大谷翔平、3戦ぶり16号は超特大140m同点ソロ 今季最長の驚愕アーチで外野動かず
エンゼルスの大谷翔平投手は25日(日本時間26日)、本拠地でのマリナーズ戦に「3番・DH」で先発出場。3回の第2打席で3試合ぶりの一発となる超特大の同点16号ソロを放った。
大谷翔平、3戦ぶり16号は超特大140m同点ソロ 今季最長の驚愕アーチで外野動かず
エンゼルスの大谷翔平投手は25日(日本時間26日)、本拠地でのマリナーズ戦に「3番・DH」で先発出場。3回の第2打席で3試合ぶりの一発となる超特大の同点16号ソロを放った。
打者も「そりゃ打てるわけない」 山本由伸の“衝撃軌道”は「落ちるストレート」
オリックスの山本由伸投手が25日、衝撃の“超落魔球”を駆使して今季8勝目を挙げた。ZOZOマリンスタジアムでのロッテ戦に先発し、8回4安打9奪三振で無失点。バットに当てるこ…
森友哉の“精密バズーカ”が「完璧やろ」 余裕でアウトの「ドンピシャのストライク」
西武の森友哉捕手が見せた精度抜群の“キャノン送球”にファンの称賛が集まっている。送球の強さと制球を両立させた職人芸を連発し「完璧やろ!!」「どっちもドンピシャのストライク送…
スピード“計測不能”の魔球が「始球式かと」 打者呆然、画面から消え「たまげたなぁ」
日本ハムの伊藤大海投手が投げた、スピードガンも計測不能の“超スローボール”が話題をさらっている。ファンから「何だこれは、たまげたなぁ……」「始球式かとおもたw」「これ、好き…
オリ内野陣のシンクロ“全員集合”が「コントかよ」 由伸も思わず笑った「ゲームのバグ」
海沿いにあり、強風が名物のZOZOマリンスタジアムで、オリックスの内野陣が見せた“全員集合”からの大混乱にファンが注目している。「コントかよ」「ここ冗談抜きに冷や汗かいた」…
“疑惑の判定”を誘発「審判だましとる」 自分が損した魔球が「エグすぎたってこと」
メッツのアダム・オッタビーノ投手が投じた“球審を騙す”魔球に、注目が集まっている。24日(日本時間25日)に敵地で行われたマーリンズ戦。ストライクなのに、曲がりすぎてボール…
捕手“失神”の激烈タックルが「マジかよ」 121kgの巨体突進に「大丈夫だといいけど…」
ジャイアンツなどで活躍したパブロ・サンドバル内野手が見せた“激烈タックル”にファンが衝撃を受けている。公称121キロの巨体が見せた爆走からの激突に「捕手が死んじゃってる…」…
全く垂れない“爆肩送球”が「信じられない」 本塁5m前で悠々アウトの「レーザー」
かつて巨人にも所属したレンジャーズのアドリス・ガルシア外野手が炸裂させた“爆烈送球”が球場を沸かせた。体勢を崩しながらも自慢の強肩を発動し、走者を本塁ベース5メートル手前で…
巨人が今季最多19得点で大勝、16失点翌日に6発で“やり返し” 自力V消滅も逃れる
巨人は25日、神宮球場で行われたヤクルト戦に19-5で大勝した。前日は6-16と大敗しており、敗れれば自力優勝が消滅するという瀬戸際で今季最多得点を奪い“お返し”してみせた…
中日根尾、甲子園初登板もプロ初失点 いきなり佐藤輝斬り、同学年の小幡に痛打
中日の根尾昂投手が25日、敵地での阪神戦の6回に登板。大阪桐蔭高時代に春夏連覇を果たした“栄光の甲子園球場”での1軍初マウンドに、阪神ファンで埋まるスタンドはどよめいた。先…
あわや乱闘勃発の一触即発 伝説の“右ストレート男”もブチ切れ…不穏な空気に騒然
24日(日本時間25日)にシカゴで行われたホワイトソックス-オリオールズ戦で、乱闘寸前の一触即発が発生した。打者が99マイル(約159.3キロ)の速球を食らったのを発端に、…
白ミニスカまとったモデルが「緊張しました…」 豪快足上げ始球式にスタンド騒然
25日に楽天生命パークで行われた西武-楽天戦の前に、タレントやモデルとして活躍するなえなのさんが始球式に登場した。白いミニスカート姿で、足を豪快に上げたモーションを見せると…
「なんで目線切って捕れるんだ」 ノールックからの“空中一回転”が「マジで難しい」
ソフトバンクの牧原大成内野手が24日、外野での“大ファインプレー”で試合を締めた。PayPayドームでの日本ハム戦に「5番・二塁」で出場し、5回から中堅へ。変則的な軌道を見…
柳田が「首捻ってるのがまた良い」 唖然の“待ちぼうけ魔球”が「めっちゃ曲がる!」
日本ハムの河野竜生投手が24日、打者も待ちぼうけする“魔球”を駆使して無失点投球を披露した。PayPayドームでのソフトバンク戦に、6回途中から2番手で登板。主砲の柳田も思…
投手も苦笑い「露骨に曲がってる」 制御できない“超魔球”に「バッターお手上げ」
ZOZOマリンスタジアムの名物となっている海からの強風が、投げた投手すら驚く衝撃の“超魔球”を生んだ。24日に行われたロッテ-オリックス戦。最大風速16メートルで、選手のユ…
大谷翔平のおかげで「全員が健康」 8回快投でブルペン陣助けた…監督代行が感謝
エンゼルスの大谷翔平投手は24日(日本時間25日・試合開始10時38分)、本拠地でのマリナーズ戦に「3番・DH」で先発出場する。前日23日(同24日)は試合がない休養日で、…
「肩強すぎる」 盗塁王4度の西川遥輝刺した“元投手”の完璧返球が「素晴らしい」
西武の川越誠司外野手がドンピシャのバックホームで同点の危機を救った。大学時代は二刀流、投手としてプロ入りした28歳。俊足の西川遥輝外野手をアウトにした強肩ぶりに、ファンは「…
村上宗隆、2打席連続本塁打で25号 2戦4発、岡本和真の目の前で6本差に広げる
ヤクルトの村上宗隆内野手が24日、神宮球場で行われた巨人戦で2打席連続本塁打を放った。前日の2発に続き、2戦4発と量産。本塁打ランキング2位の巨人・岡本和真内野手(19本)…
「頭吹っ飛びかけた」味方“狙撃”の低空爆肩…危機一髪の回避に「寿命が5年縮まった」
投手が投球直後に味方から受けた“奇襲”が話題を呼んでいる。ストライクを投げ、ホッと一息つきたいところで起きた悲劇。グラウンドに倒れ込んで一回転する姿に、ファンから「頭が吹っ…
ミット吹っ飛び、腕が逆方向に曲がる衝撃 “出会い頭”の接触が「なんてこった」
送球を捕ろうと差し出した左腕に、一塁に走り込んできた打者走者が強く接触。あり得ない方向に左腕が曲がり、その場に倒れて悶絶する“悲劇の一塁手”に「なんてこった」「これはまずい…
KEYWORD