力感なく逆方向にスタンドイン… “芸術点”高いスイングが「なんだこの美しいアーチは」
広島の堂林翔太内野手が22日、敵地でのDeNA戦に「6番・一塁」で先発出場すると、初回の第1打席で、2試合連続となる8号2ランを放った。相手先発・今永昇太投手の直球を捉え、…
力感なく逆方向にスタンドイン… “芸術点”高いスイングが「なんだこの美しいアーチは」
広島の堂林翔太内野手が22日、敵地でのDeNA戦に「6番・一塁」で先発出場すると、初回の第1打席で、2試合連続となる8号2ランを放った。相手先発・今永昇太投手の直球を捉え、…
巨人、走者に送球が当たり一塁ベンチに入る“珍事” 積極走塁が実り2点を返す
巨人は22日、本拠地でヤクルトと対戦し、3点を追う6回に思わぬ形で2点を返した。2死一、二塁の場面で大城が中安打を放ち、二塁走者の丸が一気に本塁に突入した。その際、送球が体…
決戦控える球児へ“先輩”からの「前祝い」 グングン伸びる白球を「いっぱい見たい」
日本ハムの郡司裕也捕手が“後輩たち”を勇気づけるアーチを描いた。22日に本拠地で行われた楽天戦に「6番・指名打者」でスタメン出場。初回に左翼席へ2号2ランを放ち「こういうシ…
甲子園Vまであと1勝…慶応の応援なぜ凄い? 系列校も“後押し”、「先生」にエールも
第105回全国高等学校野球選手権記念大会で、慶応(神奈川)が旋風を巻き起こしている。21日に行われた土浦日大(茨城)との準決勝に2-0で勝利し、103年ぶりの決勝進出。凄ま…
侍U-18と壮行試合、大学代表メンバーが発表 青学大・常廣らドラフト候補ズラリ
NPBエンタープライズと全日本大学野球連盟は、28日に東京ドームで開催される「侍ジャパン U-18 壮行試合 高校日本代表 対 大学日本代表」に出場する、大学代表のコーチン…
甲子園で話題…「クーリングタイム」が及ぼす影響 中学野球で聞いた現場の“本音”
中学硬式野球の日本一を決める「第17回全日本中学野球選手権大会 ジャイアンツカップ」では、高校野球と同様に、暑さ対策の一環として「クーリングタイム」が設けられた。夏の甲子園…
プロの登竜門「侍U-18」代表、昨夏の精鋭たちの今 新たな舞台で存在感みせる「金の卵」
NPBエンタープライズと日本高野連は22日、31日から台湾で開催される「第31回 WBSC U-18 ワールドカップ(W杯)」に出場する侍ジャパンU-18代表を発表した。第…
「マリーンズカップ」は佐倉リトルシニアが優勝 2選手が22日の鷹戦で始球式に登場
ロッテが千葉県内硬式野球クラブの交流などを目的として開催している「CHIBA LOTTE MARINES CUP 2023千葉県中学硬式野球大会 supported by …
前代未聞の“グラウンド縦断“始球式が斬新 ピュアすぎる光景に「いい意味で目が潤んだ」
前代未聞の“20人始球式”が話題を呼んでいる。子どもたちがつないでつないで……最後にようやくホームへ。球場大盛り上がりのシーンは「新しい形」「これ最高!」「素晴らしい伝統!…
大谷翔平は60本に到達するか トラウト復帰が援軍も…日本選手初の偉業へ“鬼門の9月”
エンゼルスの大谷翔平投手は21日(日本時間22日)現在、ア・リーグトップを独走する43号を放っている。33本で2位につけるホワイトソックスのルイス・ロバートJr.外野手とは…
侍ジャパンU-18、メンバー20選手発表 花巻東・佐々木、広陵・真鍋は選出されず
NPBエンタープライズと日本高野連は22日、31日から台湾で開催される「第31回 WBSC U-18 ワールドカップ」に出場する選手20人を発表した。1年時から注目を集めて…
快晴なのに大谷翔平見られず… 日本から来たファン嘆き「言葉が出ないほどショック」
大谷翔平投手の所属するエンゼルスは21日(日本時間22日)、ハリケーン接近の影響で同日の本拠地・レッズ戦を延期した。天候は快晴だったが、グラウンド状態が回復せず。2試合連続…
千賀滉大、大谷翔平とメジャー初対決へ 26日エンゼルス戦に先発登板
メッツの千賀滉大投手の次回登板が、25日(日本時間26日)の本拠地・エンゼルス戦になることが決まった。大谷翔平投手とメジャー初対戦となる。
大型補強のはずが…エ軍にのしかかる「-1.4」 トレード後に失速の“悲しい現実”
大谷翔平投手の所属するエンゼルスは21日(日本時間22日)、本拠地で行われる予定だったレッズ戦が悪天候の影響で中止となった。ここまで125試合を消化してア・リーグ西地区4位…
痛打浴びたバウアーも唖然… 横浜に響いた投手の“快音”が「完全に野手」
阪神の伊藤将司投手が披露したバットコントロールに、ファンは騒然としている。20日に敵地で行われたDeNA戦で先発登板すると、バットでも躍動。4回に貴重な追加点となる中前適時…
菊池がついに“GG賞陥落”の危機 異次元守備範囲の巨人二塁手…断トツ数値「12.4」
広島・菊池涼介内野手の10年連続ゴールデン・グラブ賞の牙城を崩すかもしれない選手がいる。巨人・吉川尚輝内野手はここまで104試合に出場し、二塁手の守備指標で12球団トップ…
中学硬式で「低反発バット」導入 得点力激減で野球を変える可能性…24年に高校でも実施
もしかすると、来年からの高校野球のモデルケースになるかもしれない。中学硬式野球の日本一を決める「第17回全日本中学野球選手権大会 ジャイアンツカップ」では、試験的に反発性能…
グローブ“自主作成”のバウアーは「エンターテイナー」 鮮やかピンクが「面白い」
DeNAのトレバー・バウアー投手が自身のYouTubeチャンネルで「プリングローブ」の真相を激白している。今季ここまで9勝をマークしている右腕は、この日までに自身のYouT…
高卒3年目が“監督級”待遇 女性ファン殺到で大混乱「タイヤで足を踏みそうに」
現役時代にスピードスターとして、巨人で2度の盗塁王を獲得した評論家の緒方耕一氏は、プロ3年目の1989年に念願の1軍デビューを果たした。タイミングを同じくして、熊本工時代の…
筒香嘉智、ジャイアンツとマイナー契約 地元紙伝える…好結果残せばPS出場も
米独立リーグでプレーする筒香嘉智内野手が21日(日本時間22日)、ジャイアンツとマイナー契約を結んだことが発表された。ジャイアンツ地元紙が伝えた。
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