プロ5勝の元左腕が社長になれたワケ 「ハガキ持ち歩け」感謝する“亡き父の教え”
阪神、西武、広島、オリックスの4球団でプレーした元左腕の前田耕司氏は、40歳でスポーツマネジメントの世界に転身した。大手事務所で多くのプロ野球選手と契約するなど大きく貢献。…
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プロ5勝の元左腕が社長になれたワケ 「ハガキ持ち歩け」感謝する“亡き父の教え”
阪神、西武、広島、オリックスの4球団でプレーした元左腕の前田耕司氏は、40歳でスポーツマネジメントの世界に転身した。大手事務所で多くのプロ野球選手と契約するなど大きく貢献。…
「衣装も踊りも可愛い」 チアがしっぽフリフリ…きつね“本家”とのコラボが大爆発
札幌ドームを発信源に、今年の球界を席巻した「きつねダンス」にブーム再点火の兆しだ。19日には、原曲を歌うノルウェーの人気コメディアンが来日、グラウンドでファイターズガールら…
ロッテの育成1位右腕が公式戦初登板 2失点ホロ苦デビュー「とても緊張しました」
ロッテが昨秋の育成ドラフト1位指名で獲得した田中楓基投手が21日、ロッテ浦和球場で行われた2軍楽天戦で公式戦初登板を果たした。0-11の9回に登板し、2/3イニングで2安打…
抜群の安定感誇る西武の“ロン毛エース” 愛すべき話術と垣間見えた“器の大きさ”
エースの意地がほとばしった。西武の高橋光成投手は20日、本拠地ベルーナドームで行われた楽天戦に先発し、8回130球で1失点に抑える力投。チームの連敗を「7」で止め、自己最多…
不振の原因は「これかも…」 3安打で連敗ストップ…西武・山川が前日に掴んだ感触
7連敗で4位に転落していた西武は20日、本拠地ベルーナドームで行われた楽天戦に4-1で勝ち、“黒星地獄”を脱出した。今季残り5試合で首位のソフトバンクには4.5ゲーム差をつ…
昨年の盗塁王を翻弄 39歳の“匠の技”にファン感服「生きる芸術」「技術が凝縮」
オリックスの39歳右腕、比嘉幹貴投手が20日にZOZOマリンスタジアムで行われたロッテ戦で“匠の技”を見せた。硬軟織り交ぜた“変幻自在"の一塁牽制を繰り返し、昨年の盗塁王・…
「腕がちぎれそうなスイングやばい」 鷹柳田、詰まってるのに豪快弾は「えぐすぎぃ」
ソフトバンクの柳田悠岐外野手が、広い札幌ドームで驚愕の“詰まりながらスタンドイン”を見せた。らしら満点の豪快な一撃は「札幌ドームで詰まりながら入っちゃうのえぐすぎぃーーー」…
新庄監督は拍手、解説は「ボール追い越しました」と唖然 球場騒然…鷹周東の超美技
ソフトバンクの周東佑京内野手が右翼の守備で俊足を生かしたスーパーファインプレーを見せた。右中間を抜けそうな当たりに楽々追いつき、ボールを追い越してしまいそうな形でキャッチ。…
オリは高松商・浅野を1位指名すべき GMも高評価…長年課題の高卒外野手、イチロー以来の期待感
2022年のパ・リーグは近年まれにみる大混戦となっている。なかでも、オリックスはソフトバンクとの首位攻防戦(17~19日)を3連勝で飾り、リーグ連覇に望みを繋げた。常勝軍団…
「危ない、しかし上手い」 西武源田が危険と隣り合わせの“たまらん”守備にファン感激
西武・源田壮亮内野手が20日の楽天戦(ベルーナドーム)で見せた男気あふれる“たまらん”好守備が話題を集めている。7回1死、楽天・炭谷の打球は折れたバットの破片とともに、同じ…
打撃向上につながるドイツ発祥のトレーニング 自宅でできる練習法を元楽天投手が解説
元楽天投手の土屋朋弘さんは、仙台市で少年野球の子どもたちを指導する「土屋教室」を開いている。技術指導に加えて、重点を置いているのがドイツを発祥とする「コーディネーショントレ…
珍事を捉えたカメラ技術が「すごい」 暗闇で的確に映した鳥の大群は“プロの技”
ZOZOマリンスタジアムで行われた20日のロッテ-オリックス戦。鳥の大群によって試合が中断するというハプニングが起きた。6回表の1死一、三塁から鳥たちがスタジアムを飛び回り…
「バットとボールが同時に…」 西武源田が“危機一髪”で見せた美技に指揮官も驚愕
まるで守備の名手、西武・源田壮亮内野手を試すかのような打球だった。20日に本拠地・ベルーナドームで行われた楽天戦の7回1死。名手が好守備を披露した。楽天・炭谷銀仁朗捕手が3…
鳥の群れで試合中断 バット持ち撃退した角中に場内大拍手&ネット絶賛「一番効いた」
20日にZOZOマリンスタジアムで行われたロッテ-オリックス戦で、鳥の群れがグラウンドに入り込み、試合が中断となるハプニングが起こった。照明を落として鳥を外に逃がそうとする…
子どもたちに安心を ロッテが「ちばキッズスマイル・プロジェクト」の活動報告
ロッテは20日、松戸市立の小、中学校全65校に「マリーンズ 消毒用アルコールディスペンサー」2320本を寄贈したと発表した。ロッテは子どもたちの安心・安全な学校生活のため、…
ZOZOマリンに鳥の群れ襲来で試合中断 照明落とし場内暗闇に…バット持った角中が撃退
20日にZOZOマリンスタジアムで行われたロッテ-オリックス戦で、鳥の群れがグラウンドに入り込み、試合が中断となるハプニングが起こった。
「ここまで飛ぶか」 清宮、軽く流した大飛球にファン驚愕「筋肉もだいぶついてきた」
日本ハムの清宮幸太郎内野手が、逆方向へ放った特大の打球に、ファンも興奮を隠せない。19日のロッテ戦(札幌ドーム)で、初回に流し打ちした打球は、あと少しで本塁打となる特大の当…
新人なのに「安心感エグすぎ」 完璧リカバリーが「あんだけ焦ってるのにドンピシャ」
高い守備力を武器に日本ハムの遊撃のレギュラーをつかみつつあるドラフト9位の上川畑大悟内野手。19日に札幌ドームで行われたロッテ戦では、一度は捕球し損ねるも抜群の身のこなしで…
奪三振率は松井裕樹超えの14.54 急速落下の魔球操るオリ2年目右腕の投球術
9月第3週の「Monday パ」は、奪三振を特集。7月末に支配下登録をつかみ、彗星のごとく1軍の舞台に現れたオリックスの2年目・宇田川優希投手をピックアップする。8月3日に…
元鷹助っ人、日本での経験で「情熱取り戻した」 史上初の快挙生んだ“覚醒”の転機
元ソフトバンクでパドレスのニック・マルティネス投手が、4年間を過ごした日本時代を振り返った。今季、史上初となる「10先発以上、4ホールド以上、8セーブ以上」を成し遂げ究極の…
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