なぜ甲子園で「台湾デー」? 台湾人選手のいない阪神が開催した理由
6月15日には、阪神甲子園球場で「台湾デー」が行われた。郭俊麟投手、C.C.リー投手が所属する西武ライオンズでは4月に行われたが、台湾人選手のいない阪神タイガースで、なぜ「…
JERA セ・リーグに関する野球ニュース・速報・コラムやインタビューの記事一覧。Full-Count(フルカウント)は野球専門の総合メディアです。
なぜ甲子園で「台湾デー」? 台湾人選手のいない阪神が開催した理由
6月15日には、阪神甲子園球場で「台湾デー」が行われた。郭俊麟投手、C.C.リー投手が所属する西武ライオンズでは4月に行われたが、台湾人選手のいない阪神タイガースで、なぜ「…
広島、“独走状態”で同一リーグとの戦いへ 優勝へ向けてカギは2軍戦力!?
広島にとって鬼門と言われ続けた交流戦だったが、最後の本拠地6連戦で6連勝を飾るなど、11勝6敗1分の好成績で乗り切った。勝ち越しは2009年以来7年ぶり。勝率.647はチー…
23日の公示 西武が菊池雄星、木村昇吾の出場選手登録を抹消
23日のプロ野球公示で、西武が菊池雄星投手、木村昇吾内野手の出場選手登録を抹消した。プロ野球は20日に交流戦の全日程が終了し、24日からは再び同一リーグのチームとの対戦が始…
SB城所がMVPに輝いた交流戦 独断で“ベストナイン”を選出
フルカウント編集部では交流戦中の“ベストナイン”を選出。対戦機会の少ないチームを相手にチームへ貢献した選手は誰だったのか。
22日の公示 巨人が小林誠を抹消、中日は三ツ俣と友永を抹消
22日のプロ野球公示で、巨人が小林誠司捕手の出場選手登録を抹消した。小林誠は交流戦最後の2試合(18、19日)を欠場。16日の楽天戦では左肩に死球を受けていた。
ソフトバンク城所が交流戦MVP 12球団最高打率.415&走攻守で活躍
2016年の「日本生命セ・パ交流戦」最優秀選手賞(MVP)が22日に発表され、ソフトバンクの城所龍磨外野手が選出された。同選手には賞金200万円が贈られる。
青木宣親、出場4試合連続安打も好機で凡退 マ軍4連敗でここ10戦2勝8敗
マリナーズの青木宣親外野手が21日(日本時間22日)の敵地タイガース戦で出場4試合連続でヒットを放った。チームは2-4で逆転負けを喫し、4連敗。ここ10試合で2勝8敗と苦し…
巨人ドラ5ルーキー山本が存在感 その裏にあった新任コーチの助言
巨人のドラフト5位ルーキー・山本泰寛内野手がチームに新しい風を吹かせている。5月1日のヤクルト戦(神宮)でプロ初打席初安打。チーム事情で1度は2軍降格したが、6月12日から…
阪神原口&ハム・レアードV弾、オリ交流戦最下位、DeNA6連敗…20日プロ野球
プロ野球は20日、交流戦2試合が行われた。これで交流戦全日程を終えた。
阪神・福留孝介が日本通算1500安打、本拠地の大歓声に感謝
阪神の福留孝介が20日のオリックス戦(甲子園)で日本通算1500安打を達成した。2回の第1打席で右中間二塁打を放つと、4回1死一塁で迎えた第2打席では一、二塁間を破る右前打…
DeNA、逆転負けで6連敗 交流戦7勝11敗で終える
DeNAは20日の日本ハム戦(横浜)で2-5で逆転負けし6連敗。7勝11敗で交流戦を終えた。
阪神・原口が貴重な一発 8回に均衡破る先制2ラン
阪神の原口が20日の本拠地オリックス戦で8回に均衡を破る先制2ランを放った。
ハム中田、一時同点に追いつくタイムリーも「まぐれ。全てが良くない」
日本ハムの中田翔内野手が20日、DeNA・筒香嘉智外野手に負けじとタイムリーを放った。
DeNA筒香が先制タイムリー、味方の走塁ミス帳消しに
DeNA・筒香嘉智外野手が20日の日本ハム戦(横浜)で味方の走塁ミスを帳消しにする先制タイムリーを放った。
20日の公示 日本ハムが増井を抹消 DeNAはロマック、巨人はガルシア抹消
20日のプロ野球公示で、日本ハムが増井浩俊投手の出場選手登録を抹消した。21試合で3勝2敗、防御率6.30と苦しむ守護神は、今季2度目の登録抹消となった。岡大海外野手を登録…
中日・吉見の制球力にハム大谷驚嘆 「さすがだなと」
日本ハムの大谷翔平投手が19日、中日の吉見一起投手のコントロールに目を丸くした。
広島下水流が初本塁打 緒方監督も期待「ギラギラした選手」「定位置狙える」
広島の下水流昴外野手が、19日のオリックス戦でプロ初本塁打を放ち、チームの勝利に貢献した。16日に続いてプロ2度目のお立ち台となった下水流は、初本塁打に「4年かかりました。…
阪神ゴメスがスタメン落ち 打線は11安打を放ちながら4得点で敗戦
阪神のマウロ・ゴメス内野手が19日のソフトバンク戦(甲子園)でスタメン落ちした。主砲を欠いた打線は相手を上回る11安打を放ちながら4得点。この試合はベンチから敗戦を見届けた…
広島鈴木が3戦連続決勝弾、SB城所満塁弾、日ハム大谷5連勝…19日のプロ野球
プロ野球は19日、各地でセ・パ交流戦6試合が行われた。西武はヤクルトとの乱戦を制した。5-5の同点で迎えた6回、栗山の犠飛と森友のタイムリーで2点を勝ち越し。
広島鈴木、3戦連続決勝弾 自身初2桁本塁打も「まだ6月。これからが勝負」
19日のオリックス戦で、広島の鈴木誠也が3試合連続となる決勝本塁打を放ち、チームの6連勝に貢献した。同期入団の下水流とともにお立ち台に上がった鈴木は、恒例となった「最高です…
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