相手応援歌を「自分のものに」 ピンチで口ずさむ“堂々”ぶり…ハム畔柳亨丞が見せる強心臓
1死一、三塁。絶体絶命のピンチのはずなのに、マウンド上の日本ハム・畔柳亨丞投手の口元がリズミカルに動いていた。22日にエスコンフィールドで行われた日本ハム-ロッテ戦。その口…
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相手応援歌を「自分のものに」 ピンチで口ずさむ“堂々”ぶり…ハム畔柳亨丞が見せる強心臓
1死一、三塁。絶体絶命のピンチのはずなのに、マウンド上の日本ハム・畔柳亨丞投手の口元がリズミカルに動いていた。22日にエスコンフィールドで行われた日本ハム-ロッテ戦。その口…
中田翔に「救われました」…岡大海が泣いた“忘れぬ一戦” 「ずっと言われていた」受け継ぐ姿勢
ともに過ごした日々に、思いを馳せた。「本当にお世話になった、感謝してもしきれない気持ちが一番強いですね」。ロッテの岡大海外野手がそう話したのは、今季限りで引退する中日の中田…
西武戦力外から1年…異国挑戦も「帰国しようと」 直面した想像以上の“過酷な経験”
2024年オフに西武から戦力外通告を受けた伊藤翔投手は、今季メキシカンリーグのカンペチェ・パイレーツでプレー。入団4年目の2021年に右肘のトミー・ジョン手術を受け、オフに…
ミニスカで豪快足上げ→大暴投で“絶叫”「最強かよ」 美女の“あちゃー”にファン悶絶
22日にエスコンフィールドで行われた日本ハム-ロッテ戦で「=LOVE(イコールラブ)」の高松瞳さんが始球式を行った。大暴投で「わー!」と絶叫。SNSでは「ビジュ爆発してるよ…
オリックスOBの集まりに「誰も行かないですよ」 消えない猛牛魂…近鉄戦士の“意地”
元近鉄の4番打者でもある羽田耕一氏は、現役引退後も球団に残り、1990年シーズンから2軍打撃コーチを務めた。1996年から1999年までは佐々木恭介監督、伊勢孝夫ヘッドコー…
ロッテが完封リレーでハムに勝利 河村説人が5回途中まで無安打…7回無失点の快投
ロッテは22日、エスコンフィールドで日本ハムと対戦し2-0で勝利した。ネフタリ・ソト内野手の13号ソロで先制。先発の河村説人投手は7回108球2安打2四球5奪三振無失点の快…
虎に痛手…才木浩人が打球直撃で緊急降板 悶絶しベンチへ→一度戻るも投げられず
阪神・才木浩人投手が22日、神宮球場でのヤクルト戦で打球が足に当たるアクシデントがあった。神宮球場が騒然となった。
エスコン降臨…きつね耳美女に「ご褒美がすぎる」 ファン悶絶の“ひらり”「可愛すぎ」
22日にエスコンフィールドで行われた日本ハム-ロッテ戦で「=LOVE(イコールラブ)」がきつねダンスに登場した。ファイターズガールと共に華麗なダンスを披露。「尊すぎて」「超…
佐藤輝明、青柳晃洋から豪快39号 左中間への一発で大台王手…39年ぶりタイトルも視野
阪神・佐藤輝明内野手が22日、神宮で行われたヤクルト戦で元同僚の青柳晃洋投手から39号を放った。15日の中日戦以来となる一発で40号の大台に王手。主砲の豪快弾に敵地は騒然と…
M6の鷹に朗報…記された“4文字”に「ついに揃った」 164日ぶりの復活「もう泣ける」
ソフトバンクは22日のプロ野球公示で柳田悠岐外野手を出場選手登録した。この日、みずほPayPayドームで行われたオリックス戦に「2番・指名打者」で即スタメン。SNSでは「つ…
最速164キロ…東北福祉大・堀越が志望届提出 選手権最優秀選手も、大学侍Jからも続々
全日本大学野球連盟は22日、公式ホームページでプロ志望届提出者一覧を更新した。東北福祉大からは堀越啓太、櫻井頼之介両投手ら4人が提出した。
鷹が柳田悠岐を164日ぶり1軍登録 自打球負傷から待望の復帰…連敗中のチームに朗報
ソフトバンクは22日、プロ野球公示で右脛骨(けいこつ)骨挫傷で離脱していた柳田悠岐外野手を登録した。4月11日のロッテ戦(ZOZOマリン)で右すねに自打球を当て負傷交代して…
ロッテ藤岡裕大が途中交代 自打球に苦悶の表情…バットを“杖”に足引きずり、守備から退く
ロッテ、藤岡裕大内野手が22日、エスコンフィールドで行われた日本ハム戦で自打球の影響で途中交代した。
CS進出消滅で…広島&中日が大量抹消 秋山&坂倉ら6人、清水&大島ら5人が外れる
広島は22日、プロ野球公示で坂倉将吾捕手、菊池涼介内野手ら6選手を出場選手登録から抹消した。チームは20日の巨人戦に敗れ、2年連続Bクラスが確定していた。
ミニスカふわり…エスコンに降臨した美女が大絶叫「わー!」 大暴投に照れ笑いも球場虜
22日にエスコンフィールドで行われた日本ハム-ロッテ戦で「=LOVE(イコールラブ)」の高松瞳さんが始球式を行った。白いチェック柄のミニスカートをひらりと舞いながら投じた1…
170cmの“大砲”、寺本聖一が痛感した1軍の壁 最多勝右腕に翻弄された苦い対戦「毎球違う」
オリックスの育成ドラフト4位の寺本聖一外野手が、最多勝投手に操られた反省から打撃改造に取り組んでいる。「プロはアマチュアと違い、ボールがピュッときますので、タイミングをしっ…
25歳で4度の戦力外通告「そろそろ時期かな」 地球の真裏で…元西武右腕の“第2の挑戦”
2024年オフに西武から戦力外通告を受けた伊藤翔投手は今年、メキシカンリーグのカンペチェ・パイレーツでプレーした。入団4年目の2021年に右肘を手術して育成契約となり、その…
「相手どうこうじゃない」も…やっぱり気になる鷹の行方 ハム選手の本音「試合中から」
日本ハムは21日、エスコンフィールドで行われたロッテ戦に7-2で勝利し、2連勝を飾った。首位のソフトバンクがオリックスに2連敗を喫し、2.5ゲーム差に急接近。新庄剛志監督は…
監督から「ホテルで会おうか」 提示された3択…“消えた”現役も、未練なく選んだ第2の道
近鉄の主力打者だった羽田耕一氏は1989年限りで背番号3のユニホームを脱いだ。そのラストイヤーに近鉄はパ・リーグ優勝。現役最後の打席は、巨人との日本シリーズ第7戦(10月2…
中日ドラ4は「非の打ち所がない」 田中将大の偉業阻止…豪快な一発に「新人王確定いいですか?」
巨人・田中将大投手の偉業達成にストップをかけた豪快弾に竜党が歓喜した。中日・石伊雄太捕手が21日、バンテリンドームで行われた巨人戦で逆転の3号2ラン。日米通算200勝にあと…
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