元鷹・寺原隼人が3年ぶり現役復帰 北九州投手コーチから“選手兼任”に契約変更
独立リーグ・九州アジアリーグの福岡北九州フェニックスは6日、元ソフトバンクの寺原隼人投手コーチが選手兼任に契約変更となり、“現役復帰”することになったと発表した。
パ・リーグに関する野球ニュース・速報・コラムやインタビューの記事一覧。Full-Count(フルカウント)は野球専門の総合メディアです。
元鷹・寺原隼人が3年ぶり現役復帰 北九州投手コーチから“選手兼任”に契約変更
独立リーグ・九州アジアリーグの福岡北九州フェニックスは6日、元ソフトバンクの寺原隼人投手コーチが選手兼任に契約変更となり、“現役復帰”することになったと発表した。
「落ち方エグすぎる」 “被打率0.00”急速落下する魔球は「見てるだけで振るわ」
ソフトバンクの藤井皓哉投手が、5日にPayPayドームで行われた楽天戦で8回の1イニングを無安打無失点に封じた。鋭く落ちるフォークを武器に、防御率0.50と驚異の安定感。一…
打球から離れていくボールボーイ 未来がわかる“わずか5歩の美技”が「プロやん」
5日の西武-ロッテ戦(ベルーナドーム)で起きた“影の美技”に、ファンは密かに注目している。痛烈な打球が一塁線を襲った際、なぜかボールを追わないボールボーイ。実は全く無駄のな…
滑って止まる助っ人が「おお、すげぇ」 珍走塁にファン仰天「今までにない発想やな」
日本ハムのレナート・ヌニエス内野手が5日に京セラドームで行われたオリックス戦で珍走塁を見せた。三塁を蹴ったところで急停止するためにスライディングを敢行。「これは凄いな! 勉…
田中将大に迫る数字残したオリの新人右腕 セイバー目線で選ぶ7月のパMVPは?
7月のパ・リーグは打撃が活気づき、6月のリーグ平均打率.234、平均OPS.648から打率.250、平均OPSも.700となった。そんな月の「月間MVP」をセイバーメトリク…
フライはグラブの位置、送球は腰のひねり 外野手の“日本記録保持者”が解説する守備上達法
フライを確実に捕りたい。送球を強くしたい――。楽天イーグルスアカデミーのコーチを務める聖澤諒さんは、少年野球の子どもたちから守備の悩みを相談される時もある。現役時代は盗塁王…
“超異例”の移動ゲームで先発登板 鷹・藤本監督が5回途中降板の杉山に感謝した理由
ソフトバンクは5日、本拠地PayPayドームで楽天と戦い、7-3で勝利した。アルフレド・デスパイネ外野手が初回に先制の適時二塁打、5回にはリードを広げる2ランを放つなどサイ…
ソフトバンクが2位返り咲き デスパ3安打3打点、8投手の継投でリード守り抜く
ソフトバンクは5日、本拠地PayPayドームで楽天と戦い、7-3で勝利した。デスパイネが初回に先制の適時二塁打、5回にはリードを広げる2ランを放つなどサイクル安打に王手をか…
離脱者続出、鷹投手陣の救世主となるか NPBに復帰した秋吉亮の強み、特徴とは
8月3日の日本ハム戦で、秋吉亮投手がソフトバンクの一員としてマウンドに立った。打者5人に対して2安打(1本塁打)2失点とほろ苦い“デビュー”となったが「次の登板ではしっかり…
「ホントに球速以上の何かがある」 吉田輝星の浮き上がる美直球は「惚れ惚れする」
日本ハムの4年目右腕、吉田輝星投手が4日、札幌ドームで行われたソフトバンク戦に5回から登板。2イニングを投げ1安打2奪三振無失点と好投した。最速147キロを計測した速球を軸…
オリックスに「オリ男爵」誕生 健康的な選手の“ファン投票”、トップ5を発表
オリックスは8月5日~7日に京セラドームで開催する日本ハム戦で、SDGs推進活動として健康をテーマにした「復刻じゃがいもデー」を開催する。その一環として「オリ男爵ファン投票…
ロッテ、BMXイベントを8月にも実施 銅メダリストも登場、12日からの日本ハム3連戦で
ロッテは5日、12日からZOZOマリンスタジアムで開催される日本ハム3連戦で、自転車競技「BMXフリースタイル・フラットランド」のパフォーマンスイベントを行うと発表した。球…
ショーパン姿のアイドルが「スタイル抜群」 “口プクー”の魔性ダンスが「可愛すぎる」
アイドルの“魔性ダンス”は、やはり強烈なインパクトだった。4日に札幌ドームで行われた日本ハム-ソフトバンク戦。イニング間の恒例となった「きつねダンス」タイムに、アイドルグル…
「試合開始25秒」でもうホームイン あまりのスピードに驚きの声「何もかも速すぎた」
ソフトバンクの周東佑京内野手が4日、札幌ドームで行われた日本ハム戦で4号先頭打者弾を放った。初球をスタンドに放り込むと、代名詞の快足でスルスルとダイヤモンドを一周。プレーボ…
「ここ届いてスタンドまで…」 万波の“長リーチ弾”にファン衝撃「すげえ」
日本ハムの万波中正外野手が4日に札幌ドームで行われたソフトバンク戦で約2か月ぶりの11号弾を放った。外角に逃げる変化球を広い札幌ドームの左翼席に運んだ一撃にファンも驚嘆。「…
18歳が球宴で「バットを振れるのがすごい」 専門家も舌巻く強心臓、ロッテ松川の課題は?
ロッテの高卒ドラ1ルーキー、松川虎生捕手は「マイナビオールスターゲーム2022」にファン投票で選出され、第2戦でタイムリーを放ち敢闘賞を受賞した。開幕スタメンに始まり、佐々…
パ球団デザインのお菓子が景品に ゲームセンターやオンラインクレーンゲームで手に入る
株式会社エス・トラストからパ・リーグ6球団のアミューズメント専用景品が登場。パ・リーグ6球団デザインでパッケージされたポップコーン、パン、金平糖が全国のゲームセンターとオン…
ラオウ“腰砕け”魔球が「キレッキレやな」 ベース横断に「エグすぎて鳥肌たった」
西武の平井克典投手が“伝家の宝刀”で猛牛打線をきりきり舞いにした。3日のオリックス戦(ベルーナドーム)に先発すると6回3安打1失点で自己最多の6勝目。キレキレのスライダーに…
這いつくばっても「正確な送球」 苦笑いの“珍美技”は「さすがプロ」
楽天・小深田大翔内野手が3日に楽天生命パークで行われたロッテ戦で攻守に躍動し、勝利に貢献した。打っては3安打、守備ではゴロを捕球後、足をもつれさせながらも一塁に正確な送球を…
敵ベンチの「驚き方が全てを物語っている」 周東の“超加速美技”に打者「まじか」
ソフトバンクの周東佑京内野手が3日、外野手として異次元の爆足美技を披露した。札幌ドームで行われた日本ハム戦。誰もが左中間を真っ二つにすると思った打球を、超スピードでキャッチ…
KEYWORD
CATEGORY