ホークス工藤監督、若手投手の乱調にも「悔しいと思うところから成長する」
6日、ソフトバンクはヤフオクドームで西武とのオープン戦を戦い、1-3で敗れた。2番手以降で起用した若手投手がことごとく四球絡みでピンチを招いたが、工藤公康監督は「いい経験に…
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ホークス工藤監督、若手投手の乱調にも「悔しいと思うところから成長する」
6日、ソフトバンクはヤフオクドームで西武とのオープン戦を戦い、1-3で敗れた。2番手以降で起用した若手投手がことごとく四球絡みでピンチを招いたが、工藤公康監督は「いい経験に…
ロッテ安田、OP戦初安打がサヨナラ打 手洗い祝福に「あまりはしゃげません」
ロッテのドラフト1位ルーキー安田尚憲内野手が長いトンネルを抜け出した。6日の本拠地・ZOZOマリンスタジアムで行われた巨人とのオープン戦。5-5の9回2死満塁で巨人・谷岡か…
鷹19歳左腕が本拠地ホロ苦デビュー 4四球と大荒れも「自信になることも」
ソフトバンクの古谷優人投手が、ヤフオクドームでの初登板を果たした。6日に行われた西武とのオープン戦。6回からこの日の5番手として登板すると、制球に苦労して予定の2イニングを…
ホークス堀内は右手母指脱臼 軽症に工藤監督「大事じゃなくて良かった」
ソフトバンクは6日、同日の西武とのオープン戦で負傷交代した育成選手の堀内汰門捕手が、福岡市内の病院で検査を受け「右手母指IP関節脱臼」と診断されたと発表した。
“捕手難”のソフトバンクにまた怪我人 育成・堀内が負傷交代
2年連続の日本一を目指すソフトバンクに、またしても捕手にアクシデントが起きた。6日、ヤフオクドームで行われた西武とのオープン戦。この日スタメンマスクを被った育成選手の堀内汰…
ホークス本多が逆方向へオープン戦1号 昨年は本塁打0本
ソフトバンクの本多雄一内野手が、追撃の本塁打を放った。6日、ヤフオクドームで行われた西武とのオープン戦。2点ビハインドの4回、西武先発の新外国人カスティーヨ投手から逆方向へ…
西武・中村がオープン戦初安打初本塁打 4回に先制の1号ソロ
西武の中村剛也内野手が、オープン戦第1号を放った。6日、ヤフオクドームで行われたソフトバンクとのオープン戦。4回、ソフトバンク先発の中田賢一投手に一撃をお見舞いした。
ロッテ中村が2安打3四球と全打席出塁 「細かいところを修正した」
開幕「3番・二塁」が濃厚のロッテ中村奨吾内野手が2打数2安打3四球と全打席で出塁しチームを牽引した。
多彩な攻撃パターンを見せるロッテ 井口監督「シーズン終盤まで継続させたい」
ロッテがドラフト1位ルーキー・安田尚憲内野手のサヨナラ打でオープン戦3連勝を飾った。6日、本拠地・ZOZOマリンスタジアムでの巨人戦。5-5の9回裏にドラ1ルーキーのオープ…
2桁勝利の期待かかるロッテ二木、OP戦初登板で好投も…球速出ず「泣いてます」
ローテーションの軸として、初の2桁勝利の期待がかかるロッテの二木康太投手がオープン戦に初登板した。6日の本拠地・巨人戦で石川の後を継いで、2番手として4回から登場。2死走者…
ロッテ安田OP戦初ヒットがサヨナラ打 9回2死満塁から左前適時打
ロッテのドラフト1位・安田尚憲内野手が6日、オープン戦初安打を記録した。6日の巨人とのオープン戦(ZOZOマリンスタジアム)7回の守備から途中出場。9回2死満塁で迎えた第2…
ロッテ石川がG打線を圧倒 3回1安打無失点「球の強さはよかった」
ロッテのエース・石川歩投手が6日、本拠地・ZOZOマリンスタジアムで行われた巨人とのオープン戦に初先発。3回1安打無失点の好投を見せた。
ZOZOマリンの新人工芝がお披露目 オープン戦の巨人戦で使用開始
ZOZOマリンスタジアムの新人工芝が6日の巨人とのオープン戦で使用開始された。
夢への最短距離を駆け抜けた19歳 西武ドラ3右腕の異色の経歴
3月4日、埼玉西武と広島のオープン戦。そこで埼玉西武の3番手として登板し、広島打線を完璧に抑えて1点リードを守り抜いた伊藤翔投手。彼は2017年ドラフト3位ルーキーで、まだ…
楽天移籍の岸に変化、セはDeNA2年目左腕に注目 2018年奪三振王は誰に?
2017年のNPBの奪三振王は、パが楽天の則本昂大が4年連続で獲得、セは巨人のマイコラスだった。今季の奪三振王を占おう。
平野佳寿、OP戦3試合目で初の無失点 MLB公式サイト「守護神争いは過熱」
ダイヤモンドバックスの平野佳寿投手が4日(日本時間5日)、オープン戦3試合目の登板となったカブス戦で1回を3者凡退に抑える好投を見せた。ここまで2試合連続で失点中だったが、…
祖先は戦国武将 鷹19歳捕手が目指す“打倒甲斐” 「正捕手になるつもり」
自らを取り巻く状況は、目まぐるしく変わっていった。まだ高卒2年目の19歳。開幕1軍もどうか、という立ち位置から、気づいてみたら、開幕メンバーの2番手捕手候補の筆頭になってい…
ホークス工藤監督、ふくらはぎ筋膜炎の内川は「そんなに心配はしていない」
ソフトバンクの内川聖一内野手が病院の検査で左ふくらはぎの軽度の筋膜炎と診断されたことを受け、工藤公康監督は「そんなに心配はしていないし信頼している」と語った。
ホークス工藤監督、デスパイネの状態を確認「徐々に上げてくれたらいい」
ソフトバンクがヤフオクドームで全体練習を行った5日、工藤公康監督は選手のアップ中にデスパイネと談笑。青木通訳を通じて、身体の状態を確認した。
ホークス内川がMRI検査 左ふくらはぎの軽度の筋膜炎
5日、ソフトバンクはヤフオクドームで全体練習を行ったが、そこに内川聖一の姿はなかった。左ふくらはぎの違和感でオープン戦2試合を欠場していた内川だが、5日に福岡市内の病院でM…
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