ド軍と正式契約間近の前田、新たに不利な条件が浮上? 米地元紙が報じる
ドジャースとの正式契約が間近とされる前田健太投手について特殊な契約形態が注目される中、新たに球団側に有利な契約内容が現地でレポートされている。地元紙「ロサンゼルス・タイムズ…
ド軍と正式契約間近の前田、新たに不利な条件が浮上? 米地元紙が報じる
ドジャースとの正式契約が間近とされる前田健太投手について特殊な契約形態が注目される中、新たに球団側に有利な契約内容が現地でレポートされている。地元紙「ロサンゼルス・タイムズ…
最良の選択に? 青木宣親、マリナーズとの早期契約の裏側
フリーエージェント(FA)市場で注目を集めた野手では、スーパーユーティリティ選手ベン・ゾブリスト(4年5600万ドル)と外野手ジェイソン・ヘイワード(8年1億8400万ドル…
2番、中堅転向…キーマン指名 DeNA梶谷10年目の誓い「とにかく勝ちたい」
10年連続Bクラスから脱却するためには、プロ10年目を迎える背番号3の活躍抜きには語れない。梶谷隆幸、27歳。横浜DeNAベイスターズのアレックス・ラミレス新監督にも年始早…
清宮に続く甲子園スター候補!? 注目度高まる3人の“スーパー中学生”
2年後の2018年には夏の甲子園は100回大会を迎える。この大会も大いに盛り上がることは間違いない。すでにその大会の中心になる可能性のある“候補生”たちが日夜、練習に励んで…
定位置狙う日ハム杉谷 正月番組を振り返り「中田さんが余計なことを…」
日本ハム・杉谷拳士内野手が2日に放送された『夢対決! 2016 とんねるずのスポーツ王は俺だ! 5時間スペシャル』(テレビ朝日系)の人気コーナー『リアル野球BAN』(1試合…
倍増続出、最高は柳田の3倍…個人タイトルホルダーの年俸はどうなった?
2015年は記憶に残るシーンが数多く生まれた。中でもヤクルト山田哲人、ソフトバンク柳田悠岐のトリプルスリー(3割、30本塁打、30盗塁)達成、西武・秋山翔吾のシーズン最多2…
ド軍合意の前田、異例の“超大型出来高”が憶測呼ぶ ファンが内容を大予想
ツイッター上では「ケンタマエダインセンティブス」というハッシュタグが誕生。正式契約前から出来高の内容を推測する声が続出し、大いに盛り上がっている。
開幕投手候補の日ハム斎藤、昨季1勝に終わり「最低でも去年より勝ちたい」
日本ハムの斎藤佑樹投手が5日、千葉・鎌ケ谷市の鎌ケ谷スタジアムで始動した。
西武に足りないピースを埋める存在 野手転向の27歳は糸井、雄平に続けるか
西武は15年シーズンに続き、今季も2つのピースが空いている。その1つ、右翼手のレギュラーに最も近いと言われ続けてきた男が、今年の西武のイチ押し選手だ。木村文紀外野手(27)…
日本ハム大谷翔平、20勝は可能か? プロ4年目にかかる期待
昨季15勝、防御率2・24、勝率7割5分でパ・リーグの投手タイトル3冠に輝いた日本ハム・大谷翔平投手。高卒4年目の今季はシーズン20勝達成の期待がかかる。
「直球は僕の原点」 ヤクルト成瀬、復活へ向けて掴んだ手応えとは?
屈辱のシーズンを過ごした左腕は、昨年11月の秋季キャンプでは若手に混じり、精力的に投げ込んだ。
飛躍期待、日ハム杉谷が秘める思い レギュラー獲りなら中田からご褒美も!?
昨季リーグ2位に終わった日本ハム。今季の飛躍が期待されるのが、杉谷拳士内野手だ。
村田、内海、涌井、中村に中島も…複数年契約結ぶ主な選手の昨季成績は?
近年、日本のプロ野球でも複数年の大型契約を結ぶ選手が増えてきた。
MLB公式サイト、イチロー殿堂入りは「議論の余地なし」、現役では3人が確実
MLBでは、6日(日本時間7日)に2016年の野球殿堂入り選手が発表される。マリナーズでイチロー外野手(現マーリンズ)ともプレーした左の強打者ケン・グリフィーJrが新たなに…
パの強み? ホークス、日ハム、西武…「不動」だったパ球団の打順は?
パ・リーグの方がセに比べ、同じ打順で起用される選手が多かった。シーズンを通して安定した力を発揮できていたという点からすれば、チームの強さと比例していたと言える。
SB武田は今年も輝けるか 直球&カーブに続く第3、第4の球種が飛躍の鍵に
貯金41という圧倒的強さでパ・リーグを制したチームにおいて、最も飛躍を遂げた投手が高卒4年目の22歳・武田翔太だった。1年目に8勝を挙げながら、2年目は4勝、3年目は3勝と…
ダルビッシュ、田中将大の教え…楽天・松井裕が歩む「超一流」への道
楽天の松井裕樹投手が3日、横浜市内のグラウンドで行われた青葉緑東リトルシニアの賀詞交歓会に参加。中学時代のチームメートや恩師らに新年のあいさつを交わした後、同市内の神社に参…
戦力外&自由契約で年俸はどうなった? 新天地で復活目指す選手たち
2016年シーズンも新天地で飛躍を目指す選手たちがいる。中でも、チーム構想から外れた選手、起用法や条件の問題で自由契約となった選手たちは背水の気持ちで新シーズンに挑むことに…
巨人は4番、DeNAは1番、中日は3番、広島は…セ各球団が課題とする打順は?
各球団にとっても固定できた打順、できなかった打順、ある程度、流動性をもたせた打順などがあり、改めて昨季の数字を振り返ると、2016年シーズンに向けたそれぞれの課題も見えてく…
前田健太は先発ローテ3番手と米メディア分析 ド軍は「連覇へ十分な戦力」
米ヤフースポーツのマーク・タウンゼンド記者が、前田健太投手との契約合意が伝えられるなど先発投手の補強に成功したドジャースのローテーションについて特集記事を掲載した。
KEYWORD