オリ宮城大弥、左大胸筋損傷で抹消 8日楽天戦で先発も4回降板…10日の公示
オリックスは10日、宮城大弥投手の出場選手登録を抹消した。球団によれば、左肩付近に強い張りを感じていたため、9日に神戸市内の病院を受診し「左大胸筋の筋損傷」の診断を受けた。…
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オリ宮城大弥、左大胸筋損傷で抹消 8日楽天戦で先発も4回降板…10日の公示
オリックスは10日、宮城大弥投手の出場選手登録を抹消した。球団によれば、左肩付近に強い張りを感じていたため、9日に神戸市内の病院を受診し「左大胸筋の筋損傷」の診断を受けた。…
戦力外→新天地で“2軍盗塁王” 育成22歳に沸く待望論「早く支配下に」「1軍で見たい」
昨季限りでソフトバンクを戦力外となり、今季から巨人に育成で加入した舟越秀虎外野手が、2軍で韋駄天ぶりを発揮している。いまだ失敗なしで、トップタイの11盗塁。ファンからは「早…
燕ヤフーレが3・4月度「JERAセ・リーグAWARD」大賞 大激戦の選考…阪神・森下を上回る
リーグ公式表彰「月間JERAセ・リーグAWARD」3・4月度の大賞が9日、発表された。ノミネートされた6選手の中から、公式配信番組「JERAセ・リーグ レジェンドLIVE」…
「投球フォームきれい」 白ショーパンから豪快一投…赤面の女優が「色っぽーい」
女優のつじかりんさんが、8日に横浜スタジアムで行われたDeNA対ヤクルト戦で始球式を行った。人生初の大役は、「919」のユニホームと白のショートパンツ、黒ハイソックスで登場…
単身赴任先は「寝るだけ」のワンルーム 異例の業界に転身した元阪神ドラ1の今
野球界への未練はない。2014年ドラフト1位で阪神に入団し、2020年に現役引退した横山雄哉さんは現在、アパレルの世界で奮闘している。自らのブランド「GAUCHER(ゴーシ…
奥川恭伸は「2軍ではレベルが違う」 コーチが語る“現在地”「今年にかけている」
ヤクルトの奥川恭伸投手は6日に戸田球場で行われたイースタン・リーグの巨人戦に先発し、7回2安打1失点の好投で今季初勝利を挙げた。今季初先発で最速151キロを計測し、68球で…
「これで稼げ」生活費捻出の“丼飯係”で思わぬ効果 毎朝600人分…磨きかかった武器
広島スカウト統括部長の白武佳久氏(元広島、ロッテ投手)は長崎・佐世保工時代に夏の甲子園を経験し、授業料免除の特待生で日本体育大学に進学した。1年春からマウンドに上がり、勝ち…
報われぬ中日左腕が「可哀想すぎ」 QS率100%も1勝…30イニング連続援護「0」の悲劇
中日・小笠原慎之介投手が不運に見舞われている。登板6試合全てクオリティスタート(QS=6回以上自責3以下)を達成し、防御率はリーグ4位の1.99ながら打線の援護に恵まれず1…
巨人から移籍の28歳が「スゴすぎ」 山田不在で猛アピール…超美技は「すっごい捕り方」
巨人から現役ドラフトでヤクルトに加入した北村拓己が8日のDeNA戦(横浜)に「8番・二塁」で出場し、美技を見せるなど勝利に貢献した。6日に登録抹消された山田哲人内野手の穴を…
西武が平良海馬を抹消、5試合で防御率1.42 4月30日を最後に登板機会なし…9日の公示
西武は9日、平良海馬投手を出場選手登録から抹消した。ここまで5試合に先発し、1勝2敗で防御率1.42。4月30日の日本ハム戦を最後に登板機会がなかった。
中日は「なんで出したんだろ」 移籍2年目の元新人王に脚光「ショートが似合うな」
DeNAの京田陽太内野手が8日のヤクルト戦(横浜)で衝撃美技を見せた。遊撃で先発出場し、二遊間の強烈なゴロをダイビングキャッチして併殺を完成させた。2017年新人王が見せた…
中日23歳は「完全に覚醒」 12球団1位の“2.1”&衝撃の.390…規定未達も「本物ですね」
中日の2年目・村松開人内野手が精彩を放っている。規定打席に到達していないが、打率.390をマーク。“貢献度”で12球団トップに浮上した。23歳の躍動にファンも歓喜。「本物で…
岡田監督もお手上げ「内容悪過ぎ」 直近4試合の中軸打率.173「こんなんで勝つのは無理」
阪神は8日の広島戦(甲子園)に1-3で敗れ、2カード連続の負け越し。2位・巨人に0.5ゲーム差に迫られた。3番から6番が無安打に終わった打線に岡田彰布監督は「こんなんで勝つ…
進学校に敗れ往復ビンタ…46年前の忘れぬ“制裁” 休日は年1回、毎日乗った最終バス
元広島、ロッテ投手の白武佳久氏(広島スカウト統括部長)は1978年の長崎・佐世保工3年夏に甲子園出場を果たした。これは悔しい春を乗り越えてのことだった。1977年の2年秋に…
甲子園どよめきの超美技は「さすが忍者」 衰え知らず“空中送球”が「ワールドクラス」
広島の菊池涼介内野手が8日、甲子園をどよめかせる超絶プレーを見せた。3回の守備でスライディングをかわしながらの“ダイビング送球”にファンも「まさに神業」「どうやって投げた?…
新たな“GG候補”…広島25歳は「菊池涼介の後継者」 左飛もぎとる衝撃守備が「凄すぎる」
新たな“忍者”に甲子園も騒然とした。広島・矢野雅哉内野手は7日の阪神戦(甲子園)で左翼フェンスにぶつかりながらも打球をもぎ取る衝撃の守備を披露。聖地だけでなくSNS上でも「…
阪神の4月ベストプレーは? 3候補を掛布氏が厳選…佐藤輝の今季初サヨナラ打に「完璧」
阪神ファンにおなじみのABCテレビ公式YouTube「虎バンチャンネル」では、昨季に続いて今季も「DID 大同工業 presents 阪神タイガース DIDアワード」を開催…
ド軍本拠地に現れた広島ユニ 元“お騒がせ”助っ人の孫も虜「オオタニを見に来たんだ」
ドジャース・大谷翔平、山本由伸両投手が出場する7日(日本時間8日)のマーリンズ戦でちょっとした珍事があった。試合前にフィールドに現れたのは広島のユニホームを着用した少年。背…
審判も「味方につけなアカン」 岡田監督が見逃し三振の佐藤輝に注文を付けた理由
阪神は7日に行われた広島戦(甲子園)に0-2で敗れた。終盤に好機を作るも打線が繋がらず、今季4度目の完封負け。8回1死満塁で際どいコースを見逃し三振に倒れた佐藤輝に、岡田彰…
SNSでの中傷、球場で飛ぶ野次「日本に帰れ」 筒香嘉智が乗り越えた米国での過酷な日々
DeNAの筒香嘉智外野手は、5年ぶりの日本復帰戦となった6日のヤクルト戦でいきなり決勝の1号3ランを放った。米国では独立リーグを含む7球団を転々とし、決して成功とはいえない…
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