長嶋氏、由伸巨人泥沼連敗に「まさか」も“メークドラマ”期待「まだ3分の1」
巨人の長嶋茂雄終身名誉監督が4日、千葉・佐倉市の「長嶋茂雄記念岩名球場」のリニューアルオープンを記念したイースタン巨人-ロッテ戦の始球式に登場。試合中に会見に応じ、巨人の高…
長嶋氏、由伸巨人泥沼連敗に「まさか」も“メークドラマ”期待「まだ3分の1」
巨人の長嶋茂雄終身名誉監督が4日、千葉・佐倉市の「長嶋茂雄記念岩名球場」のリニューアルオープンを記念したイースタン巨人-ロッテ戦の始球式に登場。試合中に会見に応じ、巨人の高…
甲子園ため息 レアードが巨体横っ飛びの美技!
日本ハムのレーアド内野手が4日の敵地阪神戦で美技を披露した。三塁への痛烈な打球に横っ飛びする好守だった。
プホルスが史上9人目600号! グランドスラムで到達
エンゼルスの大砲アルバート・プホルス内野手が3日(日本時間4日)の本拠地ツインズ戦でメジャー史上9人目の600号本塁打を放った。4回にグランドスラムで決めた。
“監督史上”3人目、優勝確率0%、10連敗は2例のみ…高橋巨人が泥沼の9連敗
巨人は6月3日、オリックスに4-5で敗れて9連敗を喫した。これは2006年7月以来11年ぶり。9連敗以上は巨人史上5度目のことだ。
ヤンキース“超新星”、打撃練習で155M超の特大弾!? 「伝説は更に大きく」
ヤンキースで大ブレーク中のアーロン・ジャッジ外野手が打撃練習中に放った“特大弾”が大きな話題となっている。早くも2001年のイチロー外野手(当時マリナーズ)以来となるメジャ…
ボルケスが亡き親友の誕生日に98球圧巻ノーノー「彼らは見ていると思う」
マーリンズのエディンソン・ボルケス投手が3日(日本時間4日)の本拠地ダイヤモンドバックス戦でノーヒットノーランを達成した。2四球を与えたものの10奪三振で無安打無失点に抑え…
これが最強左腕カーショーの“宝刀”の切れ味 ベース遥か手前でバウンドも…
ドジャースのクレイトン・カーショー投手が2日(日本時間3日)の敵地ブルワーズ戦で投じた「宝刀」の“切れ味”が大きな話題となっている。この日は勝利投手にはならなかったものの、…
マーリンズ球場オープン7年目で初の珍事…ファウル直撃で“無敵”水槽破壊
マーリンズの本拠球場マーリンズパークの名物と言えば、ホームベース裏に設置された水槽だ。客席とグラウンドを隔てる壁の代わりに、南国マイアミらしく熱帯魚が泳ぐ水槽を設置。耐久性…
広島バティスタ、デビュー弾で通訳にも注目集まる「かわいすぎ」「話題騒然」
広島は3日のロッテ戦に6-5で勝利した。2日に支配下登録されたばかりのサビエル・バティスタ内野手が、1点を追う6回に代打で値千金の逆転2ラン。プロ初打席初スイングでの一発が…
ドジャース守護神がメジャー新記録樹立、開幕から「無四球で39奪三振」!
ドジャース守護神のケンリー・ジャンセン投手が2日(日本時間3日)、敵地でのブルワーズ戦で快挙を達成した。延長11回に登場した右腕は2回を1安打4奪三振で無四球無失点とし、開…
アストロズ100%、ドジャース99% 日本人所属4球団がPO進出との予想
メジャーリーグでは各球団が50試合以上を消化。シーズン162試合の1/3程度が過ぎ、各球団の実力が明らかになってきている。ESPNは今季の最終成績を予測する特集記事を掲載。…
人気の“柴犬まる”登場! 大盛況で幕を閉じた楽天「イーグルスガールデー」
5月27日、Koboパーク宮城での埼玉西武戦で「イーグルスガールデー」が開催された。球場前広場では、5月14日のヤフオクドームでのタカガールデーと同様に、パ・リーグ6球団と…
セイバーメトリクスの指標で見るプロ野球 今季の各リーグWARトップ10は
現在のメジャーリーグで最も重視されているセイバーメトリクスの指標の1つにWAR(Wins Above Replacement)がある。様々な指標を総合して、ある選手が走攻守…
韓国の“史上最高のワイルドピッチ”が話題に…投げた瞬間に“消える魔球”
韓国で消える魔球が誕生した。消える!? どこから? それはテレビ中継の画面から…。
日本人はダルビッシュのみ、ヤ軍新星2位 開幕2か月のMLBトップ100選手は
米CBSスポーツ電子版が、5月終了時点でのMLBトップ100プレーヤーを発表した。投手、野手全員が対象の“格付け“ランキングで、日本人はレンジャーズのダルビッシュ有投手が唯…
まさかの“暴挙”が波紋 乱闘中に投手が敵に「ボールを力いっぱい投げつけた」
米マイナーリーグの試合中に激しい乱闘があり、中継ぎ右腕が相手投手にボールを投げつけるという“暴挙“に出たと米メディアが伝えた。その瞬間の映像も紹介されており、話題となってい…
選手が「バットボーイ」と接触する珍事 アウト→ファウルで抗議の監督は退場
1日(日本時間2日)のブルワーズ-メッツ戦で、選手のバットなどを片付ける「バットボーイ」が、ファウルフライを捕球しようとする内野手の邪魔になってしまうという“事件”が起きた…
無死一、二塁のピンチ一転…ツインズ11年ぶりトリプルプレーで危機脱出
ツインズが1日(日本時間2日)の敵地エンゼルス戦で球団史上11年ぶりにトリプルプレーを完成させた。
選手からは「ポリスマン」の異名 異色経歴の西武広報担当が秘める思い
プロ野球の球団には元選手が広報担当としてチームを支えている例が少なくないが、埼玉西武ライオンズで広報を務める松浦智哉さんはアイスホッケーの実業団チーム、西武鉄道アイスホッケ…
ロッテ救った主将のビッグプレー! 清田と衝突寸前で背走美技
ロッテ主将・鈴木大地内野手が1日の阪神戦で好守を見せてチームを盛り立てた。味方と接触ギリギリで打球を好捕。本拠地のZOZOマリンは大歓声に包まれた。
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