日ハムがキャンプメンバー発表 大谷らが米アリゾナに、中田は2軍スタート
日本ハムは17日、2月1日からの春季キャンプメンバーを発表した。1軍は昨年に続き、10日まで米アリゾナ州ピオリアでキャンプを行うが、大谷翔平投手、有原航平投手、斎藤佑樹投手…
日ハムがキャンプメンバー発表 大谷らが米アリゾナに、中田は2軍スタート
日本ハムは17日、2月1日からの春季キャンプメンバーを発表した。1軍は昨年に続き、10日まで米アリゾナ州ピオリアでキャンプを行うが、大谷翔平投手、有原航平投手、斎藤佑樹投手…
各球団発表、1月16日の引退選手去就、スタッフ人事は?
昨季限りで巨人を戦力外となった元捕手の加藤健氏が新潟市内で記者会見し、独立リーグ・ルートインBCリーグ新潟の社長補佐に就任することが発表された。
平松政次氏、殿堂入りの知らせに「涙が出た」 土井淳氏が“秘話”披露
カミソリシュート、平松政次氏が古希を目前にして大望を成就させた。野球殿堂入りの知らせがきた瞬間「涙が出ました」と正直に告白した。
殿堂入り星野氏、大先輩・杉下茂氏が祝福「遅かったんじゃないか」
星野仙一・楽天球団取締役副会長がエキスパート部門でようやく殿堂入りを果たした。
ホークス、サムスンから韓国人研修コーチを受け入れ ファームに帯同へ
ソフトバンクは16日、韓国サムスン・ライオンズの陳甲龍(チン・ガビョン)氏(42)を研修コーチとして受け入れると発表した。背番号は「020」となる。
ホークス工藤監督が元同僚伊東氏の殿堂入り祝福「強い西武の選手がまた一人」
ソフトバンクの工藤公康監督が16日、西武時代のチームメイトでこの日野球殿堂入りを果たしたロッテの伊東勤監督に祝福のコメントを寄せた。
日ハムスローガンは「ファンビシャス」 栗山監督V2へ「強い気持ち求められる」
今季、球団史上初となる2年連続の日本一を目指す日本ハムは16日、2017年シーズンのチームスローガンについて「F-AMBITIOUS(ファンビシャス)」に決まったと発表した…
ホークス、「ハニーズ」の2017年度メンバー18人を発表 3月7日にお披露目
ソフトバンクは16日、ホークスオフィシャルダンス&パフォーマンスチーム「ハニーズ」の2017年度メンバーを決定したと発表した。
鷹助っ人が侍Jに立ちはだかる? トップ級内野手揃うオランダ、懸念は投手陣
鷹の助っ人がアメリカ行きを目指す侍ジャパンの前に立ちはだかるか――。2013年のWBCで4強入りしたオランダが今大会も好選手を集めつつある。また、駒不足が指摘される投手陣で…
節目の記録まであと少し 2017年パ・リーグで達成間近な大記録
2017年シーズン開幕まで3か月を切った。2月には春季キャンプがはじまり、過酷なシーズンに備えたチーム単位の調整が行われる。公式戦が終了したのが昨年の10月であることを思え…
田中将大&大谷翔平“コラボ”に米メディア注目「ブロンクスの話をしてた?」
昨年末にヤンキース・田中将大投手と日本ハムの大谷翔平投手がキャッチボールを行ったことが米国でも話題となっている。二ュージャージー州最大のニュースサイト「NJ.com」が「ヤ…
日ハム移籍の大田泰示、覚醒の鍵は中田翔? 指揮官「翔にとってもプラス」
未完の大器は新天地で覚醒するのか――。日本ハムの大田泰示外野手は、米サイパンで巨人・相川亮二捕手、DeNAから巨人にFA移籍した山口俊投手らと合同自主トレ中。巨人からトレー…
前日本ハム・バース メジャー評価高めた、日本での「2つの成長」とは
日本ハムの10年ぶり日本一の立役者となったアンソニー・バース投手が、日本での「2つの成長」を生かし、メジャー復帰を目指している。
「ポスト森福」のソフトバンク嘉弥真に第1子誕生「これまで以上に頑張る」
ソフトバンクは嘉弥真新也投手(27)に第1子となる長男が沖縄・那覇市内の病院で14日午後3時37分に誕生したと15日、発表した。母子ともに健康という。
前日本ハム・バース、「タイガース含む5、6チームと交渉」 米記者が伝える
昨季、日本ハムの日本一に貢献して退団したアンソニー・バース投手がタイガースを含む複数球団と交渉を持っていると現地記者が伝えた。MLB公式サイトのジェイソン・ベック記者が自身…
セ指揮官も実感、“高速化”進むパ 直球で一番空振りを取れる投手は誰?
プロ野球の醍醐味の一つといえば、力と力のぶつかり合いだろう。日本最速165キロを叩き出した日本ハム・大谷を筆頭に“高速化”が著しいパ・リーグ。その中で、最もストレートで空振…
アジアを席巻した宝刀スライダーで勝負 日本ハム期待の新人ドラ1堀
各地で新人合同自主トレが開催され、2月1日のキャンプインに向けて準備を進めるルーキー達のハツラツとした様子が伝わってくる。日本ハムにドラフト1位で入団した左腕・堀瑞輝投手(…
田中将大の去就に議論過熱 ヤ軍対応に反応様々「トレードすべき」「反対」
ヤンキースのブライアン・キャッシュマンGMが田中将大投手との契約延長交渉に着手していないと発言したことを受け、米国内で議論が沸き起こっている。
165キロ大谷に肉薄 ホークス和田の“遅くて速い直球”がスゴイ
5シーズンぶりに日本球界に復帰し、昨季15勝で最多勝を獲得したソフトバンク・和田毅。12年の左肘のトミー・ジョン手術を乗り越えた左腕は35歳を迎えてなお、衰えを見せることが…
「7色の変化球」操るオリックス金子、最も空振りを奪った球種とは?
球界屈指の変化球の使い手と言えば、この男の名前を挙げるファンも多いだろう。オリックス・金子千尋。33歳の右腕は過去2度の最多勝を獲得し、通算104勝をマークしているパ・リー…
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