐藤輝明内野手が2日、甲子園で行われたヤクルト戦に「4番・三塁」で先発出場。0-0の6回に先制タイムリーを放った。今季見せる勝負強い打…
「岡本選手にHR打たれなかったのでいい日」 てるてる坊主も実らずも…バウアー笑い誘う
DeNAは2日、横浜スタジアムで開催予定だった巨人戦が雨天中止となった。先発予定だったトレバー・バウアー投手は「ぶっちゃけ雨が降るだろうなと思っていました」と冷静に受け止め…
巨人が田中将を登録抹消 2試合連続KO…DeNA宮崎も不振で2軍へ、楽天藤平も
2日のプロ野球公示で巨人は田中将大投手を抹消した。1日の広島戦では、3回8安打3失点で降板となっていた。
DeNA、宮崎敏郎を抹消へ 三浦監督が明言、今季は打率.230&0HRと不振…九鬼が昇格
DeNAの宮崎敏郎内野手が2日、出場選手登録を外れることとなった。三浦大輔監督が明言した。宮崎は今季22試合で打率.230、0本塁打、5打点と不振にあえいでいた。
武者修行で快進撃の“1.06” 無双する巨人左腕…高まるファンの期待「帰ったら支配下に」
巨人からくふうハヤテに派遣されている山田龍聖投手の快進撃が止まらない。1日にオリックスとの2軍戦では6回無失点の好投。これで防御率1.06となり、ウエスタン・リーグでトップ…
巨人を「絶対に負かさないとアカン」 受けた父の影響…TV観戦で激怒「恐ろしいくらい」
ここぞの場面での勝負強さは天下一品。1984年の日本シリーズでMVPに輝き、NPB初の背番号0をつけた選手としても知られるのが長嶋清幸氏だ。現役時代は外野手として広島、中日…
阪神の佐藤輝明が両リーグ最速の10号 バンテリンで逆方向に叩き込む
阪神の佐藤輝明内野手が1日、敵地バンテリンドームでの中日戦に「4番・三塁」で先発出場。両リーグ最速となる10号本塁打を放った。
巨人の田中将大、3回3失点で199勝目ならず 初回に5連打で3失点
巨人の田中将大投手は1日、本拠地・東京ドームでの広島戦に先発。初回に2死から5連打を浴び、3失点を喫した。2回と3回は無失点に抑えたものの得点圏に走者を背負う苦しい展開が続…
巨人の田中将大、初回いきなり3失点 200勝に残り2勝も…2死から5連打浴びる
巨人の田中将大投手は1日、本拠地・東京ドームでの広島戦に先発。初回に2死から5連打を浴び、3失点を喫した。
中日の根尾昂が1軍昇格、2軍で防御率0.00 DeNAは打率.115の筒香を抹消…1日の公示
1日のプロ野球公示で、中日は根尾昂投手を登録した。背番号30に変更して臨んだ今季は、2軍で10試合で無失点と好投を続けてきた。
燕を救う「最強のFA戦士」 “ヤ戦病院”で奮闘…刻むセ・トップの驚愕数値「.395&4.8」
ヤクルトにFA移籍した茂木栄五郎内野手が、攻守で存在感を発揮している。4月を終えて出塁率.395はセ・リーグトップ。故障者続出で最下位に沈むチームにとって欠かせない戦力とな…
中日・岡田俊哉が支配下復帰 通算350試合登板の左腕…右大腿骨骨折など怪我を乗り越え
1日のプロ野球公示で、中日は育成選手の岡田俊哉投手を支配下選手登録した。2022年まで通算350試合に登板し、19勝23敗19セーブ62ホールド、防御率3.52を記録してい…
ヤクルトが下川隼佑を支配下登録 2軍で防御率1.80…育成3位の変則右腕、背番号は「69」
ヤクルトは1日、下川隼佑投手と支配下選手契約を結んだと発表した。背番号は「013」から「69」に変更となる。
離脱者続くヤクルトの電撃発表に「マジでビックリ」 緊急補強にX騒然「まさか」
ヤクルトは1日、西武からトレードで山野辺翔内野手を獲得したと発表した。背番号は「37」。突然の発表にSNSでは「電撃トレードにビビる」など驚きの声が上がった。
“バズーカ”のような155キロに「こんなん反則」 無双の新守護神は「マジのバケモン」
中日・松山晋也投手が4月30日、バンテリンドームで行われた阪神戦の9回に登板。近本光司外野手を三振に仕留めた1球に、SNS上では「次元が違うストレート」「こいつはマジのバケ…
ヤクルトと西武でトレード成立 山野辺が移籍「びっくりしている」…背番号は「37」
ヤクルトは1日、西武からトレードで山野辺翔内野手を獲得したと発表した。背番号は「37」となる。
山崎伊織がセ新記録を樹立できた理由 侍コーチも称賛…明かした“失投しない投球術”
2点リードの7回1死一、二塁。巨人・山崎伊織投手は最後の力を振り絞った。外角低めフォークを集めて代打・坂倉を空振り三振。続く堂林には全球フォーク勝負だ。初球こそ真ん中に入っ…
DeNAコーチ謝罪「指導不足」 2号&猛打賞も…痛恨だった度会の走塁「あそこがポイント」
DeNAは4月30日、神宮球場で行われたヤクルト戦に1-4で敗れた。度会隆輝外野手が4回に一時同点となる2号ソロを放つなど4打数3安打1打点も、8回には痛恨の走塁ミス。河田…
ドラ1→TJ手術→3連続Kデビューの「秘密兵器」に 中日23歳に「未来のエース」待望論
昨年のドラフト1位ルーキーが、遅れながらも第一歩を踏み出した。中日の草加勝投手が30日、本拠地での広島との2軍戦に2番手で登板。3者連続三振という堂々たるデビューを果たした…
山崎伊織を阿部監督が称賛「100点」「素晴らしい記録」 開幕35回無失点でセ新記録
巨人の山崎伊織投手は30日、広島戦(東京ドーム)で7回5安打無失点と好投し、無傷の4勝目をマーク。開幕から35イニング連続無失点とし、セ・リーグ新記録を樹立した。阿部慎之助…
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