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清宮擁する早実、選抜初戦は四国王者・明徳義塾 真っ向勝負は見られるか?
第89回選抜高校野球の組み合わせ抽選会が10日、大阪市内で行われ、高校通算79本塁打のプロ注目のスラッガー・清宮幸太郎一塁手のいる東京・早稲田実は大会5日目の第2試合で高知…
高校野球に関する野球ニュース・速報・コラムやインタビューの記事一覧。Full-Count(フルカウント)は野球専門の総合メディアです。
清宮擁する早実、選抜初戦は四国王者・明徳義塾 真っ向勝負は見られるか?
第89回選抜高校野球の組み合わせ抽選会が10日、大阪市内で行われ、高校通算79本塁打のプロ注目のスラッガー・清宮幸太郎一塁手のいる東京・早稲田実は大会5日目の第2試合で高知…
センバツ初日から強豪激突! 履正社VS日大三
第89回選抜高校野球の組み合わせ抽選会が10日、大阪市内で行われ、優勝候補の大阪・履正社と東京2位で強豪の日大三が大会1日目の第2試合での対戦が決まった。
ドラフト1位続々輩出 センバツV候補・履正社の強さを生み出すモノ
第89回選抜高校野球が19日から甲子園球場で開幕する。今年はプロのスカウトが視線を注ぐ選手が各地区から登場するとあって、注目度が高い。中でも昨年秋の近畿大会を制して、明治神…
「優勝旗の白河越え」へ 選抜で悲願狙う東北の雄、3度決勝で涙した過去
優勝旗の白河越えは、東北勢の甲子園出場校の悲願でもある。今春の第89回選抜高校野球(19日から甲子園球場)では春1度、夏2度の準優勝がある仙台育英(宮城)、盛岡大付(岩手)…
選抜、甲子園練習日程発表 議論呼んだ女子部員参加が今回から一部解禁
日本高野連は2日、第89回選抜高校野球大会(19日から甲子園)の甲子園練習の日程を発表した。14日から3日間で出場32校が参加。注目のスラッガー・安田尚憲内野手(新3年)を…
マネージャーだけじゃない 副主将に部長も…変わる高校野球の女性の立場
高校野球は男子生徒だけの“青春”ではない。女子マネージャーが練習の準備や選手の心のケアに当たる学校もある。男女共学校ならば、チームがひとつになるために日夜、女子部員も奮闘し…
復活へもがく松坂大輔、中学時代の恩師が秘める思い「悪くていい」
横浜高で甲子園春夏連覇を果たし「平成の怪物」と呼ばれたソフトバンクの松坂大輔投手。中学時代は東京都江戸川区の強豪チーム「江戸川南リトルシニア」に所属し、数々の大会で優勝する…
これまで42校が出場、センバツ「21世紀枠」過去の最高成績は?
2001年から始まった21世紀枠は今年で早くも17年目を迎える。困難を克服した学校、模範校などにその特別枠が与えられ、前回大会までで42校が選出された。出場した学校の最高成…
「打てる捕手」誕生へ期待 今春センバツは好捕手揃い、プロ注目の選手は?
ある在京スカウトが言った。「今年の高校生はいい捕手が多い。特にセンバツに出てくる選手でね」。早稲田実・清宮幸太郎、履正社・安田尚憲らスラッガーの存在で影を潜めがちではあるが…
「3年くらい、ずっと思っている」―元女房役も待つ早大ドラ1トリオの復活
早実の捕手として、斎藤佑樹投手(日本ハム)とのバッテリーで2006年夏の甲子園を制した白川英聖さん。早大に進み、斎藤とともに3本柱として活躍した福井優也投手(広島)、大石達…
二刀流、侍、ベストナイン…プロを続々輩出した逸材だらけのセンバツとは
第89回センバツ高校野球が3月19日から甲子園球場で開幕する。今大会は早実・清宮幸太郎内野手、履正社・安田尚憲内野手らドラフト1位候補が出場することや、北から南まで実力校、…
「あの時の栄光を覚えている」早実の女房役が語る、苦悩の斎藤佑樹への思い
2010年のドラフト1位で日本ハムに入団した斎藤佑樹投手。その名を全国に知らしめた2006年の夏の甲子園、決勝の駒大苫小牧戦で田中将大(現ヤンキース)と投げ合い、延長再試合…
お前の体は真似できない―超高校級スラッガー、日大三・金成を支えた言葉
「日大三のデカプリオと」と称され、出場する第89回センバツ高校野球でも注目があつまる東京・日大三の金成麗生(れお)内野手(左投左打)。身長193センチは出場高校の選手の中で…
清宮から5三振を奪った「未完成のエース」 日大三の背番号8が秘める可能性
球場のどよめきは肌で感じ取っていた。日大三の背番号8のエース左腕、桜井周斗投手は昨秋の東京大会決勝で、怪物スラッガー、早実・清宮幸太郎から5打席連続三振を奪った。試合は逆転…
ビッグサブマリン、超飛ばし屋、そっくり兄弟…2017年は個性派ドラフト?
今年は怪物スラッガーの早実・清宮幸太郎内野手、初の「赤門1位指名」がかかる東大・宮台康平投手といった面々がドラフト戦線で注目を浴びる。ただ、あるパ・リーグスカウトが「今年は…
早実の怪物2人の運命を変えた、背番号1・斎藤佑樹の「あの夏」
4年ぶり21度目の出場を決めた早実で注目の1年生4番・野村大樹内野手は「地元が関西。そこでやりたいと思っていたので、夢のようです」と自身初の聖地行きに胸を高鳴らせた。ここま…
ハマの番長・三浦大輔氏が母校の甲子園出場を祝福「おめでとう!!」
昨季限りで現役を引退し、27日にDeNAのスペシャルアドバイザーに就任した三浦大輔氏が、28日に自身のブログを更新し、母校・高田商の甲子園出場を祝福した。
出揃った32の選抜代表校、近畿勢が大会席巻も? 優勝候補はどのチームに
第89回センバツ高校野球(3月19日から12日間・甲子園)の出場高校が決まった。注目の清宮幸太郎が主将を務める早稲田実(東京)や、1年生からスタメン起用され、3拍子揃ったプ…
斎藤佑樹も阻まれた春の壁 指揮官が感じる、かつてない「早実の強さ」とは
第89回センバツ高校野球大会(3月19日から12日間・甲子園)の出場32校が発表され、早実(東京)が4年ぶり21度目の出場を決めた。4年ぶりの春の吉報が届いた後の会見。清宮…
スゴいのは清宮だけじゃない 早実“新怪物”のセンバツ目標は「5割以上」
第89回センバツ高校野球大会(3月19日から12日間・甲子園)の出場32校が発表され、早実(東京)が4年ぶり21度目の出場を決めた。1年生ながら、今秋ドラフト目玉候補の3番…
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