田中将大、4回2死、勝利目前の降板に指揮官「そうせざるを得なかった」
あと1死で勝利投手の権利が発生したが、ジラルディ監督は無情にも投手交代を選択。試合後の会見で「そうしたくはなかったが、せざるを得なかった」と苦汁の決断だったことを明かしてい…
プロ野球に関する野球ニュース・速報・コラムやインタビューの記事一覧。Full-Count(フルカウント)は野球専門の総合メディアです。
田中将大、4回2死、勝利目前の降板に指揮官「そうせざるを得なかった」
あと1死で勝利投手の権利が発生したが、ジラルディ監督は無情にも投手交代を選択。試合後の会見で「そうしたくはなかったが、せざるを得なかった」と苦汁の決断だったことを明かしてい…
打てば雰囲気一変、早くも高校通算51号の早実・清宮幸太郎に死角なし!?
何をすれば抑えられるのか――。7月10日、八王子市民球場で行われた西東京大会2回戦、啓明学園戦で早稲田実業が登場した。高校2年生ながらすでに高校通算50号本塁打に達している…
日本ハム大谷翔平が辛口自己評価「前半戦自体は良くなかった」
日本ハムの大谷翔平投手が11日、前半戦の「投手・大谷」を辛口評価した。
田中将大、今季最短5回途中7失点KO「全部がコントロールできなかった」
この日の田中は、初回から走者を背負う苦しい投球となった。地元紙「ジャーナル・ニュース」では「タナカ、始まりからフラフラ」という見出しで、今季ワースト登板となった田中の様子を…
日本ハム栗山監督、9年ぶり球団記録に並ぶ14連勝も不満顔
日本ハムの栗山英樹監督は10日、球団最長タイ記録の14連勝にも、どこか曇った表情を見せた。
金本阪神、岩貞誤算で本拠地3連敗&借金「12」 打開策見つからず…
日曜日のナイターゲーム。首位・広島を迎え満員となった甲子園の一戦は序盤で決まった。
日本ハム、本拠地500勝&球団タイ記録14連勝 新記録達成も現実味
メモリアルな1日を、劇的な勝利で飾った。北海道日本ハム10日、千葉ロッテに延長12回にレアード選手のホームランでサヨナラ勝ち。札幌移転後、本拠地の500勝を達成させるととも…
広島戸田プロ初完封、ハム球団タイ14連勝、燕山田プロ通算100号…10日プロ野球
プロ野球は10日、各地で6試合が行われた。
広島5年目戸田が140球熱投でプロ初完封、大量援護の打線に感謝「最高です!」
広島の高卒5年目左腕・戸田隆矢が10日の敵地・阪神戦でプロ初完投初完封勝利を挙げ、4勝目を手にした。140球の熱投で、8安打6奪三振。9回は2死満塁のピンチを招いたが、最後…
広島、5年目左腕戸田がプロ初完投初完封勝利! 打線も15安打9得点で3連勝
広島が10日の敵地・阪神戦で9-0と圧勝し、3連勝。貯金を今季最多の「19」とした。
ハム大谷翔平、球宴欠場も 「厳しい」状況も最善の準備「回復すれば…」
日本ハムの大谷翔平投手が10日、今夏の「マツダオールスターゲーム 2016」を欠場する可能性を示唆した。「(オールスターは)分からないです。無理というか、厳しいかと思います…
日本ハム、球団記録タイ14連勝 田中賢「破壊力がある」「我ながらすごい」
日本ハムが10日のロッテ戦で6-5で延長12回に劇的なサヨナラ勝ちを収め、球団タイ記録となる14連勝を飾った。9回に田中賢が同点の2号ソロ、延長12回にレアードが25号サヨ…
日ハム、5点差大逆転で球団タイ記録14連勝 レアードが延長12回サヨナラ弾
日本ハムが10日のロッテ戦で6-5で延長12回にサヨナラ勝ちを飾った。連勝を「14」に伸ばし、07年に作った球団記録に並んだ。延長12回裏、先頭のレアードがレフトスタンドへ…
日ハム田中賢が9回2死から起死回生の一発 球団記録に望みつなぐ同点アーチ
日本ハムの田中賢介内野手が10日のロッテ戦(札幌ドーム)で起死回生の同点アーチを放った。
ホークス大隣の復活星でカード勝ち越し 工藤監督も称賛「6回1失点は上々」
ソフトバンクは10日の楽天に6-2で勝利し、初戦を落としながらもカード勝ち越しを決めた。
日ハム中田が7回に気迫のタイムリー、1点差に迫る
日本ハムの中田翔内野手が10日のロッテ戦(札幌ドーム)で気迫のタイムリーを放った。
大谷翔平、7回途中3失点 9勝目はお預け
日本ハムの大谷翔平投手が10日のロッテ戦(札幌ドーム)で先発し、6回1/3で123球を投げ、8奪三振3四死球5安打で3失点。右手マメがつぶれるアクシデントで降板し、リーグト…
巨人・小林、元G久保裕から今季1号同点3ラン! 左翼席へ一発
巨人の小林誠司捕手が10日のDeNA戦(東京ドーム)で今季1号の同点3ランを放った。
日ハム大谷に“アクシデント” 2球送球に会場騒然
日本ハムの大谷翔平投手が10日のロッテ戦(札幌ドーム)で思わぬ“攻撃”を食らった。
ダルが2位タイ、1位は…高校生100人に聞く好きなプロ野球選手・投手編
今回の調査では、球児たちの好きなプロ野球選手が時代の流れとともに変わり、若い選手の注目度が高いことがわかりました。
KEYWORD
CATEGORY