30歳FA戦士の“表情”は「また反則」 グラウンドとは一変…ファン悶絶「ジワる」
オリックスの森友哉捕手の意外な表情にファンも歓喜している。球団が公式インスタグラムに秋季キャンプの様子を投稿。30歳の森の写真が話題となっている。
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30歳FA戦士の“表情”は「また反則」 グラウンドとは一変…ファン悶絶「ジワる」
オリックスの森友哉捕手の意外な表情にファンも歓喜している。球団が公式インスタグラムに秋季キャンプの様子を投稿。30歳の森の写真が話題となっている。
パテレアワード2025、鷹期待の前田悠伍の出演が決定 “MVP”の投票企画も実施
12月7日に開催される「パテレアワード2025」の選手ゲストとして、ソフトバンクの2年目・前田悠伍投手の出演が追加決定した。2年連続2回目となる今年は、ファンの投票で決まる…
優良助っ人が残した「162」 1年目で堂々のリーグ最多…殺到する称賛「うなずける」
今年度の「三井ゴールデン・グラブ賞」の投票結果が13日に発表され、パ・リーグの一塁手部門は、来日1年目の西武、タイラー・ネビン外野手が受賞した。日本野球機構(NPB)から発…
DeNAは「手放すんか」 平日午後に届いた“報せ”…「しばらくの間落ち込みます」
DeNAは13日、タイラー・オースティン内野手とマイク・フォード内野手を自由契約としたことを発表した。6日にウェーバー公示手続きを行っていた。昨年は日本一に貢献した両助っ人…
有力候補だらけなのに…まさかの結末で腑に落ちぬファン GG賞発表で「意味わからん」
ファンも思わず首を捻る結果となった。今年度の「三井ゴールデン・グラブ賞」の投票結果が13日に発表された。セ・リーグでは優勝した阪神勢が7人を占めるなか、ファンからは二塁手部…
DeNAがオースティンとフォードを自由契約 ともに昨季の日本一に貢献…球団発表
DeNAは13日、タイラー・オースティン内野手とマイク・フォード内野手を自由契約としたと発表した。6日にウエイバー公示手続きを行っていた。
44歳の“激変”に騒然「現役時代よりデカい」 まだ進化する超人が「ケルベロスやん」
現役時代に“超人”と呼ばれ、日本ハム、オリックス、阪神でプレーした糸井嘉男氏が12日、自身のSNSに鍛え上げられた肉体の写真を公開。44歳にして、現役時代を超えるかのような…
「栄光1挫折9の現役生活」引退決断の32歳が胸中、3連覇貢献も「野球は難しかった」
広島から戦力外通告を受けた山足達也内野手が12日の合同トライアウト「エイブル トライアウト2025~挑め、その先へ~」に参加後、インスタグラムを更新。今季限りでの現役引退を…
日本ハム、古林睿煬投手&孫易磊との契約延長を発表 「さらに強くなって帰ってきます」
日本ハムは13日、古林睿煬投手、孫易磊投手と2026年シーズンの契約延長が合意に達したと発表した。台湾球界で“火球男”の異名をとった古林は、今季加入して7試合で2勝2敗、防…
30歳ドラ1が引退発表、チームに残るは9位のみ…移籍で覚醒の大砲も DeNAの2016年組
ソフトバンクの浜口遥大投手が11日に現役引退を表明した。浜口は2016年ドラフト1位で神奈川大からDeNAに入団。昨年12月23日にソフトバンクへトレードで移籍したが、今季…
防御率72.00で育成降格「クビだろうな」 どん底経験も…中日27歳が果たす復活
“屈辱”を乗り越えた強さがある。4月に育成から再び支配下を掴み、1軍マウンドに立った中日の近藤廉投手。今季は16試合に登板し防御率2.20。覚悟を決めて突き進んだ左腕には「…
2軍防御率0.00で戦力外「正直想定外」 通告に驚きも…受け止めた現実「どうすることも」
全力でやったからこそ後悔はなかった。西武から戦力外通告を受けた田村伊知郎投手は12日、「エイブル トライアウト2025」に出場し、打者3人をアウトに仕留めた。登板後、「今日…
DeNA、馬場皐輔を育成で獲得発表 巨人戦力外…背番号「115」、森下ら6選手も育成契約
DeNAは13日、巨人を今季限りで戦力外となった馬場皐輔投手と、2026年シーズンの育成選手契約を結ぶことで合意したと発表した。背番号は「115」となる。
オリ田嶋大樹、8年目で掴んだ新境地 明かした“水のごとし”…なくなったストレス
オリックスの田嶋大樹投手が、新境地を開き8年目のシーズンを“ノン・ストレス”で過ごした。
「誰も予想できない」まさかのドラ1指名 ロッテ退団から1か月…40歳が振り返る“原点”
まだまだ闘争心は失っていない。今季限りでロッテを退団した荻野貴司外野手は、コーチ就任の打診を断り、現役続行を目指している。ロッテ一筋で16年間プレーし、10月7日に退団を発…
わずか1年で“激変”…巨人逸材の球界No.1数値「11.9」 他球団ファンも激賞「圧倒的」
守備の名手に贈られる「第54回三井ゴールデン・グラブ賞」が12日に発表され、巨人の泉口友汰内野手がセ・リーグ遊撃手部門で初受賞を果たした。データの面から見ても“泉口一強”と…
岡本和真にMLB球団が高評価の理由「複合的な才能」 代理人が“複数球団の接触”明かす
巨人からポスティングシステムでのメジャー挑戦を目指す岡本和真内野手の代理人、スコット・ボラス氏が12日(日本時間13日)にGM会議の行われているラスベガスで取材に応じた。岡…
根尾昂に募る“焦燥感” 名古屋で漏れた「なにくそ」…7年目で見つめる現在地
淡々と語る言葉の中に覚悟が滲む。ナゴヤ球場で行われている中日の秋季キャンプで根尾昂投手が汗を流した。プロ7年目となる今季は中継ぎに専念し、背番号も「30」に変えて臨んだ。だ…
「お前じゃ勝てない」 監督からまさかの“発破”…日本一の正捕手が焦り「一番嫌なこと」
広島の名物捕手でもあった達川光男氏がレギュラーの座をつかんだのは大卒6年目の1983年だ。初の開幕スタメン、オールスターゲームにも初出場するなど、飛躍のシーズンになった。続…
背負い続けた“ドラ1”の重圧 遮断したSNS…繰り返した自問自答「野球をやめたら何が残る」
毎年12人しか選ばれないドラフト1位は大きな期待の証である一方で、好結果を出さないとそれがプレッシャーになることもある。12日にマツダスタジアムで行われた「エイブル トライ…
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