山本昌氏が現役時代から掲げる“目標” プロ・アマ「雪解け」への想い
昨季限りで32年間の現役生活に別れを告げた元中日の山本昌氏。NPB最年長勝利記録(49歳25日)や、NPB史上初となる50歳(57日)での公式戦出場など数々の記録を打ち立て…
山本昌氏が現役時代から掲げる“目標” プロ・アマ「雪解け」への想い
昨季限りで32年間の現役生活に別れを告げた元中日の山本昌氏。NPB最年長勝利記録(49歳25日)や、NPB史上初となる50歳(57日)での公式戦出場など数々の記録を打ち立て…
【都市対抗野球】悲願初Vトヨタ自動車、エース兼主将の佐竹が涙で感謝伝える
都市対抗野球の決勝戦が26日、東京ドームで行われ、トヨタ自動車(豊田市)が4-0で日立製作所(日立市)を破り、悲願の初優勝。優勝の立役者になったのは32歳のエースで主将の佐…
【都市対抗野球】トヨタ自動車が悲願初V 元ホークス細山田完封導く好リード
今年の都市対抗野球の決勝戦が26日、東京ドームで行われ、トヨタ自動車(豊田市)が日立製作所(日立市)を4-0で下し、初優勝を飾った。
“ヨシノブ2世”、元甲子園V投手、39歳サブマリン…見所満載の社会人野球
20日にセンバツ高校野球が開幕。さっそく好勝負が繰り広げられ、盛り上がりを見せているが、同じアマチュア球界では社会人野球も、例年以上に盛り上がる1年となるかもしれない。
高校投手→社会人野手→投手!? 日ハムのドラ2左腕が持つ“異色”の経歴
日本ハムのドラフト2位・加藤貴之投手(新日鉄住金かずさマジック)が、開幕1軍を目指し米アリゾナキャンプへ臨む。
156キロ右腕、ダル絶賛右腕、高校NO1左腕…今秋のドラ1候補はこの12選手
2016年を迎え、アマ球界では今秋のドラフトでプロ入りを狙う逸材たちにとって、勝負の年が幕を開けた。
元阪神ドラ1藤田太陽が社会人野球チームに入団 「まだまだ若手には負けん」
元阪神ドラフト1位の藤田太陽氏(36)が11日、社会人野球チーム「ロキテクノベースボールクラブ」に選手兼投手コーチとして入団することが決まった。
ダルと2本柱、驚異のカット打法、ブーちゃん…かつて脚光浴びた選手たちの今
アマ球界には一度、大きく注目され、その後はかつてのような派手な脚光こそ浴びないが、いまだに日々奮闘する者たちがいる。「あの人は今」、どこで白球を追っているのか、紹介したい。
ホークス戦力外の細山田が社会人のトヨタへ 「都市対抗優勝に貢献したい」
今オフにソフトバンクを戦力外となった細山田武史捕手(29)が12月1日から社会人野球のトヨタ自動車に加入することが決まった。11日に同社硬式野球部から発表された。
「ウチとしては珍しいドラフト」 日ハムが大学・社会人5投手を獲ったワケ
日本ハムは、今秋のドラフト会議で1位指名した明大・上原健太投手(21)をはじめ、5人の投手の交渉権を獲得した。共通点は大学・社会人出身ということ。いずれも即戦力と期待されて…
早くもスカウトの視線は来年へ 「今年以上に豊作」、来秋ドラフト候補は?
2015年のプロ野球スカウト会議が終了。これでスカウト陣はひと息つくのかと思いきや、まったくそんなことはない。
指名順、指名漏れ、ドタバタ…今年は関係者もビックリの「予想外ドラフト」
プロ野球のドラフト会議から一夜明けた23日、各球団による指名挨拶が行われた。指名された選手はプロへの第一歩を踏み出したワケだが、その裏でアマ野球関係者が口を揃えていたことが…
最新情報を基にドラフト候補を“格付け” 意外な1位競合、単独指名も?
プロ野球ドラフト会議がいよいよ22日に迫っている。各球団が直前のスカウト会議を重ね、指名候補の絞り込み作業の最後の詰めの段階に突入している。「本命不在」といわれているが、ド…
過去に指名漏れを経験…今秋ドラフトで“破れた夢”に再挑戦する選手たち
野球をする者であれば、誰もが憧れるプロ野球選手。今年、シーズン歴代最多記録216安打を樹立した西武・秋山翔吾が高校時代、ドラフトで指名漏れを経験しているのは、ファンの間では…
ミスター社会人・西郷泰之の飽くなき挑戦
プロに進んだ社会人野球経験者の誰もが一目を置いている。18日に開幕する都市対抗野球。Honda・西郷泰之選手は42歳、今年で通算21回目の出場を果たすベテランである。
【小島啓民の目】都市対抗野球が7月開幕 なぜ野茂ら社会人野球出身の好投手が生まれたか
アマチュア野球界の話となりますが、第86回都市対抗野球の各地区予選が終了し、代表32チームが決定しました。
今年のプロ注目選手は誰? 大学生に逸材揃いのドラフト上位候補12人とは
昨年は早大・有原航平投手が日本ハムへ、済美・安楽智大投手が楽天へいずれも抽選の末に決まるなど、ドラマのあったドラフト会議。すでに各球団は2015年のドラフト構想に入っている…
2度目のプロ志望届で夢をつかめるか 4年の時を経て再び指名を待つ2人のドラフト上位候補たち
まもなく2014年のドラフト会議が行われる。高校、大学でプロの世界を希望する選手は「プロ志望届」を提出しなくてはならない。今年は高校生は94人、大学生は70人、計164人の…
ドラフト会議まであと1か月 注目の1位候補たちの今
2014年のプロ野球ドラフト会議は10月23日に都内ホテルで開催となる。毎年、多くのプロが誕生するなかで、今年、高校生、大学生、社会人とドラフト1位指名を受けることが濃厚な…
「マシンガン打線」の生みの親が社会人野球で再出発 43年目のユニフォームに込める思い
42年間在籍した球団から通告された突然の契約打ち切り。43年目の現場はないはずだった。だが気が付くと、道は用意されていた。男は再びユニフォームをまとうことを決めた。
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