本塁打王争いで独走 ゲレーロJr.が3戦連発21号2ラン、リーグ2位・大谷翔平と4本差
ブルージェイズのブラディミール・ゲレーロJr.内野手は13日(日本時間14日)、両リーグ単独トップを走る21号本塁打を放った。敵地・レッドソックス戦で「3番・一塁」で先発出…
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本塁打王争いで独走 ゲレーロJr.が3戦連発21号2ラン、リーグ2位・大谷翔平と4本差
ブルージェイズのブラディミール・ゲレーロJr.内野手は13日(日本時間14日)、両リーグ単独トップを走る21号本塁打を放った。敵地・レッドソックス戦で「3番・一塁」で先発出…
敵軍のヘルメットを粉々に… “狂気のマスコット”の過激すぎる行動に選手ドン引き
フィリーズが誇るマスコット「ファナティック」の過激すぎる行動に、グラウンド内外がエキサイトだ。12日(日本時間13日)の本拠地でのヤンキース戦。モーニングをまとった正装で登…
投げた直後に苦悶の表情… ヤ軍セベリーノ、TJ手術から復帰間近のリハビリ登板で負傷
右肘トミー・ジョン手術から復帰を目指すヤンキースのルイス・セベリーノ投手が、12日(日本時間13日)、1Aで臨んだ2度目のリハビリ登板で右足付け根を負傷。復帰が大幅に遅れる…
大谷翔平と3本差 ゲレーロJr.が両リーグ最速20号、MLB公式も驚愕「モンスター弾」
ブルージェイズのブラディミール・ゲレーロJr.内野手は12日(日本時間13日)、両リーグ最速20号本塁打を放った。敵地・レッドソックス戦で「3番・一塁」で先発出場。初回の第…
三邪飛もボールぶちまけの“珍事” デグロム快投試合でボールボーイが大失態
メッツのジェイコブ・デグロム投手が11日(日本時間12日)、本拠地でのパドレス戦に先発し、6回10奪三振1安打無失点で今季6勝目を挙げた。防御率0.56と“無双”する右腕の…
“飛ぶ、飛ばないボール”は大型契約阻止の為? アロンソがMLBを批判も球団は反論
メッツのピート・アロンソ内野手と球団フロントの“衝突劇”が米で話題になっている。MLB機構が近日中に行う投手の滑り止め粘着物質使用の取締強化についてアロンソは「FAの選手(…
“無双”防御率0.56…デグロム、10Kで今季6勝目 右指の問題で6回降板も最速162km
メッツのジェイコブ・デグロム投手が11日(日本時間12日)、本拠地でのパドレス戦に先発。6回10奪三振1安打無失点の快投で、今季6勝目を挙げた。試合は7回に2点を返されるも…
無双デグロムの知られざる事実とは? 過去には同僚の車をラップでグルグル巻きに…
今季ここまでメジャートップの防御率0.62と驚異的な成績を残すメッツのジェイコブ・デグロム投手。早くも自身3度目となるサイ・ヤング賞の期待がかかる右腕だが、MLB公式サイト…
内野手の守備範囲? 物議を醸したインフィールドフライに米賛否「正しい」「史上最低」
試合の勝敗を左右したかもしれない判定が米で物議を呼んでいる。10日(日本時間11日)に行われたアストロズ対レッドソックスの一戦でインフィールドフライを巡って球場が騒然となっ…
少年ファンがスタンドで「とんでもないキャッチ」 執念の横っ飛び美技に米喝采
10日(日本時間11日)に行われたレッズとブルワーズの一戦。ブルワーズが7-2で勝利したこの試合でスタンドの少年ファンが見事な“ダイビングキャッチ”を決め、ファンの喝采を浴…
163キロの弾丸ライナーを“ハエ叩き” 顔面直撃回避の超美技に米興奮「素晴らしい守備」
あわや顔面直撃の危機を乗り越えた。メッツのタイワン・ウォーカー投手が9日(日本時間10日)、敵地・オリオールズ戦で163キロの弾丸ライナーを叩き落としアウトにする“美技”を…
ぽっちゃり体形から“ムキムキマッチョ化”に成功 サバシア氏の激変ぶりに米衝撃
ヤンキースなどで通算251勝を挙げたCC・サバシア氏が“究極のマッチョ化”に成功したようだ。自身のインスタグラムでは血管が浮き出る筋肉隆々の姿をアップし「俺ができたんだから…
デグロムを超える「エグい球」 専門家が1位選出した“魔球”が「とんでもなく凄い」
世界各国からトップ選手が集まるメジャーリーグ。中にはまるで魔球のような変化球を投げる投手もいる。「ピッチング・ニンジャ」の愛称で知られ、多くのメジャーリーガーとも交流のある…
「これはクレイジー」大暴投のはずが… まさかの結末に刺された走者も呆然
9日(日本時間10日)に行われたタイガースとマリナーズの一戦で、走者を唖然とさせる仰天プレーが起きた。まさかの結末にファンも「なんというプレーだ」と驚きの声をあげている。
本塁打キャッチ→併殺完成が「すごいの一言」 野手の執念が生んだ「素晴らしい守備」
マリナーズのジェイク・フレイリー外野手が9日(日本時間10日)、敵地でのタイガース戦で執念の“本塁打キャッチ”を見せた。さらに、その美技にとどまらず、即座に飛び出した走者を…
審判からバットで“攻撃”された次打者は悶絶… 不注意が招いた「タイミングが不運」
審判がまさかの“加害者”に……。9日(日本時間10日)に行われたブルージェイズ-ホワイトソックス戦で、球審が予期せず次の打者を“攻撃”してしまうハプニングが起きた。走者の生…
完璧131m本塁打がなぜ取り消しに? “疑惑の判定”に怒りの声「2回も触っていた」
2Aの試合で、本塁打を放った打者が生還時にホームベースを踏んでいなかったとして取り消される珍事が起きた(記録は三塁打で本塁でアウト)。しかし、映像を見る限りではホームベース…
Dバックス、36年ぶり敵地19連敗… シーズン111敗の最悪ペース、決勝打が物議呼ぶ
ダイヤモンドバックスは9日(日本時間10日)、敵地でのアスレチックス戦に0-4で完敗した。ビジターでの19連敗は、1985年にパイレーツが記録して以来36年ぶり。さらにこの…
「ここ10年で最高のプレー」「信じられない」投手が見せた驚異の反射神経にファン驚嘆
強烈なライナーに反応した投手の驚異的な反射神経が話題になっている。至近距離から向かってきた打球を、身体を回転させながら後ろ向きの状態でグラブで叩き落としてアウトに。ファンは…
「ありえないだろ!」 打球に目を奪われた? ベース踏み忘れた“幻アーチ”に米激怒
パイレーツのケブライアン・ヘイズ内野手が8日(日本時間9日)、本拠地でのドジャース戦でベースを踏み忘れ、ホームランを取り消される珍プレーを犯した。自らの打球に目を奪われダイ…
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