大谷翔平がバンデンハークから先制の8号2ラン! 野手出場5戦連発
日本ハムの大谷翔平が17日、北九州で行われたソフトバンク戦で「3番・DH」でスタメン出場し、野手出場試合で5戦連発となる8号2ランを放った。
大谷翔平がバンデンハークから先制の8号2ラン! 野手出場5戦連発
日本ハムの大谷翔平が17日、北九州で行われたソフトバンク戦で「3番・DH」でスタメン出場し、野手出場試合で5戦連発となる8号2ランを放った。
ロッテ伊東監督、後輩・清原被告の再起願う「1人の人間として立ち直って」
覚せい剤取締法違反の罪に問われた清原和博被告(48)の初公判が行われた17日、古巣西武を迎えての試合前、QVCマリンの室内練習場から出てきたロッテ伊東勤監督(53)は「1人…
3敗目の前田健太を米メディアが不安視「球界の話題から突如、心配の種に」
16日(日本時間17日)に本拠地で行われたエンゼルス戦で今季3敗目(3勝)を喫したドジャース前田健太投手。
3敗目の前田健太、3回の4失点を反省「点の取られ方が悪い」
ドジャースの前田健太投手が16日(日本時間17日)、本拠地で行われた交流戦エンゼルス戦に先発し、自身メジャー最短の4回KOで3敗目(3勝)を喫した。
メジャーで存在感発揮する小兵 167㎝でも驚異のパワー、その秘密は?
2014年度のア・リーグ首位打者で、2年連続200本安打を記録しているアストロズのホセ・アルトゥーベ内野手。
17日の公示 巨人が内海を登録、松本を抹消
17日のプロ野球公示で巨人は内海哲也投手を出場選手登録し、松本哲也外野手を抹消した。
前田健太、最短4回4失点KOで3敗目 自らタイムリーも3回に突如乱れる
ドジャースの前田健太投手が16日(日本時間17日)、本拠地での交流戦エンゼルス戦に先発し、今季最短4回KOで3敗目(3勝)を喫した。
ハム・レアード看板直撃弾の副賞が話題に 米では雄牛直撃でステーキも!?
5月10日、北海道日本ハムファイターズのブランドン・レアード選手が東京ドームでのオリックス・バファローズ戦で左中間スタンド上に位置する「キリン一番絞り」の看板に直撃するホー…
オリックス、元中日クラークの獲得発表 背番号44
オリックスは17日、マット・クラーク内野手の獲得を発表した。背番号は44.
前田健太、自ら適時打放つも4回4失点でメジャー最短KO、4勝目ならず
ドジャース前田健太投手が16日(日本時間17日)、本拠地で行われた交流戦エンゼルス戦に先発し、メジャー最短KOとなる4回4失点で降板した。
前田健太が第1打席で左前適時打! メジャー1号に続き2安打目
16日(日本時間17日)のエンゼルス戦に先発したドジャース前田健太投手が、第1打席で今季2打点目を挙げた。
イチロー代打で1四球1得点 マーリンズは3連勝
マーリンズのイチロー外野手が16日(日本時間17日)の敵地フィリーズ戦で代打で出場し、四球で出塁。その後、味方のタイムリーで生還し、この日は1四球1得点だった。マーリンズは…
元G辻内崇伸氏、選手指導への思い「現役に後悔ある分、バンバン言ってる」
かつて大阪桐蔭高のエースとして甲子園を沸かせた辻内崇伸氏。巨人に所属した8年間はケガに泣かされ、1軍での登板機会がないまま、2013年に現役を引退した。一時は一般会社への就…
「我慢」と「適材適所」 首位巨人の好調さの要因は高橋新監督の手腕にあり
けが人も続出する中、巨人がなぜ結果を残せているのか。ヤクルト、日本ハム、阪神、横浜の4球団で捕手としてプレーした野球解説者の野口寿浩氏は、高橋新監督の「我慢」が今の好成績に…
ホークス17日からユニに復興支援ワッペン、工藤監督「風化させないこと大事」
ソフトバンクは17日の日本ハム戦から、ユニフォームの右袖に「ファイト!九州」のワッペンを付けて試合を行う。
5回4失点の田中将大、ヤ軍監督は一定評価も米メディア「心配した方がいい」
最近2試合は4被弾10失点と不調続きのヤンキース田中将大投手について、ESPN電子版は「本人は心配していないようだ。監督もチームメイトも心配していない様子。だが、もしかした…
【森脇浩司の目】U12侍Jに見る日本野球の成長 育成年代に必要な取り組みとは(侍ジャパン応援特設サイトへ)
新たなスター選手を輩出するためには幼少期からのきめ細かい指導やチーム強化も欠かせない要素。小学生年代を強化するためにはどのような取り組みが必要なのか。長年、コーチとして選手…
“韓国のAロッド”がハイペースで本塁打量産 監督も驚嘆「衝撃感じている」
パイレーツの姜正浩内野手がハイペースで本塁打を量産している。
最近は選手参加型に 日米球界で変わりつつあるチャリティー活動
米国は野球界だけに限らず、日常でチャリティー活動というものが浸透している。チャリティー(寄付)が税金控除に貢献してくれるという現実的な背景があるものの、当然ながら慈悲精神に…
広島、敵地で負け越しも…若手カルテットが先発で奮闘、収穫ある6連戦に
広島は先週のビジター6連戦を2勝3敗1分。先発ローテーションが壊滅状態の中で、若手の投手陣が踏ん張り、なんとか2位中日とゲーム差なしの3位に踏みとどまっている。
KEYWORD