プロ野球年俸上位者が変動 2016年、セパ高額年俸上位選手は?
プロ野球各球団ともに新シーズンに向けて準備を進める中、契約更改も大半が終了した。今オフは球史に残る大幅ダウンやアップ査定が目立ち、日本人選手の年俸上位者の顔ぶれも変動してい…
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プロ野球年俸上位者が変動 2016年、セパ高額年俸上位選手は?
プロ野球各球団ともに新シーズンに向けて準備を進める中、契約更改も大半が終了した。今オフは球史に残る大幅ダウンやアップ査定が目立ち、日本人選手の年俸上位者の顔ぶれも変動してい…
阪神藤浪、リーグNo.1右腕への課題 “抜け球“減少がもたらす相乗効果とは
阪神のエースの投球内容は、どのようなものだったのか。また、今後に向けての課題はどこにあるのか。ヤクルト、日本ハム、阪神、横浜と4球団で捕手として活躍した野球解説者の野口寿浩…
広島から200勝&2000安打? ホークスV3は? 2016年球界注目トピックス
山田哲人、柳田悠岐と2人もトリプルスリー(3割、30本塁打、30盗塁)達成者が現れ、秋山翔吾が日本記録のシーズン216安打を放つなど印象深い出来事が起きた。今年はどんなドラ…
2000安打への道のりは険し? 和田、谷、由伸らに見る近いようで遠い大記録
打者の名誉である2000本安打。2015年は中日の和田一浩外野手、楽天・松井稼頭央外野手が到達したが、その一方で惜しくも達成できずにユニホームを脱いだ選手もいる。
高橋由に続くか V奪還目指す巨人、次なる左の代打の「切り札」は?
V奪回を目指す巨人は今年、高橋由伸新監督が就任し、新たなスタートを切る。投打ともに課題はあり、中でも打撃が低迷した野手陣では成績が上がったのは昨季中盤から1番に座った立岡宗…
米人気記事トップ10に“ヌンチャク球児”、青木の“忍者帰塁”がランクイン
MLB公式サイトの動画や画像を特集するコーナー「Cut4」が2015年に人気を集めた記事のトップ10を紹介。6位にバッターボックスでの派手なパフォーマンスが話題を呼んだ滑川…
前田健太がドジャースと契約合意、米複数メディアが報じる 最大8年契約か
広島からポスティングでのメジャー移籍を目指していた前田健太投手がドジャースと合意したと複数の米メディアが報じた。これを受け、球団公式サイトでも伝えており、最大で8年契約と報…
足で稼いだ年俸6000万円 巨人・鈴木に習う「極める」能力
鈴木の足だけで勝利を奪い取るシーンもあった。鈴木が出てきたら空気が変わる。契約更改交渉では1000万円アップ。代走の切り札として年俸6000万円の評価を勝ちとった。今年はプ…
左打者の“泣き所”も苦にせず ヤクルトの天才・川端はどう攻めるべき?
川端慎吾内野手の首位打者獲得は、長年その打撃センスに期待して起用してきた球団にとって明るい話題となった。他球団が天才的なバットコントロールを持つ左打者を攻略する術はあるのか…
中日の新外国人選手ビシエドは本物? ウッズ、ブランコに続けるか
中日が今オフにホワイトソックスなどで活躍したダヤン・ビシエド外野手と契約した。ビシエドはメジャーでいうところのフリースインガー。来たボールに対して貪欲にバットを振っていくタ…
達成者は過去25投手、到達困難な200勝 来季8年ぶりに実現するか
黒田はこれまでNPBで114勝、MLBで79勝を積み上げており、計193勝。これは現役日本人投手の中で最多の数字だ。金字塔まであと7勝。黒田が万全ならば、来季確実に到達する…
米専門家はマエケンをどう見ているのか 光る制球力、求められる投球回
MLBが運営するスポーツチャンネル「MLB Network」の番組「MLB NOW」で前田特集を実施。ドジャース移籍が報じられるマエケンについて、様々な見方が飛び出した。
2015年は2選手が達成 来季2000安打到達の可能性がある選手は?
2016年も節目の記録に到達する可能性がある選手たちがいる。最も近いのは広島の新井貴浩だ。今季終了時点で1971安打で2000安打まで残り29本となっている。
最高の速球を持つのは? 2015年、直球「空振り奪取率」ランキング【救援編】
勝利に直結する試合終盤に登板する投手たちは、先発ピッチャーとは異なり、短いイニングに集中して全力を注ぎ、相手の反撃を断つ。力感あふれる投球は試合終盤の楽しみの一つだろう。こ…
地球の裏側にあるもう一つの野球 日本人にも貴重な経験となるドミニカ流
ドミニカ共和国に滞在した1週間、野球についていろいろ考えた。よく「ベースボール(野球)は世界共通言語」とは言うが、各地に方言があるように、野球にも各国各地域の色がつく。では…
中日で復活した師弟関係 第2の“フルスイング”は生まれるか
コーチ就任会見では「今のバッティングは我々のやってきたのと違ってきている。昔のバッティングを教えていきたい」と意気込みを語った加藤氏。これは落合GMも同様の考え方だという。
球界を席巻する“大阪桐蔭勢” 日ハム中田は弱点克服すれば3冠王も!?
大阪桐蔭高出身の打者が日本球界を席巻している。その中でも代表格といえば、西武の中村剛也内野手、日本ハムの中田翔内野手だろう。野球解説者の野口寿浩氏に、今季の2人の結果球の球…
前田移籍へ、最有力はドジャース? 地元メディアが「数百万の理由」を分析
ポスティングシステム(入札制度)を利用してメジャー移籍を目指している広島の前田健太投手の移籍先として、ドジャースが最有力候補と報じられている。
大谷、藤浪は何位? 2015年、直球の「空振り奪取率」ランキング【先発編】
今季、パ・リーグの投手3冠には大谷(日本ハム)が輝いた。最速162キロを誇る右腕は最多勝(15勝)、最優秀防御率(2.24)、最高勝率(.750)をマーク。その速球の威力を…
巨人・小林の正捕手誕生なるか 乗り越えるべき課題とは?
巨人の正捕手は一体、誰になるのか。最も期待されているのが、来年で3年目を迎える小林誠司捕手。端正なマスクに、強肩、抜群の送球コントロールを持つ。リードとバッティングの課題を…
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