西武右腕は「307億円以上の可能性」 米報道にファン即反応「資金をかき集めて」
早くも注目株だ。西武は10日、今井達也投手がポスティングシステムを利用してメジャー移籍を目指すことを容認したと発表した。この情報を受けてさっそく米ファンも反応。「ヤンキース…
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西武右腕は「307億円以上の可能性」 米報道にファン即反応「資金をかき集めて」
早くも注目株だ。西武は10日、今井達也投手がポスティングシステムを利用してメジャー移籍を目指すことを容認したと発表した。この情報を受けてさっそく米ファンも反応。「ヤンキース…
阪神がコーチングスタッフを発表 和田新ヘッドら4人が“入れ替え”…リーグ連覇目指す組閣
阪神は10日、2026年シーズンのコーチングスタッフを発表した。2年目を迎える藤川球児監督のもと、1・2軍打撃巡回コーディネーターだった和田豊氏がヘッドコーチに配置転換。新…
今井達也に“東の名門”入りの可能性 山本由伸を逃し…米記者分析、敏腕代理人も判明
MLB挑戦に米メディアも一斉に反応した。西武は10日、今井達也投手がポスティングシステムを利用してメジャー移籍を目指すことを容認したと発表。今季10勝をあげ、防御率1.92…
侍Jを苦しめる広島の“1.5軍” ひしめく若手の逸材…X歓喜「未来明るすぎ」
宮崎強化合宿を行なっている野球日本代表「侍ジャパン」は10日、サンマリンスタジアム宮崎で広島と練習試合を行った。レギュラーシーズンの主力がメンバー入りせずに若手中心の広島だ…
日本ハム、2冠レイエスと契約延長発表「とても幸せ」 マルティネスも残留で来季9年目
日本ハムは10日、フランミル・レイエス外野手、アリエル・マルティネス捕手との2026年シーズンの契約延長が合意に達したと発表した。レイエスは来季が3年目、マルティネスは20…
平日お昼に飛び込んだ“2文字”に騒然 消える「18」に不安も…「よく判断した」
昼前に西武から舞い込んだ報せにファンが騒然となった。球団は10日、今井達也投手がポスティングシステムを利用してメジャー移籍を目指すことを容認したと発表した。ファンは「容認で…
西武、今井達也のMLB挑戦を容認 高橋光成に続き2人目…本部長「強い意志を受け止めた」
西武は10日、今井達也投手がポスティングシステムを利用してメジャー移籍を目指すことを容認したと発表した。球団では高橋光成投手に今季2人目。今後は、移籍交渉の手続きを申請する…
中田翔が告白「ビビってた」 引退後の大役でド緊張…後輩から“ツッコミ”も滲む人柄
今季限りで現役を引退した中日の中田翔内野手が、日本ハム時代の後輩、杉谷拳士氏のYouTubeチャンネル「熱スギヤch」に出演。引退後の初解説の仕事を振り返った。
阪神の2025年6大ベストプレー…最も甲子園が沸いたのは? DIDアワード年間大賞候補が決定
2年ぶり7度目のリーグ優勝を果たした阪神。今季も甲子園を熱狂させた数々のプレーが生まれた。阪神ファンにおなじみのABCテレビ公式YouTube「虎バンチャンネル」は9日、「…
3連覇を知る水本勝巳コーチが2軍に求める変化 選手育成に必要な意識「悩まないとアカン」
オリックス2軍の現場に、水本勝巳前ヘッドコーチが巡回コーチとして帰ってきた。来季からの復帰を前に、秋季練習のグラウンドに選手を鼓舞する大きな声が響き渡っている。
ド軍に仰天「マンシー&村上宗隆」プラン 1年の“猶予”…元GMが断言「正真正銘の50発男」
メジャーリーグはストーブリーグに突入し、このオフのFA市場ではヤクルト・村上宗隆内野手に熱視線が送られている。契約や移籍先候補の分析が様々される中で、元レッズ、ナショナルズ…
斎藤佑樹は「違った次元にいた」 反対意見も…確信していた“成功”「ダメだったとしても」
スカウトとして辣腕を振るい、万年Bクラスだったダイエーを常勝軍団へ導いた石川晃氏。2005年にソフトバンクを退団後、日本ハムのスカウトを経て2008年オフにロッテに招聘され…
突きつけられた75%大減俸 球宴出場も痛感した“現実”…35歳によぎった2文字
ロッテで14年間を過ごした今江敏晃氏は、2015年オフに海外フリーエージェント(FA)権を行使して、3年契約で楽天へ移籍した。契約最終年だった2018年には127試合に出場…
鷹・東浜巨がFA権を行使「ギリギリまで悩んだ」 今季7登板…「先発で勝負したい」
ソフトバンクの東浜巨投手が9日、みずほPayPayドームを訪れ、国内フリーエージェント権(FA権)を行使する意向を示した。沖縄尚学高時代には全国制覇を経験し、2017年には…
ロッテの2025年シーズンに密着 ドキュメンタリー映画が公開「プロ野球選手も同じ人間」
ロッテは、12月12日に公開するドキュメンタリー映画のタイトルが「MARINES DOCUMENTARY 2025 すべての敗れざる者たちへ」に決定したことを発表した。
パは本当に“投高打低”か 防御率1点台が4人誕生の裏で…6球団の打撃成績が示す未来
2025年シーズン、ソフトバンクのリバン・モイネロ投手が防御率1.46という圧倒的な成績を残して最優秀防御率を受賞した。また、規定投球回に到達し防御率1点台を記録した投手は…
オリ2年目・寿賀弘都の進化 8.10→1.12で目指す支配下…引退する「大江さんの分まで」
オリックスの育成2年目左腕の寿賀弘都投手が、クセ球を生かすため習得した新球種で投球の幅を広げている。同期入団でオフに引退した5歳年上の大江海透投手のためにも、支配下の目標を…
大先輩から突然の“呼び出し” 感じた差…一振りで告げられた「2、3年で終わる」
元広島正捕手で広島監督も務めた達川光男氏は1977年ドラフト4位でカープ入りした。広島市出身で幼い頃から大ファンの球団の一員となり、張り切ったのは言うまでもない。しかも監督…
単独指名に成功した「隠し玉」 注目は菊池雄星も…オリより先に“強奪”、敏腕フロントの功績
スカウトとして辣腕を振るい、万年Bクラスだったダイエーを常勝軍団へと立て直した石川晃氏は、2005年にソフトバンクを退団。日本ハムのスカウトを経て2008年オフにロッテに招…
「想像していなかった」FA移籍の真相 14年在籍で引き留めも…感じられなかった“誠意”
ロッテで2005年と2010年に日本シリーズMVPに輝いた今江敏晃氏は、2015年オフに海外フリーエージェント(FA)権を行使して楽天へ移籍した。2013年にはFA権を行使…
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