走者に瞬き許さぬ“超速スロー” 完璧ブロッキングからの爆肩牽制が「最高だ」
走者一塁で、投手がワンバウンド投球。走者は二塁進塁をうかがうが、ブルージェイズのアレハンドロ・カーク捕手はちょっとした隙も見逃さない。巧みなブロッキングでボールを前に落とし…
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走者に瞬き許さぬ“超速スロー” 完璧ブロッキングからの爆肩牽制が「最高だ」
走者一塁で、投手がワンバウンド投球。走者は二塁進塁をうかがうが、ブルージェイズのアレハンドロ・カーク捕手はちょっとした隙も見逃さない。巧みなブロッキングでボールを前に落とし…
外角なのにのけ反った…打者呆然の急激変化が「アメージング」「えげつない」
カージナルスのジョーダン・ヒックス投手が投じたスライダーが波紋を呼んでいる。打者がのけ反ったのに、なんと外角に決まった1球。ファンは「この球の変化。ただただアメージングだ」…
縦にも横にも超絶変化が「空中で壁にぶつかったみたい」 驚愕の魔球は「別次元だ」
ブルージェイズのケビン・ガウスマン投手がとてつもないスプリットを武器に、開幕から好投を続けている。水平方向に平均でホームプレート幅ほども変化、垂直方向に最大99センチ曲がる…
“空飛ぶ”三塁手が「現実離れ」 規格外の爆肩ジャンピングスローは「とんでもない」
三塁線のゴロをさばき、振り向きざま反転ジャンピングスロー。一塁へ矢のようなノーバウンド送球を繰り出してアウトにした三塁手の超絶美技が話題を呼んでいる。「なんて送球だ」「とん…
「野球で最も難しい」膝つきからの“キャノン発動” ファン唖然「なんという強肩」
ヤンキース傘下のマイナーリーグでプレーする捕手が見せた、膝をついての“キャノン発動”が注目を集めている。「野球で最も難しいことのひとつに違いない」「これぞ美しい野球」「立ち…
掟破りの“お手つき投法”にバット出ちゃった… 打者は憤然「試合自体を変えるな」
ナショナルズのフアン・ソト外野手が、相手投手の“お手つき投法”に不満を露わにした。29日(日本時間30日)に行われたジャイアンツ戦。打席でタイムをかけたのにもかかわらず、投…
「ど真ん中でしたが…」放送席も騒然の“疑惑の判定”に捕手も驚き「えっ?」
ど真ん中に入ってきた変化球を「ボール」と判定され、捕手が思わず固まってしまうという珍場面が注目を集めている。ファンは「なんだって?」と不思議そう。実況アナウンサーは思わず中…
バット叩きつけ激昂、指揮官は退場… ゲレーロJr.は判定不満も「素晴らしい球」
昨季本塁打王に輝いたブルージェイズのブラディミール・ゲレーロJr.内野手が4月30日(日本時間5月1日)、珍しく判定に激昂する様子を見せた。見逃し三振となった低めのストライ…
無情に外野を転がるボール…元巨人外野手の“大失態”は「何をやってるんだろうか」
巨人でもプレーしたレンジャーズのアドリス・ガルシア外野手が、ランニング本塁打を許す“大失態”を演じた。29日(日本時間30日)に行われたブレーブス戦。キャッチできるかと思わ…
走者の“押し出し”アウトが「残酷な判定」 猛抗議→退場の監督にファン同情
ロイヤルズのマイク・マシー二ー監督が食らった、何とも不可思議な退場劇がファンの物議を呼んでいる。「これは酷い。MLBはマジでもっといい仕事しないと」「残酷な判定」「これは押…
三塁線からの爆速ノーバンが「目を見張る」 318億円男の美技は「冗談でしょ」
エンゼルスのアンソニー・レンドン内野手が29日(日本時間30日)に敵地で行われたホワイトソックス戦で攻守に存在感を示した。打っては6回にタイムリー二塁打を放つなど4打数2安…
左翼後方から驚異の“90mノーバウンド” 走者絶望の爆肩が「なんて異常な送球」
レフト後方ライン際で飛球を捕球すると、ホームへ驚異のノーバウンド送球。タッチアップで本塁を狙った三塁走者を見事に刺したマイナーリーガーの肩が注目を集め、ファンは「なんて異常…
メッツが球団史上初の“継投ノーノー”達成 計6四球も5投手でリレー、元中日左腕も貢献
メッツは29日(日本時間30日)、本拠地でのフィリーズ戦で、球団史上初となる継投でのノーヒットノーランを達成した。無安打無得点自体は、2012年6月1日(同2日)にヨハン・…
MLBは“飛ばないボール”で投高打低に拍車 打率は1968年以降で最低、本塁打も激減
メジャーリーグでは今季、打率や本塁打といった打撃成績が低迷している。米スポーツ専門メディア「ジ・アスレチック」は今季、MLBではいわゆる「飛ばないボール」だけが使われている…
性的暴行疑惑のバウアー、2年間324試合の出場停止 重い処分に衝撃…復帰は困難か
ドジャースのトレバー・バウアー投手が29日(日本時間30日)、女性に性的暴行を加えたとして、MLB機構から324試合の出場停止処分を受けた。実にシーズン2年間分。米スポーツ…
「これがボールだって?」 球審の“疑惑の判定”にファン困惑「もうみんなクビだ」
球審のストライク・ボール判定が何かと話題になる昨今。28日(日本時間29日)のブルージェイズ対レッドソックスでも“疑惑の判定”と思しき一球があり、ファンは「これは酷い」「も…
50cm変化した155km魔球は「漫画のよう」 打者呆然のバックドアを「打つのは不可能」
96マイル(約154.5キロ)の剛球が、右打者の外角ボールゾーンからストライクゾーンに急激変化。ヤンキース右腕が投じたバックドアの高速ツーシームがファンの度肝を抜いている。…
「どうやったら当てられる?」 右に左に40cm曲がる“2種類の魔球”は「打てっこない」
ブルージェイズの24歳右腕アレク・マノア投手が開幕から圧倒的な投球を続けている。28日(日本時間29日)のレッドソックス戦に先発して7回を3安打7奪三振無失点の快投で無傷の…
打者プッツンの“誤審疑惑” 悪名高い審判には擁護の声も「何かがおかしい」
24日(日本時間25日)に行われたフィリーズ-ブルワーズ戦で、打者がブチ切れる疑惑の判定を繰り返したエンゼル・ヘルナンデス審判員。悪名高いことでも知られ、各方面から批判の声…
ブチ切れ大乱闘起こした主砲は2試合の出場停止 ベンチ一掃の大混乱で処分決定
27日(日本時間28日)のカージナルス対メッツで起きた大乱闘で、大リーグ機構(MLB)は28日(同29日)、処分を発表した。顔面付近にボールを投げられ、ブチ切れて発端となっ…
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