ヤ軍は「バウアーと契約すべき」 地元メディア熱望「今までより良い人間になる」
DeNAを自由契約となったトレバー・バウアー投手は今季の所属先がまだ決定していない。本人はメジャー復帰を熱望する中、ニューヨークの地元スポーツラジオ局「WFAN」の番組でホ…
JERA セ・リーグに関する野球ニュース・速報・コラムやインタビューの記事一覧。Full-Count(フルカウント)は野球専門の総合メディアです。
ヤ軍は「バウアーと契約すべき」 地元メディア熱望「今までより良い人間になる」
DeNAを自由契約となったトレバー・バウアー投手は今季の所属先がまだ決定していない。本人はメジャー復帰を熱望する中、ニューヨークの地元スポーツラジオ局「WFAN」の番組でホ…
田中将大、被災地支援でマットレス100本を石川県に寄付 「少しでも力に」球団発表
楽天は14日、田中将大投手が能登半島地震を受け、石川県へ物資を寄付したと発表した。寄付日は13日で、西川マットレス100本を「石川県令和6年能登半島地震災害義援物資」に寄…
笑顔から一転「生きた心地しなかった」 外に出る気力もなし…新婚の妻と祈った着信
もう一度、大舞台でホームランを打つ――。元ヤクルト・中山翔太外野手は、今季からNPB2軍に参入する「オイシックス新潟アルビレックス・ベースボール・クラブ」(以下、新潟)でプ…
「20本塁打は期待」西川の穴を埋める長距離砲 左偏重から脱却へ…広島OBが推す2選手
就任1年目の新井貴浩監督が率いた広島は昨季、5年ぶりのAクラス(2位)入りを果たした。だが、打線の軸だった西川龍馬外野手がオリックスへFA移籍。リーグ優勝を狙うチームにとっ…
歓喜目前の悲劇「僕も行くもんだと」 まさかの星野采配…悔しかった“コンビ解消”
「リリーフキャッチャー」「抑え捕手」。これらは強肩捕手で活躍した大石友好氏の中日時代の代名詞だ。星野仙一監督が守護神・郭源治投手と大石氏をセットで終盤に起用するようになり、…
新品なのに「グラブ壊れたっす」 同僚も驚愕…“逸材”DeNAドラ5の剛球は「えぐい」
年が明け、各球団で新人合同自主トレが行われている。ドラフト5位・石田裕太郎投手(中大)の剛球に驚きの声が上がっている。キャッチボール相手を務めた育成2位・清水麻成投手の“グ…
キャッチボールで「グラブが壊れる」 巨人ドラ1の剛速球…同僚が証言「手が痛かった」
巨人のドラフト1位、西舘勇陽投手(中大)は13日、チームメート衝撃のキャッチボールを披露した。ジャイアンツ球場での新人合同自主トレがスタート。キャッチボール相手の2位、森田…
巨人新助っ人の際立つ「11.29」 盤石救援陣誕生へ…OBも太鼓判「いい補強できた」
巨人、メジャーリーグなどで活躍した高橋尚成氏が自身のYouTubeチャンネル「高橋尚成のHISAちゃん」を更新し、巨人が獲得したカイル・ケラー投手について「いい補強ができた…
自己最悪の11敗…不本意なエースに求める変化 広島OBが提言する“全盛期からの脱却”
新井政権2年目を迎える広島は今季、2018年以来のリーグ優勝を狙う。4年連続Bクラスから一転、2023年は2位に躍進したが、オフに主力の西川龍馬外野手がオリックスへFA移籍…
「何かがおかしい」異国で靭帯断裂 転学、バイト、戦力外…波乱万丈の元虎戦士
急遽、転身したコーチ業に充実を感じている。元阪神の福永春吾投手が、昨秋から台湾・台鋼ホークスの投手コーチ補佐を務めている。「とてもやりがいを感じますね」と笑顔で話す29歳は…
高めカーブに絶叫…快挙に“疑惑の判定” 「ボール気味だった」捕手がぶっちゃける裏側
歴史的快挙をサポートした。1987年8月9日の巨人戦(ナゴヤ球場)で中日の高卒ルーキー・近藤真一投手がプロ初登板でノーヒットノーランの偉業を達成した。その試合でスタメンマス…
1年で巨人退団の“大砲候補” 鳴り物入りもわずか8発…母国で活躍する32歳内野手
2019年に巨人に所属したクリスチャン・ビヤヌエバ内野手は、現在メキシカンリーグでプレーを続けている。ウインターリーグでは「チャロス・デ・ハリスコ」に所属。プレーオフにも出…
後釜は確保…バウアー去就どうなる? DeNAが連日の投手補強、退団でも穴埋めへ
DeNAは12日、前パイレーツのアンドレ・ジャクソン投手と選手契約を結ぶことで合意したと発表した。10日にはアンソニー・ケイ投手を獲得するなど、続々と補強を進めているが、去…
DeNA、190センチ右腕ジャクソンの獲得を発表 今永ら退団も…投手3人目の積極補強
DeNAは12日、前パイレーツのアンドレ・ジャクソン投手の獲得を発表した。身長190センチの長身右腕は、昨季メジャーで19試合に登板して1勝3敗、1ホールド2セーブ、防御率…
戦力外も豪語「今の給料くらい稼げる」 捨てたプライド…妻に命じられ“サラリーマン生活”
2007年の大学生・社会人ドラフト1巡目でヤクルトに入団した加藤幹典氏は、2012年限りで現役を引退した後、ヤクルト本社に入社した。すぐに起業しようと考えていたというが、8…
怒られても…小学生に「切り替えわからない」 虎ドラ2が説く打撃向上への“恐れなさ”
NPB球団が本拠としていない地域での野球振興を進めている阪神と、四国アイランドリーグplus・徳島インディゴソックスがコラボした野球教室が、昨年12月末に徳島市の室内練習場…
星野監督に「クソって思うことも」 試合中に凄まじいゲキ…相手より気になったベンチ
やられたら、やり返せ! 1987年シーズンから中日を率いた星野仙一監督は闘争心むきだしの野球でチームを変えていった。4月10日の巨人との開幕戦(後楽園)でいきなりユニホーム…
甲斐野が西武へ移籍、山川の人的補償 19発の広島助っ人が韓国へ…11日の去就
ソフトバンクと西武は11日、昨年12月に国内フリーエージェント(FA)権を行使して移籍した山川穂高内野手の人的補償として、甲斐野央投手が移籍すると発表した。
増加する助っ人の韓国移籍…広島の19発大砲も決断 NPB経由で目指す“再起”
2023年シーズンに広島でプレーしたマット・デビッドソン内野手が、韓国プロ野球「NCダイノス」と契約したと、韓国メディア「スポーツ朝鮮」が伝えた。同メディアによると契約金1…
広島にいる逸材は「江藤智になる可能性」 専門家も期待…覚醒間近の“右の大砲”
広島は昨季、4年連続Bクラスの低迷から、前評判を覆しリーグ2位に躍進した。今シーズンは11.5ゲーム差をつけられた阪神との差をどこまで埋められるか。野球評論家の新井宏昌氏は…
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