阪神、2人目の“ケラー”獲得を発表 背番号24、マイナー34勝「非常に興奮している」
阪神は14日、前レッドソックスのブライアン・ケラー投手の獲得を公式ホームページで発表した。背番号は「24」。チームはカイル・ケラー投手が在籍しており、“2人目の”ケラーとな…
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阪神、2人目の“ケラー”獲得を発表 背番号24、マイナー34勝「非常に興奮している」
阪神は14日、前レッドソックスのブライアン・ケラー投手の獲得を公式ホームページで発表した。背番号は「24」。チームはカイル・ケラー投手が在籍しており、“2人目の”ケラーとな…
DeNA笠原が入団会見 新天地に不安「人見知りなので…」 京田と再び同僚に安堵
現役ドラフトで中日からDeNA入りした左腕・笠原祥太郎投手が14日、横浜市の球団事務所で入団会見を行った。背番号は中日時代と同じ「47」に決定。奇しくも今季まで付けた砂田毅…
SNSざわつかせた「戦う顔」とは…痛烈な“流行語”続出、最下位中日の不思議な1年
中日は今季、苦しい戦いを繰り広げならも、ファンに多くの話題を提供した。シーズン序盤には逆転勝ちが続き、8回に何かが起きる「ミラクルエイト」が注目の的に。一方で、就任1年目の…
佐藤輝明に「吉田正尚を見ろ」のワケ 中学生にも適用、HR王育てた“タイプ別指導”
現役引退後に「4スタンス理論」を学び、マスター級トレーナーの資格も取得した元オリックス主砲・藤井康雄氏は現在、「神戸中央リトルシニア」で打撃を教えている。現役時代に282本…
佐藤輝の成績確認が日課に…「勝てたというのはない」 DeNA牧が明かす“ライバル心”
DeNAの牧秀悟内野手が13日、横浜市内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、球団最速の大台突破となる5000万円増の年俸1億2000万円(金額は推定)で契約を更改した。11月…
DeNA牧、メジャーは「あまり興味ないですけど…」 続々挑戦も「見ている分には凄い」
DeNAの牧秀悟内野手が13日、横浜市内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、5000万円増の年俸1億2000万円(金額は推定)で契約を更改した。プロ3年目シーズンでの大台到達…
DeNA牧秀悟、5000万円増の1.2億円で更改 球団最速で大台到達「1つの目標でもあった」
DeNAの牧秀悟内野手が13日、横浜市内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、5000万円増の年俸1億2000万円(金額は推定)で契約を更改した。2年連続での大幅アップに「1つ…
阪神、右腕ビーズリーと来季契約合意「甲子園を心待ち」 背番号99、球団発表
阪神は13日、ジェレミー・ビーズリー投手と来季の選手契約を締結したと球団公式サイトで発表した。背番号は「99」に決まった。
引退から「10年経つのにこの強肩?」 奇跡の46歳“100m超”送球が「エグすぎて」
今季に中日の2軍育成野手コーチを担った英智氏が、全く衰えぬ衝撃の大遠投で、ファンに別れを告げた。現役時代にゴールデングラブ賞にも輝いた名手は、引退から10年経っても“ほぼ現…
藤浪晋太郎にRソックス浮上 最有力Dバックスなど争奪戦に発展、吉田正尚と共闘も?
阪神からポスティングシステムを利用してメジャー移籍を目指す藤浪晋太郎投手が、メジャー複数球団による争奪戦となっているようだ。米メディア「マスライブ・コム」が報じたもので、レ…
佐藤輝明の“飛距離”ダウンに「責任感じる」 元阪神コーチが今も気にする懸念材料
阪急・オリックスで通算282本塁打を放った藤井康雄氏は指導者になってから「4スタンス理論」を勉強した。スポーツ整体「廣戸道場」主宰の廣戸聡一氏が提唱し、人間にはそれぞれ先天…
期待の現れ「1桁」は126人中6人 鳥谷の「1」も…12球団の新人の背番号決定
12球団に来季入団する新人選手の背番号が出揃った。阪神が12日に入団発表を行い、新人7選手の背番号を発表した。すでに11球団は背番号の発表を行っており、阪神が“大トリ”の発…
中日・立浪監督が水木一郎さん追悼 『燃えよドラゴンズ』歌唱「力強い歌声に力を…」
中日の立浪和義監督が、6日に74歳で亡くなった歌手の水木一郎さんにコメントを寄せた。水木さんは中日の応援歌「燃えよドラゴンズ!」の歌唱で、プロ野球ファンからも親しまれていた…
巨人、メキシカンリーグ最優秀投手の獲得を発表「日本でプレーする日が待ちきれません」
巨人は12日、ヨアンデル・メンデス投手と来季の選手契約を結ぶことについて合意したと発表した。背番号は「65」に決まった。今季はメキシカンリーグのモンテレイ・サルタンズに所属…
育たぬ高卒投手…三浦監督以来“規定超え”なしの惨状 DeNAに求められる若手の台頭
DeNAの2021年ドラフト1位小園健太はルーキーイヤーの今季、2軍でも3試合登板と土台作りに重点を置いた。球団にとっては10年ぶりの“高卒ドラ1投手”だっただけに近い将来…
得点力不足招いた阪神の“高卒野手問題” 最後の2桁HR男は戦力外、主力ゼロの悲劇
阪神は今季、中野拓夢内野手、佐藤輝明内野手、近本光司外野手、大山悠輔内野手、糸原健斗内野手が規定打席に到達し、打線の中心を担った。この5人はいずれも大学か社会人を経ての入団…
現役ドラフト開始直後「ホテル来れる?」 同僚たちと“予想”…的中した移籍通告
昼過ぎにスマートフォンが鳴った。相手は球団幹部。その時点で、大体は理解できた。プロ野球初の試みとなる「現役ドラフト」が開催された9日。一挙12人の選手に移籍が告げられた。中…
“最弱の4番”に転落…好機潰したゲッツー地獄 相次ぐ補強で煽り、中日主砲の正念場
来季に来日8年目を迎える中日のダヤン・ビシエド内野手が、正念場に立たされている。大砲のイメージはすっかりなく、今季の本塁打数はセ・リーグの主要な4番打者の中では最少だった。…
元阪神・高野圭佑、エイジェックで現役続行へ ロッテ不合格で引退熟考も「優勝したい」
元ロッテ、阪神の高野圭佑投手が11日、ロッテの入団テストに不合格となったことを明かした。自身のYouTubeチャンネルでファンに報告した。
FAトリオ残留は“最大の補強”も…依然残る決定的な穴 岡田阪神の動きは的確?
今季3位だった阪神は来季、岡田彰布監督のもと18年ぶりの“アレ”こと優勝を目指す。9日に初めて行われた現役ドラフトではソフトバンクから大竹耕太郎投手を獲得。トレードも成立さ…
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