“盟友”の岸田監督を「胴上げできるように」 復活目指す平野佳寿が明かす特別な思い
“同期の絆”でV奪回。オリックスの平野佳寿投手が、同期入団の岸田護監督とともに2年ぶりのリーグ優勝を目指す。「同期入団であることはもちろんなのですが、昔から誰からも信頼され…
“盟友”の岸田監督を「胴上げできるように」 復活目指す平野佳寿が明かす特別な思い
“同期の絆”でV奪回。オリックスの平野佳寿投手が、同期入団の岸田護監督とともに2年ぶりのリーグ優勝を目指す。「同期入団であることはもちろんなのですが、昔から誰からも信頼され…
ド軍、選手のWBC出場を容認「サポートしていく」 大谷、ベッツら所属「彼らが出たいなら」
ドジャースのデーブ・ロバーツ監督は16日(日本時間17日)、本拠地でのロッキーズ戦前に取材に応じた。2026年3月に行われる第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC…
大谷翔平、ブルペンで14球 ロバーツ監督も凝視…調整再開後6度目、日本人3人が“リレー投球”
ドジャースの大谷翔平投手が16日(日本時間17日)、本拠地ロッキーズ戦前にブルペン入りした。スプリットやツーシームを交え、14球を投じた。
初心者に難しい投げ方…悪癖がつかない指導法は? 間違えたくない“動作の順番”
小学生でも中学生でも、野球初心者に投げ方を教えるのは難しい。「構えて、軸足で立って、前足をついて体を捻って……」などと、いきなり順番通りに伝えるのは実は御法度。読売巨人軍の…
ド軍27歳右腕がマイナー降格 先発翌日に…防御率7.27、東京Sでは勝利投手に
ドジャースは16日(日本時間17日)、ランドン・ナック投手をオプション降格させ、ボビー・ミラー投手を昇格させた。ナックは15日(同16日)の本拠地・ロッキーズ戦で4回1/3…
22歳の大砲候補が“覚醒気配” 衝撃の1発にファン歓喜「救世主が降臨」
期待の大砲候補に待望の一発が飛び出した。ロッテの山本大斗外野手が16日、本拠地ZOZOマリンスタジアムでの日本ハム戦に「6番・左翼」で先発出場。6回に嬉しいプロ1号となる先…
2軍で無双、根尾昂に高まる待望論「はやく1軍で!」 続く0.00にX衝撃「待ってるよ!」
中日・根尾昂投手が、16日に行われたウエスタン・リーグのオリックス戦(杉本商事BS)に2番手で登板。1イニングを2奪三振、3人で退けた。今季は2軍で防御率0.00の無双投球…
プロ入りか家業を継ぐか…選抜V右腕が迎えた岐路 起きた“計算外”の出来事「これが社会か」
プロか、野球を辞めるか。2009年ドラフト会議で広島に1位指名された今村猛氏は長崎・清峰高からの次なる進路は、この2択と決めていたという。もともとは家業の「今村水産」を継ぐ…
田中晴也や山本大斗ら若手躍動、ロッテが連敗ストップ 西武は菅井信也が2勝目
ロッテはZOZOマリンスタジアムで行われた日本ハムに4-0で勝利した。先発は田中晴也投手。初回は四球を与えながらも無失点で切り抜けると、2回以降は3イニング連続で3者凡退に…
西武育成が勝ち越し打、昨年新人王は4回3失点 オリ19歳は3度の盗塁阻止…16日の2軍
パ・リーグ球団主催のファーム公式戦3試合が16日に行われた。楽天はロッテ戦(ロッテ浦和)に2-1で勝った。1点を追う3回、2021年ドラフト1位・吉野創士外野手の適時打で追…
楽天の“松井裕樹2世”が驚異の快投 5試合で「0.00」の5セーブに「将来の抑え候補」
楽天に楽しみな左腕が台頭してきた。プロ4年目の泰勝利投手がこれまで2軍戦で5試合連続無失点で無傷の5セーブと完璧な投球内容を披露。ファンからは早くも「将来の抑え候補」と期待…
デコピンの奏でた音は「一生聞いてられる」 癒されるファン続出「たまらんッ」
ドジャースの大谷翔平投手が15日(日本時間16日)、インスタグラムのストーリーズを更新し、愛犬デコピンの食事シーンを新たに公開した。咀嚼音が印象的な“癒やし動画”に、SNS…
巨人・山崎が3連勝、開幕から圧倒の23回無失点 岡本は2発4打点で2冠…連勝で貯金1
巨人は16日のDeNA戦(東京ドーム)に勝ち、2連勝。貯金を1とした。先発の山崎伊織投手が7回を5安打10奪三振無失点で、リーグトップに並ぶ無傷の3勝目。開幕からの連続無失…
DeNAドラ1が吠えた プロ未勝利も2軍で輝く1.64…4年目の覚醒にX「希望の光」
DeNA・小園健太投手が16日、戸田球場で行われたイースタン・リーグのヤクルト戦に先発登板し、7回6安打2失点の好投で勝利投手となった。ここまで4試合に登板し、防御率1.6…
バウアーが5回5失点KO、初勝利ならず 岡本に2発被弾も「非常に良い打者」
DeNAのトレバー・バウアー投手が16日、東京ドームでの巨人戦に先発。5回5失点で降板した。
ロッテ・藤原恭大がライトゴロ達成 強肩でレイエスを刺す…ZOZOマリン喝采
日本ハムのフランミル・レイエス内野手が16日、ZOZOマリンスタジアムで行われたロッテ戦でライトゴロに倒れた。藤原恭大外野手の強肩に刺された。
「魚雷バット」がアマチュア野球にも上陸へ 全日本野球協会が高野連などに通知
メジャーリーグで話題をさらっている「トルピードバット(魚雷バット)」が、日本のアマチュア野球でも使用可能になった。全日本野球協会は16日、アマチュア野球の各団体に同バットの…
坂本勇人の“異変” 自己最悪「42.3」が示す不振の要因、復活の鍵は「眼」か
巨人・坂本勇人内野手は15日、出場選手登録を抹消となった。プロ19年目の今季は開幕スタメンに入ったものの、11試合出場で打率.129、0本塁打、2打点。極度の打撃不振で2軍…
「元気がない時、私たちが味方に」 新人の頼もしい決意…笑顔届ける日本ハムチア
試合日の球場内外を盛り上げる球団公式チア&パフォーマー。多彩なパフォーマンスでファンを魅了する2025シーズンのパ・リーグ6球団、全120人のメンバーを連載で紹介する。
松井裕樹、痛恨の失点に「下から投げてでも」 2Kも“求められた仕事”果たせず
パドレスの松井裕樹投手は15日(日本時間16日)本拠地のカブス戦に6番手で登板。勝ち越し打を浴び、今季初黒星を喫した。試合後には「下から投げてもゼロに抑えればいい場面」と悔…
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