ソフトB松坂、日本球界復帰後最多の239球も…内容に不満「ただ投げただけ」
ソフトバンクの松坂大輔投手(36)が、宮崎キャンプ第2クール初日となった7日、ブルペンで今キャンプ最多どころか、日本球界復帰後最多となる239球の投げ込みを行なった。
ソフトB松坂、日本球界復帰後最多の239球も…内容に不満「ただ投げただけ」
ソフトバンクの松坂大輔投手(36)が、宮崎キャンプ第2クール初日となった7日、ブルペンで今キャンプ最多どころか、日本球界復帰後最多となる239球の投げ込みを行なった。
ソフトB松坂が今キャンプ最多の239球! マメの不安一掃、熱投1時間半
ソフトバンクの松坂大輔投手が、宮崎キャンプ第2クール初日の7日、ブルペンで239球の熱投を見せた。第1クール最終日の5日は右中指にできたマメを考慮してノースロー調整となって…
ソフトB松坂、マメを考慮して一転ノースロー「悪化させてもいけない」
ソフトバンクの松坂大輔投手(36)が、宮崎キャンプ第1クール最終日の5日、ノースローでの調整となった。この日は朝から降り出した雨のため、室内練習場でA組が午前、B組が午後の…
父直伝の“かまぼこ板トレ”!? 西武大石が剛速球復活へ行った珍練習とは
2010年のドラフト1位で埼玉西武に入団した大石達也投手。ここまで苦しいシーズンが続いていたが、昨シーズンはキャリアで2番目に多い36試合に登板し、失点6、防御率1.71と…
ソフトB松坂が打撃投手で63球「気付いたこともあった」とブルペン追加
ソフトバンク・松坂大輔投手が3日、B組で打撃投手を務め、若手野手6人に対して63球を投じた。
高校ジャパンの1軍ドラ1・3人衆 それぞれのキャンプスタート
40人の新人選手がキャンプを1軍でスタートした。その中で、高校生ながらドラフト1位で指名された3人の投手が未来のエースになるべく、動き出した。
6球団競合の西武ドラ1右腕、7年目へ心境吐露「やっと打者と向き合えるように」
2010年のドラフトで6球団が1位指名し、埼玉西武ライオンズに入団した大石達也投手。2014年は1軍での登板はなく、2015年はわずか3試合の登板にとどまった。だが昨シーズ…
西武・辻監督の父が心不全のため死去
西武は2日、辻発彦監督の実父である廣利(ひろとし)氏が1日に佐賀県内の病院で心不全のため死去したと発表した。86歳だった。
欲しいのは「自信、安心感」 松坂大輔、初日に良化の兆しも「手応えまだ」
各地で各球団がキャンプインした2月1日。ソフトバンクの注目の1つは、右肩手術からの復活を目指す松坂大輔が、いかなるキャンプ初日を過ごし、昨季とどんな変化を見せてくれるか、だ…
ホークス松坂、キャンプ初日からブルペン入り 59球を投げ「悪くなかった」
ソフトバンクの松坂大輔投手(36)が、キャンプ初日から熱のこもった投球を披露した。
日本人投手2人も…米メディアがメジャーのワーストFA契約「27」を選出
米メディア「ザ・チート・シート」 は「メジャーリーグの歴史に残る27のワーストFA契約」と題した特集記事を掲載。不名誉なランキングの中に、松坂大輔、井川慶とポスティングシス…
西武の春季キャンプ振り分け決定、A班にフレッシュな顔ぶれが揃ったワケ
西武は23日、2月1日から行われる春季キャンプのA班(1軍)、B班(2軍)の振り分けを発表。19日に行われた全首脳陣参加の全体会議ですでに決定していた通り、ドラフト1位の今…
西武、春季キャンプメンバー発表 ドラ1今井らがA班スタート
西武は23日、春季キャンプのA班、B班の振り分けを発表した。A班は計39選手で宮崎・南郷キャンプ(2月1日~19日)、B班は計29選手で高知キャンプ(2月1日~24日)の臨…
FA、助っ人、トレード、入団テスト、新人… パ・リーグの新戦力選手一覧
今から約1か月後の2月25日。2017年のオープン戦が始まり、3月31日にはいよいよセ・パ公式戦の開幕戦が行われる。先日、スケジュールが発表された春季キャンプ、3月に開催さ…
西武・田邊徳雄前監督を韓国ハンファの臨時コーチとして派遣
西武は20日、前監督の田邊徳雄・球団本部チームアドバイザーが、2月1日から沖縄県東風平で行われる韓国プロ野球チーム「ハンファ・イーグルス」の臨時巡回打撃・守備コーチとして参…
西武・秋山翔吾、青木宣親は「大きな存在」 WBCへ「対策の仕方聞きたい」
3月に行われる第4回WBCの侍ジャパンメンバーに招集されている西武の秋山翔吾外野手が20日、現時点でメジャーリーガーとして唯一招集されている青木宣親外野手(アストロズ)から…
大谷翔平、WBCへの一文字はV奪還の「奪」 「とにかく勝ちたい。優勝したい」
3月に行われる第4回WBCの侍ジャパンメンバーに選出されている日本ハムの大谷翔平投手と西武の秋山翔吾外野手が20日、都内で行われた「J SPORTS 開局20周年プレス発表…
「もう若手ではない」8年目、西武・菊池雄星が本気で考えるモデルチェンジ
日本プロ野球界で、いや、メジャーリーグに目を向けても、左腕で150キロ以上の速球を投げる投手は稀だ。西武・菊池雄星投手は、そんな特別な能力を持つ1人だ。ストレートは自己最速…
辻新監督、菊池の飛躍、正遊撃手…チーム再建目指す西武17年注目ニュース
辻発彦新監督を迎え、3年連続Bクラスからのチーム再建を目指す西武ライオンズ。昨季の低迷の原因として「投手力不足」が挙げられる中、絶対的エースだった岸がFA移籍でチームを去っ…
「思いは今も続いている」―西武・菊池雄星が抱くメジャーへの「夢」
今季プロ8年目を迎える西武・菊池雄星。2015年の9勝(10敗)に続き、2016年は12勝(7敗)を挙げて自身初となる2桁勝利を記録した。今季は楽天にFA移籍した岸孝之に代…
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