意外? それとも順当? 過去10年で最も強かった球団、弱かった球団は…
2017年はソフトバンクが日本一に輝いたプロ野球。2月1日から各球団がキャンプインし、今年もまた新シーズンへ向けて動き出す。昨年覇者の広島、ソフトバンクを止める球団が出てく…
意外? それとも順当? 過去10年で最も強かった球団、弱かった球団は…
2017年はソフトバンクが日本一に輝いたプロ野球。2月1日から各球団がキャンプインし、今年もまた新シーズンへ向けて動き出す。昨年覇者の広島、ソフトバンクを止める球団が出てく…
30本塁打以上よりも希少? 「三振以上の四球」を達成した選手たち
出塁率という指標は、その名の通り打者が「塁に出る」割合を表す。ヒットメーカーの出塁率が高いのは当然だが、打率や本塁打数では突出していなくても、高出塁率を叩き出す選手はいる。…
上原浩治が巨人ドラ1先輩の激励訪問報告「入来さんが突然自主トレ場所に」
フリーエージェント(FA)の上原浩治投手が10日、自身のブログを更新し、巨人時代の先輩で、現ソフトバンク3軍投手コーチを務める入来祐作氏のうれしいアポなし訪問を、写真と共に…
際立つホークス&広島の強さ 過去3年の勝敗から見えるセ・パ勢力図
プロ野球の球団の補強は、長期的な視点で行われる。1年単位ではなく、もう少し長いスパンで各球団の勝敗を見ていくと、両リーグの勢力図が見えてくる。ここ3年間の勝敗と、順位の推移…
“いちファン”、そして“いちメディア”として接した星野仙一
やっぱり、覚えていてくれたのか……。星野仙一さんに対して、最後にいだいた大きな感想だった。
田中将大、前田健太は何番手? MLB公式サイトが全30球団のローテ予想
メジャーリーグの今オフのストーブリーグは停滞しており、ダルビッシュ有投手ら注目FA選手の去就もまだ決まっていない。ただ、1か月後の2月中旬以降には各球団が続々とキャンプイン…
阪神が星野仙一さんの追悼試合を発表 舞台は甲子園で3月10日の中日戦
阪神は9日、1月4日に逝去した星野仙一氏に追悼の意を表し、3月10日のオープン戦対中日戦(甲子園)を追悼試合として行うことを発表した。
中日、星野仙一元監督の追悼試合開催を発表 3月3日のナゴヤドーム楽天戦
中日は9日、3月3日のオープン戦「中日-東北楽天」(ナゴヤドーム、12時30分開始)を4日に急逝した星野仙一元監督の追悼試合として開催することを決定したと発表した。両チーム…
日本の4番が誕生した「伝説の2週間」 筒香が批判を覚悟し名コーチと歩んだ軌跡
今や横浜、いや日本を代表する好打者となったDeNA筒香嘉智だが、ここまでの道のりは決して平坦だったわけではない。今年でプロ9年目。名門・横浜高校から2009年ドラフト1位の…
左右の2年目大砲コンビ、異色経歴の育成選手も…DeNAの2018年期待の若手
2017年は、19年ぶりの日本シリーズ進出を果たしたDeNA。アレックス・ラミレス監督が就任した2016年は11年ぶりAクラスの3位でクライマックスシリーズ(CS)に進出。…
米国就労ビザが下りないパイレーツ姜正浩、まさかのNPB移籍の可能性も!?
2016年12月に韓国で飲酒運転の末に事故を起こしたパイレーツの姜正浩内野手。米国就労ビザが発給されずに、昨季はチームに合流できないまま1年を棒に振ったが、今季に向けてもビ…
田中将大は防御率3.64、強打者トリオで計130発!? ヤ軍の個人成績予測は…
FA市場では“1番人気”のダルビッシュ有投手の所属が決まらないなど、まだまだ熱いストーブリーグが続くメジャーリーグ。各球団の陣容は固まっていないものの、現時点ですでにワール…
岩隈、星野氏急逝に「ただただ残念」 渡米後も度々「岩隈頑張っとるなぁ!」
マリナーズの岩隈久志投手が8日にブログを更新し、4日に急逝した星野仙一氏への思いを綴った。
中日入りの右腕ジーは家族帯同、改めて喜び綴る「とても興奮しています!」
今季から中日に加入するディロン・ジー投手が7日(日本時間8日)、自身のツイッターであらためて日本球界行きへの決意を綴った。日本で結果を残し、1年でのメジャー返り咲きを目指し…
FAの上原浩治、移籍決定の平野&牧田を祝福 「自分はいつになるのか……」
カブスからフリーエージェント(FA)となった上原浩治投手が、西武からポスティングシステム(入札制度)でのメジャー挑戦を目指していた牧田和久投手のパドレス入りを自身のツイッタ…
恩師の死を悼む山本昌氏、改めて誓う「星野監督の意志を引き継いでいきたい」
元中日の山本昌氏が、恩師の星野仙一氏の訃報を受けてから一夜明けた7日にツイッターであらためて思いを吐露。ファンからは「星野イズム」の継承を願う声があがり「星野監督の意志は私…
岡本&吉川尚のドラ1コンビ、18歳のドラ6左腕…巨人の2018年期待の若手
2017年は72勝68敗の貯金4としながら、11年ぶりのBクラスとなる4位に沈んだ巨人。FAで陽岱鋼、山口俊、森福允彦の3選手を獲得し、大型補強をして臨んだが、3選手ともに…
星野仙一が付けた背番号「20」 大投手を生んだ中日エースナンバーの系譜
1月4日に急逝した星野仙一氏は、現役時代、中日のエースナンバー「20」で快投を演じた。その系譜をたどっていこう。
2軍戦で8者連続Kの2年目左腕、覚醒待たれる23歳…中日2018年期待の若手
去る2017年は5年連続のBクラスとなる5位に終わった中日。5年にわたりAクラス、クライマックスシリーズ出場を逃している中日にとって、戦力の充実は喫緊の課題となっている。
カージナルスが元燕ギルメットとマイナー契約、マイコラスに続く“逆輸入”
カージナルスが元ヤクルトの右腕プレストン・ギルメット投手とマイナー契約を結んだ。米スポーツ専門サイト「ファンラグ・スポーツ」のジョン・ヘイマン記者が自身のツイッターで伝えて…
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