捕手も捕り損ねるチェンジアップが「えぐい」 ロッテ新助っ人は「マジ中のマジ」
ロッテの新助っ人として、大きな期待を集めている元MLB最多セーブのロベルト・オスナ投手。16日にロッテ浦和球場で行われたイースタン・リーグの西武戦に登板し、3者連続三振を奪…
捕手も捕り損ねるチェンジアップが「えぐい」 ロッテ新助っ人は「マジ中のマジ」
ロッテの新助っ人として、大きな期待を集めている元MLB最多セーブのロベルト・オスナ投手。16日にロッテ浦和球場で行われたイースタン・リーグの西武戦に登板し、3者連続三振を奪…
19歳“両投げ投手”が無双投球 打者6人から左右で5K、MLB公式も注目「素晴らしい」
19歳の“両投げ投手”が、ドラフト候補選手が参加して行われている「MLBドラフト・コンバイン」に参加。実戦形式に登板し、左右両方で圧倒的な投球を見せて注目を集めている。右投…
味方も思わず驚愕… 新庄監督も認めた鷹・谷川原の“爆肩送球”にスタンドどよめく
ソフトバンクの谷川原健太捕手が衝撃の“ゴンゾービーム”を発動させた。16日にタマスタ筑後で行われたウエスタン・リーグの中日戦。左翼の定位置付近から“爆肩送球”で三塁走者のタ…
元日ハム斎藤佑樹氏「魅力的すぎます」 “野球未来づくり”へジム運営会社へ出資を報告
元日本ハムの斎藤佑樹氏が16日、自身のインスタグラムを更新し、野球ジムを運営する「Knowhere(ノーウェア)」に出資したことを報告した。
大谷翔平、あと2死からノーノー阻止の三塁打! 今季最長の10試合連続安打で敵地悲鳴
エンゼルスの大谷翔平投手は15日(日本時間16日)、敵地でのドジャース戦に「3番・DH」で先発出場。3打席無安打で迎えた9回1死の第4打席で三塁打を放ち、ノーヒットノーラン…
剛腕クレメンス氏と息子は「全然違う」 最速80キロのメジャー“初登板”に米注目
タイガースの新人コディ・クレメンス内野手が15日(日本時間16日)、本拠地で行われたホワイトソックス戦で初めてマウンドに上がった。メジャー通算354勝を挙げて史上最多7度の…
敵地も騒然「3ランを完全に奪った」 トラウトの“大好捕”に打者も脱帽の苦笑い
エンゼルスのマイク・トウラウト外野手が15日(日本時間16日)、敵地でのドジャース戦でスーパーキャッチを披露した。あわや本塁打になろうかという大飛球にジャンプ一番。敵地も大…
ノーヒッターより難しい史上初の快挙 “完全なイニング”2度の投手感慨「クール」
アストロズ投手陣が15日(日本時間16日)に敵地で行われたレンジャーズ戦で史上初の“大記録”を達成した。なんと2人の投手が「9球で3者三振」を達成。1試合で2度起きるのはメ…
打者崩れ落ちた「キレエグすぎない!?」 止まらぬバット「変化するのめっちゃ遅い」
オリックスの阿部翔太投手が、2年目の“覚醒”を見せている。伸びのある直球と相まって、打者が四苦八苦しているのが強烈なフォーク。ついついバットが出てしまう“魔球”ぶりに、ファ…
走者も慌てて回れ右…外野“最深部”での美技&鬼肩コンボが「本当にキレッキレ」
楽天の辰己涼介外野手が、常人離れした守備を連発している。半径40メートルは打球が落ちないのではという圧倒的な守備範囲と、目の覚めるような鬼肩。安打を確信した走者も慌てて回れ…
「最後の松坂世代」和田毅が生き残れる理由…村上宗隆を圧倒した“極端な”攻め
最後の“現役松坂世代”となったソフトバンク・和田毅投手は今季も7試合1勝1敗、防御率1.51の好成績をマークしている。41歳のベテラン左腕は今月12日、本拠地PayPayド…
高卒育成ルーキーの強肩は「源田より良い」 一塁への“レーザー”送球が「今宮っぽい」
今季、育成選手として西武に入団した滝澤夏央内野手の守備にファンの驚きが集中している。凄まじく広い守備範囲と安定した送球で「これは源田2世」「今宮っぽい」「エチェバリアより安…
バット当たらぬ急落魔球が「落ち方エグい」 戦力外から再起「そら打てません」
ソフトバンクの藤井皓哉投手が、宝刀の“急落魔球”でセ・リーグ打者たちをねじ伏せた。交流戦では9回1/3を投げて16奪三振、1失点。バットがくるくる回る驚異の切れ味に、ファン…
可愛い上に「モノ凄い身体能力」 “バク転&バク宙”巨人ヴィーナスの影の努力
巨人の公式マスコットガール「VENUS(ヴィーナス)」の華麗なダンスはファンを魅了する。ラッキーセブンのパフォーマンスではメンバーが豪快な“バク転”を披露すると、盛り上がり…
目にも見えない1秒で51回転の魔球 51センチ驚愕変化が「むかつくほどすごい」
今季ブレークを果たしているヤンキースのマイケル・キング投手の変化球に注目が集まっている。空中を転がるようなスライダーとカーブを武器に三振を量産。51センチの変化にファンも「…
イチロー氏との対面に25歳の首位打者が感動 “お褒めの言葉”に「興奮してる」
稀代の安打製造機としてメジャー通算3089安打を放ったマリナーズのイチロー氏(現マリナーズ球団会長付き特別補佐兼インストラクター)。現役を引退してもなおヒットメーカーに憧れ…
“乱闘連発”に審判は棒立ち…ファンもピリつく1イニング2度の勃発が「バチバチ」
ベンチが空っぽになるほどの大乱闘が、1イニングに2回も起こったら……。グラウンドを支配するピリピリした空気に、ファンもエキサイトしている。米メディア「ブリーチャー・ネーショ…
鷹・柳町達が2軍戦で実戦復帰即安打 本塁激走も下半身に不安なし「ちょっとフワフワ」
下半身の張りで出場選手登録を外れているソフトバンクの柳町達外野手が15日、タマスタ筑後で行われたウエスタン・リーグの中日戦で実戦に復帰した。「3番・DH」で出場すると、3打…
PayPayドーム“No1売り子”は今年がラスト 1試合でビール409杯売り上げた秘訣
ペナントレース開幕から2か月半が経過した2022年のプロ野球。新型コロナウイルスの影響で2年間は無観客や入場制限の中での試合が続いた。まだ感染防止策の徹底は必要なものの、今…
一塁到達最速タイム生んだ“究極のヘッドスライディング” パの快足トップ5は誰?
野球の魅力は豪快な一発だけにあらず。内野にゴロが転がった時でも、打者走者が送球より早く一塁に到達するかどうかをめぐり、手に汗握るスリルを味わうことが可能だ。
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