DeNAがグリエルとの契約更新を発表 弟の新加入も同時に正式決定
横浜DeNAは2日、ユリエスキ・グリエル内野手と今シーズンの選手契約を結ぶことに合意したと正式発表した。
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DeNAがグリエルとの契約更新を発表 弟の新加入も同時に正式決定
横浜DeNAは2日、ユリエスキ・グリエル内野手と今シーズンの選手契約を結ぶことに合意したと正式発表した。
2015年キャンプがスタート 巨人が“160キロマシン”を打つ理由とは
迎えたキャンプ初日。室内練習場の打撃マシンの球速が上げられ、金属バットが用意された。昨秋のキャンプから巨人軍が導入した“160キロバッティングマシン”を使う打撃練習だ。
ヤンキースで地位築いた黒田博樹 ファンが心待ちにする「別れの儀式」
月から始まる日本プロ野球のキャンプで、話題を集めそうなのが広島カープに8年ぶりに復帰する黒田博樹投手だ。間もなく40歳を迎える右腕は途中からの合流となる。
記憶に残る名脇役 愛された「第2捕手」小田幸平の野球人生
中日を戦力外となっていた小田幸平捕手(37)が現役引退を表明した。通算371試合に出場し、112安打、2本塁打、45打点。生涯打率はわずか1割9分7厘。記録ではなく記憶に残…
松井秀喜氏がDeNAの春季キャンプを視察へ
横浜DeNAベイスターズは29日、沖縄・宜野湾で行われる春季キャンプ(2月1日~)に巨人、ヤンキースなどで活躍した松井秀喜氏が臨時コーチとして参加すると発表した。
リーグ4連覇を目指す巨人 原監督の「チーム解体」の狙いとは
日本一奪回、リーグ4連覇を目指す巨人ナインが、キャンプ前の合同自主トレを28日から開始した。
ヤンキースGMが田中将大の右肘手術を危惧? 「完全な推測ゲーム」
ヤンキースのブライアン・キャッシュマンGMが、右肘靭帯部分断裂からのリハビリを乗り越えた田中将大投手が今後トミー・ジョン手術を受ける可能性について「遅かれ早かれ、かもしれな…
得点力を効率よく高める補強をしたチームはどこ?(セ・リーグ編)
「主軸打者が好成績を残しているが、一部の選手の成績は今ひとつのチーム」と、「全選手がムラなく一定の成績を残したチーム」が、チーム成績にすると同じような成績になることがある。…
田中将大はヤンキースの「象徴」となれる? 米紙が筆頭候補に挙げる
ヤンキースの田中将大投手が20年後も記憶されるようなピンストライプの「象徴」となれるだろうか。米地元紙「ジャーナル・ニュース」が「ヤンキースのロースターで象徴となる可能性が…
ジャイアンツ監督が青木のスピードに期待 「1番」起用の可能性も示唆
昨季ワールドシリーズ王者のジャイアンツが青木宣親外野手らの加入により、よりスピードを重視したスタイルへとシフトする方針を打ち出している。
青木が世界一球団でレフトのレギュラーに 「ジャイアンツ監督が期待」と米メディア
ジャイアンツのブルース・ボウチー監督が20日(日本時間21日)、1年契約で獲得した青木宣親外野手について、レフトのレギュラーとして起用する方針を明らかにした。米テレビ局「C…
黒田復帰の効果も? マツダスタジアムの年間シートが全席完売
広島カープは、今年の本拠地の年間指定席が20日までに全席完売したことを公式ホームページで発表した。
青木宣親は世界一球団を「強くする」 地元紙がジャイアンツ加入を歓迎
ロイヤルズからフリーエージェント(FA)となっていた青木宣親外野手を獲得したジャイアンツが「またしてもクオリティーの高い補強」と高く評価されている。米紙ボストン・グローブが…
キャッチボールの減少に危機感 首都圏5球団がプロジェクト発足
近年、首都圏でキャッチボールが可能な環境が減少していることに危機感を抱いたプロ野球球団が、現状を打破すべくプロジェクトを発足させた。首都圏に本拠地を置く巨人、ヤクルト、De…
黒田博樹は再び日本で輝けるか “再適応”を可能にする39歳の向上心
日本に戻れば、また一からやり直さなければいけない。40歳で迎えるシーズンで環境が変わることについては、本人も不安があることを明かしている。
巨人“アラフォー”4選手に求められるもの
日本一奪回を目指す巨人は、他球団に比べて派手な補強はしていない。2013年シーズンのオフは大竹寛、片岡治大、2011年オフは村田修一、杉内俊哉をFAで獲得。一方、このオフは…
武者修行が飛躍を後押し? 中日・又吉は「2年目のジンクス」を破れるか
中日・又吉克樹投手は過去の先輩に続くことができるのか。ドラフト2位で入団した昨季は67試合に登板し、防御率2.21。9勝1敗2セーブ、24ホールドと獅子奮迅の活躍を見せた。
ジャイアンツと“格安”で契約合意の青木宣親 「この冬最高の補強の一つ」
ジャイアンツへの入団が合意に達した青木宣親外野手の契約が「この冬最高の補強の一つ」と絶賛されている。
正捕手は? エース、4番、抑えは? どうなる巨人の激戦区
4年連続のリーグ優勝を目指す巨人の原監督はこれまでの固定概念にとらわれずに新しいチームを作っていくことを掲げた。コンバートや新しい選手起用が多く見られそうだ。
青木宣親がジャイアンツと合意 世界一球団で「1番・左翼」のレギュラーへ
ロイヤルズからフリーエージェント(FA)となっていた青木宣親外野手が、昨年のワールドシリーズ王者ジャイアンツと1年契約で合意に至ったと米複数メディアが報じた。
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