「ラケットみたいに振ってこれかよ」 外野手追わず…岡本和の一撃にファン驚愕
巨人・岡本和真内野手が17日のヤクルト戦(東京ドーム)で東京ドーム通算100号となる今季41号を放った。外野手もほとんど追わない一発にファンも驚愕。「ラケットみたいに振って…
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「ラケットみたいに振ってこれかよ」 外野手追わず…岡本和の一撃にファン驚愕
巨人・岡本和真内野手が17日のヤクルト戦(東京ドーム)で東京ドーム通算100号となる今季41号を放った。外野手もほとんど追わない一発にファンも驚愕。「ラケットみたいに振って…
DeNAが6選手を入れ替え、山崎康晃を抹消…16日に2被弾 阪神は馬場を登録 17日の公示
17日のプロ野球公示で、DeNAは三嶋一輝投手、石川達也投手、林琢真内野手を登録。山崎康晃投手、石田健大投手、西浦直亨内野手を抹消した。
岡本和真、東京ドーム100号 “打った瞬間”の勝ち越し&キング独走弾に本拠地熱狂
巨人・岡本和真内野手が17日のヤクルト戦(東京ドーム)でホームランキングを独走する41号。東京ドーム通算100号を左中間に突き刺した。
中日、引退の堂上直倫を登録 広島は野間を抹消、鷹は連日の大量入れ替え…17日の公示
17日のプロ野球公示で、ソフトバンクは椎野新投手、川原田純平内野手、野村大樹内野手を登録し、武田翔太投手を抹消した。日本ハムは根本悠楓投手を1軍登録して、五十幡亮汰外野手が…
巨人が25歳ラモスと育成契約 メキシコで41試合に登板「とても嬉しいです」
巨人は17日、ユーリー・ラモス投手と育成契約を結ぶことに合意したと発表した。身長196センチ、体重100キロの右腕で、背番号は「057」となる。
大山のサヨナラ安打が8月度DIDアワード 掛布氏絶賛「狙いすました」…阪神ファンが投票
阪神ファンに人気のABCテレビ公式YouTube「虎バンチャンネル」は16日、番組公式YouTubeチャンネルで「DID 大同工業 presents 阪神タイガース DID…
熾烈なセCS争い 4位・巨人は残り12試合、運命握る“関門”は「4」…奇跡起きるか?
巨人は16日の中日戦(バンテリンドーム)に0-1で敗れ、64勝65敗2分けで借金「1」となった。3位・DeNAとのゲーム差は2.5で、レギュラーシーズンも残り12試合。球団…
初回から肩を作って登板は8、9回 キャリアハイも後に“影響”…過酷だったリリーフ業
元中日投手の上原晃氏が挙げたキャリアハイの勝ち星は、プロ4年目1991年の8勝だ。2年目から先発に転向したが、この年は1年目のようにリリーフで結果を出した。星野仙一監督が退…
浮き上がる153キロに「竜の未来を見てる」 マウンドでの“絶叫”が「カッコよすぎる」
中日の松山晋也投手が投じた“炎の1球”にファンがざわめいている。16日に本拠地で行われた巨人戦、1-0の8回に3番手でマウンドに登場。ピンチで巨人・大城から空振り三振を奪っ…
「結果を出さないと…」の考えとは“無縁” 元盗塁王が実践したチャンスの生かし方
「割り切り」が結果につながった。西武と巨人で13年間プレーし、2024年に新設される中学硬式野球「ジャイアンツU15ジュニアユース」の監督に就任した片岡保幸氏は現役時代、「…
鷹に激震…中村晃、今宮健太ら4選手が抹消 藤井皓哉とリチャードが昇格、16日の公示
16日のプロ野球公示で、ソフトバンクは嘉弥真新也投手、今宮健太内野手、三森大貴内野手、中村晃外野手の出場選手登録を抹消した。4選手は「特例2023」対象のため、抹消後10日…
巨人・大勢が1軍復帰 オリが頓宮と若月を特例で抹消、4選手が昇格…16日の公示
16日のプロ野球公示で、巨人は大勢投手を登録した。6月30日に登録を抹消され、約2か月半ぶりの1軍復帰となる。
低迷の中で消える“落合政権”経験者 2年連続の屈辱が目前…再建へ示したい道筋
中日は15日、谷元圭介投手、大野奨太捕手、福田永将外野手、堂上直倫内野手の今シーズン限りでの現役引退を発表した。中でも堂上と福田は、落合博満監督のもとで築いた黄金期を知る数…
筒香嘉智が4号2ラン 左翼スタンドへ大飛球…打率3割超えで2Aから昇格アピール
ジャイアンツ傘下2Aリッチモンドの筒香嘉智外野手が15日(日本時間16日)、タイガース傘下2Aエリー戦に「3番・指名打者」で出場し、4号2ランを放った。
痛烈打球は「速すぎて見えんな」 助っ人の強振に「音えぐい」…3戦連発に「復活か?」
DeNAのネフタリ・ソト内野手が描いた放物線に、ファンの興奮が収まらない。15日に敵地で行われたヤクルト戦に「6番・一塁」でスタメン出場すると、1-1と同点の5回に決勝弾と…
“推し”だった元巨人選手が目の前に 女子選手が開眼して代表入り、侍Jで目指す世界一
カーネクストpresents「第9回WBSC女子野球ワールドカップ・グループB」を戦うマドンナジャパンこと女子日本代表は16日、広島・三次きんさいスタジアムで第4戦・台湾戦…
阪神優勝を呼び込んだ「6.9」 走攻守でNPBトップ級…近本光司の圧倒的貢献度
18年ぶりの歓喜に、甲子園が酔いしれた。阪神は14日、甲子園球場で行われた巨人戦に4-3で勝利し、18年ぶり6度目となるリーグ優勝を決めた。全試合で4番を務めた大山悠輔内野…
阪神、最速Vにリスクも 「334」の悲劇再現回避へ…日本一へ求められる“岡田のタクト”
14日の巨人戦(甲子園)に勝利し、2005年以来18年ぶりのセ・リーグ優勝を決めた阪神。最後は怒涛の11連勝で、9月15日に決めた2003年を上回る「球団史上最速V」となっ…
念願の先発も「いい思い出がない」 追い込み続けた20歳剛腕…“方向転換”が呼んだ炎上
元中日投手の上原晃氏は1988年のルーキーイヤーにリリーフ投手として、チームをリーグ優勝に導いてブレークしたが、2年目の1989年は5月下旬から先発に転向した。「星野(仙一…
2週間ぶり“復帰”の巨人・中田翔が大暴れ 6回までに2打席連発を含む4打点
巨人の中田翔内野手が15日、敵地で行われた中日戦に「7番・一塁」でスタメン出場し、2打席連続の本塁打を放った。4回に左翼席へ14号ソロを放つと、6回2死一塁からは15号2ラ…
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