内野手の守備範囲? 物議を醸したインフィールドフライに米賛否「正しい」「史上最低」
試合の勝敗を左右したかもしれない判定が米で物議を呼んでいる。10日(日本時間11日)に行われたアストロズ対レッドソックスの一戦でインフィールドフライを巡って球場が騒然となっ…
内野手の守備範囲? 物議を醸したインフィールドフライに米賛否「正しい」「史上最低」
試合の勝敗を左右したかもしれない判定が米で物議を呼んでいる。10日(日本時間11日)に行われたアストロズ対レッドソックスの一戦でインフィールドフライを巡って球場が騒然となっ…
「和製デグロム」「惑星最強」オリ山本、完全試合も夢じゃない15Kに称賛の嵐
オリックスの山本由伸投手が11日、京セラドームで行われた広島戦に先発し8回2安打無失点、自己最多の15奪三振の快投で6勝目を挙げた。直球、カーブ、フォークと全ての球種を完璧…
「一休さん可愛い」「想像以上」オリ宮城、長髪からの大胆“五厘頭”が大反響
オリックスの宮城大弥投手の“イメチェン姿”が大反響となっている。ロングヘアーから青々とした五厘刈りへの変貌ぶりに、ファンからも「まさかのドヤ顔」「一休さん可愛い」「想像以上…
少年ファンがスタンドで「とんでもないキャッチ」 執念の横っ飛び美技に米喝采
10日(日本時間11日)に行われたレッズとブルワーズの一戦。ブルワーズが7-2で勝利したこの試合でスタンドの少年ファンが見事な“ダイビングキャッチ”を決め、ファンの喝采を浴…
163キロの弾丸ライナーを“ハエ叩き” 顔面直撃回避の超美技に米興奮「素晴らしい守備」
あわや顔面直撃の危機を乗り越えた。メッツのタイワン・ウォーカー投手が9日(日本時間10日)、敵地・オリオールズ戦で163キロの弾丸ライナーを叩き落としアウトにする“美技”を…
ギャル系野球女子の全力“ビタ止め”に拍手喝采 ロッテ安田の直球にミット音炸裂
球速240キロの超豪速球を捕球するギャル系野球女子・めいちゅんが11日、ロッテ対巨人戦(ZOZO)で“始捕式”を行った。ロッテ安田が投じた直球の“ビタ止め”に成功し球場は大…
ぽっちゃり体形から“ムキムキマッチョ化”に成功 サバシア氏の激変ぶりに米衝撃
ヤンキースなどで通算251勝を挙げたCC・サバシア氏が“究極のマッチョ化”に成功したようだ。自身のインスタグラムでは血管が浮き出る筋肉隆々の姿をアップし「俺ができたんだから…
オリ山本が完全投球の10K、広島ドラ3大道はノーノー 両先発が5回投げ終え快投
オリックスの山本由伸投手と広島のドラフト3位ルーキー・大道温貴投手の両先発が11日、京セラドームで完璧な投げ合いを見せている。5回まで終え山本が完全投球、プロ初先発の大道も…
デグロムを超える「エグい球」 専門家が1位選出した“魔球”が「とんでもなく凄い」
世界各国からトップ選手が集まるメジャーリーグ。中にはまるで魔球のような変化球を投げる投手もいる。「ピッチング・ニンジャ」の愛称で知られ、多くのメジャーリーガーとも交流のある…
オリックス宮城大弥、ついに髪を切る! 新たなヘアスタイルはまさかの五厘刈り
パ・リーグ2位の6勝、防御率2.31と好投を続けているオリックスの宮城大弥投手。その投球内容とともに、注目を集めていたのが「負けるまで伸ばす」と決めていた髪型だ。開幕から連…
佐々木朗希のフォークが「声出るレベルですげえ」 村上三振斬りの1球に絶賛の声
10日に行われたヤクルト戦で6回を投げて4安打1失点と好投したロッテの佐々木朗希投手。今季3度目の先発で球界屈指の強打者である村上宗隆内野手を空振り三振に斬って取ったフォー…
「これはクレイジー」大暴投のはずが… まさかの結末に刺された走者も呆然
9日(日本時間10日)に行われたタイガースとマリナーズの一戦で、走者を唖然とさせる仰天プレーが起きた。まさかの結末にファンも「なんというプレーだ」と驚きの声をあげている。
盗塁阻止率は驚異の.441 広島相手に炸裂した鷹“甲斐キャノン”が「完璧すぎ」
ソフトバンクの甲斐拓也捕手が10日に行われた広島戦で驚愕の“甲斐キャノン”を発動させた。矢のような送球で二盗を阻止し、ファンも「完璧すぎやろ」と絶賛している。
「ボークじゃないの?」 衝撃“カンフーポーズ”からの幻惑牽制が「素晴らしい」
顔が隠れるほど大きく足を上げたポーズから、突如として走者を狙う“幻惑牽制”が注目を集めている。マウンド上で、まるでカンフーの構えのような大胆仕草。思わず目を奪われるプレーに…
「イチローの送球を思い出す」 右翼→三塁“女子版レーザー”が「なんてライフル!」
今でも語り継がれるイチロー氏の“レーザービーム”。メジャー1年目の2001年、右翼から三塁に投じられた“矢”は、全米の度肝を抜いた。あのシーンと似た衝撃プレーが、女子ソフト…
トラックへの荷積みが始まるグラウンドで… 不振の西武山川が異例の居残り練習
打撃で苦しむ西武の山川穂高内野手が、10日のDeNA戦(メットライフドーム)後、ひとりグラウンドに姿を現し、異例の打撃練習を行った。背後には荷積みのトラックなどがある中、不…
西武平良、プロ野球タイ記録の開幕から31試合連続無失点 9回盤石のセーブで達成
西武の平良海馬投手が10日、本拠地でのDeNA戦(メットライフドーム)の9回に登板し、1安打無失点で今季5セーブ目を挙げた。開幕から続く無失点記録を「31試合」に伸ばし、2…
広島ドラ1栗林、球団新の開幕から22試合連続無失点! 大ピンチ脱して13年の河内超え
広島のドラフト1位ルーキー栗林良吏投手が球団新記録となる開幕から22試合連続無失点を達成した。10日に敵地PayPayドームで行われたソフトバンク戦の9回に登板。ピンチを招…
本塁打キャッチ→併殺完成が「すごいの一言」 野手の執念が生んだ「素晴らしい守備」
マリナーズのジェイク・フレイリー外野手が9日(日本時間10日)、敵地でのタイガース戦で執念の“本塁打キャッチ”を見せた。さらに、その美技にとどまらず、即座に飛び出した走者を…
審判からバットで“攻撃”された次打者は悶絶… 不注意が招いた「タイミングが不運」
審判がまさかの“加害者”に……。9日(日本時間10日)に行われたブルージェイズ-ホワイトソックス戦で、球審が予期せず次の打者を“攻撃”してしまうハプニングが起きた。走者の生…
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